2003年7月、サントリー九州熊本工場の水源涵養エリアで始めた、 森を守り、水を育む活動は、今では、13都府県17箇所にまで広がっています。 その総面積は、「天然水の森」が7,550ha。協議会による活動が1,050ha。 広大な森で、サントリーが行っている活動をご紹介します。