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ファンだから、知っている!
“金麦のオフ”がもっとおいしくなる話

ファンだから、知っている!
“金麦のオフ”がもっとおいしくなる話

みなさん、ご存知ですか?実はいろいろな楽しみ方がある“金麦のオフ”。ファンを公言するサントリー社員に、その魅力を聞いてみました。

2021年02月22日

“糖質オフ”と聞くと、健康を気にする人が飲むものと思う人も多いのではないでしょうか?
しかし、実はいろいろな楽しみ方があるんです。
今回は、“金麦のオフ”ファンのサントリー社員に集まってもらい、オンライン座談会を開催。
どのような場面で金麦のオフを楽しんでいるのか、
ファンだからこそ知っている、その魅力を聞いてみました。


【参加者】

皆福(かいふく)
所属するサッカーチームで1部昇格を目指し、日々身体を鍛える

眞田(さなだ)
増えたおうち時間で家族に手料理を振る舞う

宿谷(しゅくや)
食べることが大好き、ストイックな食事管理や運動は嫌い

小浦(こうら)
お酒のつまみを料理するのが好き

根本(ねもと)
食事の時のビールが唯一の自分時間

川嶋(かわしま)
2人の子育てと仕事で毎日が分刻みの戦い

イメージ

オンからオフへの切り替えに
ちょうどいい。

ー金麦のオフを普段どのような場面で楽しんでいますか?

皆福:元々、僕はオンもオフも全力で楽しみたいタイプでして、仕事終わりに仲間と居酒屋でビールを飲むのが大好きでした。しかし、昨年から在宅勤務が増え、家族と囲む夕食のときにビール類を飲むのが、自分の中で“オフ”に切り替えられる大事な時間だと改めて感じたんです。オフになったらやっぱり、飲むのも食べるのも我慢せず楽しみたい。でもサッカーをやっているので、カラダのことは結構気になるんです。そんなときに金麦のオフなら、「腹が…」と思うことなく、気兼ねなく楽しめる。最強のアイテムです。

小浦:私も在宅勤務が続く中で“ふと気づけばもう夕方”という生活が続くようになりました。気持ちの切り替えを大事にしたくて、仕事が終わり、これから夕食!というときに1本プシュッと開けるようになりましたね。

宿谷:確かに、仕事中の“オン”モードからの切り替えの役割は大きいですね。僕は仕事が終わって娘を風呂に入れている間もまだ仕事のことを考えていることがありますが、金麦のオフを飲んだ瞬間に頭が“家族モード”になります。

川嶋:私の場合は、完全にオフに切り替えるというよりは、“第2ラウンド”に入るために一息つく感じでしょうか。仕事が終わった後も、夕食づくりや2人の子供の宿題、お風呂、寝る準備などやることがたくさんあるので、夕食の時間に金麦のオフを飲んで、一度リラックスするんです。すると、程よく酔えてリフレッシュもできるので、その後の家事もやる気がでますし、子供たちとも楽しく過ごせますね。だから、私にとっては金麦のオフのアルコール4%がちょうどいい。この程よさは唯一無二だと思います!!

ーおうち時間が増え、気持ちを切り替えたい場面で、金麦のオフを楽しんでいる方が多いんですね。

「オンからオフへの切り替えにちょうどいい。」のイメージ

“飲みたい、食べたい”を
より一層満足させてくれる。

ー金麦のオフのどんなところが、気に入っていますか?

眞田:僕は元々オフ系じゃない他の商品を飲んでいたのですが、金麦のオフにしたことで、むしろ満足感が上がりました。我慢せずに飲みたいタイプなので、糖質的にもアルコール度数的にも気楽に楽しめますし、後味すっきりだから食事と一緒にゴクゴク飲めるのがいいですよね。

宿谷:自分の“飲みたい気持ち”をちょうどよく満たしてくれる点が非常に気に入っています。食事中とかお風呂上がりとかテレビを見ながらとか。金麦のオフは飲みごたえがしっかりあるから飲んだ満足感もあるし、すっきりとした後味で最後までおいしく飲みきれる。僕にとっては夜のおうち時間の中で、いつでも満足させてくれる、最高の相棒です。

眞田:家にいる時間が増えてから、それまでよりも料理をするようになったんですけど、金麦のオフはどんな料理にも合うのがいいですね。僕は中華料理と一緒に飲むのが好きで、はふはふ食べてゴクゴク飲んだら、口の中がさっぱりするので、また料理の次の一口がおいしく味わえます。

皆福:分かります。合わせる食事を選ぶビール類も中にはありますが、金麦のオフは刺身でも肉でも和食でも、何でも合う。まさに万能タイプですね。

ーせっかくの楽しい食卓だからこそ、食べることも飲むことも我慢せずに味わいたいですね。

「“飲みたい、食べたい”をより一層満足させてくれる。」のイメージ

改めて気づいた
一番の魅力はおいしさ。

ー金麦のオフを飲み始めたきっかけは、何でしょうか?

小浦:正直言うと、機能系ビールってあまりおいしくないイメージがありました。無理にそういうのを飲むのではなく、カラダが気になるなら運動すればいい、と思っていたんです。ただ、お酒好きの先輩の、「俺、家だと金麦のオフ飲んでてさー。あれうまいんだよ。」という何気ない一言が自分の心に引っかかっていて、後日思わず買ってしまいました。まさかその人が普段から糖質オフ系を飲んでいるとは夢にも思わず。意外性、だったんですかね。いざ飲んでみると、しっかりとした麦の味があって、驚きました。今では、糖質オフだから、ということよりもむしろこの味自体が好きで、日々おいしく楽しんでいます。

根本:私も、飲み始めたきっかけは、職場で周りに金麦のオフのファンがたくさんいると知ったことです。試しに飲んでみたら、すっかり気に入ってしまいましたね。やっぱり、機能系のビール類は物足りなさそう、という印象があったのですが、金麦のオフは味わいがしっかりしていて、おいしさを我慢しているという感じがしないです。

小浦:そうですよね。一度飲むと「あ、いいじゃん」となりますよね。オンライン飲み会をしたときに、私が金麦のオフを飲んでいるのに驚いた友人も、試しに飲んでみたら気に入ったようで、いつの間にか冷蔵庫にいつもストックするようになったそうです。

皆福:友人もすっかりファンになってしまったんですね。金麦のオフはビール類としておいしいうえに手軽に糖質オフできるので、飲むことも食べることも我慢せずに両方楽しみたい僕にとっては、「その手があったか!」という感じでした。今後も、自宅で過ごす“オフ”の時間を充実させてくれる気がします。


ー“金麦のオフ”には、糖質オフであることだけでなく、ビール類としてのおいしさ、いろんなシーンで楽しめる、どんな食事にも合う…など、たくさんの魅力があるようです。みなさんにとっても、自分に合った楽しみ方が見つかるかもしれません。ぜひ一度、手に取って試してみてはいかがでしょうか?