こだわりを知る

金麦には、こだわりがある。
そこには、金麦醸造家がいる。

金麦には、こだわりがある。
そこには、金麦醸造家がいる。

金麦には、金麦醸造家がいるって、ご存知ですか?
彼らのこだわりを知ると、金麦がさらにおいしく感じられるかもしれません。

2020年01月09日

金麦には、金麦醸造家がいるって、ご存知ですか?
ふだん、家で金麦を飲んでいても、つくり手のことを考えることなんてないと思いますが、金麦醸造家はお客さまの日々の食卓のことを、毎日考えています。
そんな彼らのこだわりを知ると、金麦がさらにおいしく感じられるかもしれません。

お客さまの日々のおいしさを
想うことから
金麦は生まれた

日々、おいしく飲んでもらいたい。
これが、金麦づくりの原点です。
ふだん着でリラックスしながら、おいしい料理と一緒に楽しんでもらう。
そのために金麦醸造家がこだわっているのは、「飲み飽きない」ことと、「いろんな食事に合う」ことです。

ひと口飲んだ後に味が舌にずっと残っているとなかなか次のひと口にいきづらいものです。
また、麦の味わいはとても大切ですが、強くなりすぎても、料理の味とぶつかってしまう。
だから、金麦がめざすのは、しっかりと麦のうまみが感じられながらも、その味わいが、すっときれいにきれる、澄んだ後味。
その絶妙なバランスを追い求めて、金麦醸造家はそのバランスに長年みがきをかけ続けてきました。

「お客さまの日々のおいしさを想うことから金麦は生まれた」のイメージ

金麦の理想は
すべての食事に合うこと

食事と合うということを考えたとき、料理の味を引き立てるというイメージに近いのかもしれません。
金麦特有のほのかな甘みがやさしい飲み口を生み出しているので、いろいろな食事、特に家庭料理の味つけによく合うんです。

しかし、日本の食卓は、和食はもちろん、洋食や中華など、とても多彩なもの。
さらに季節によって、旬の食材があり料理も変わる。
こんな豊かな食卓において、すべての食事に合うという、壮大な理想に一歩でも近づくために、金麦醸造家は、さまざまな食事との相性をひたすら確認し、日々のおいしさに、こだわりつづけています。

「金麦の理想はすべての食事に合うこと」のイメージ

知れば知るほど
金麦はおいしくなる

金麦は手をかけるほど、うまくなる。
金麦醸造家たちは、そう信じています。

麦のうまみをさらに進化させるために、麦芽づくりからこだわったり、麦のうまみをていねいに引き出すために、天然水100%仕込にこだわったり。

お客さまの「日々のおいしさ」を追い求める、金麦醸造家ならではのこだわりをこれから、みなさんにたくさんお届けしていきます。
こだわりを知って飲んでいただくと、いつもとはちょっと違う印象が感じられるかもしれません。
どうぞ、楽しみにお待ちください。

「知れば知るほど金麦はおいしくなる」のイメージ