天然水の森 東京農業大学 奥多摩演習林プロジェクト

サントリー「天然水の森 東京農業大学 奥多摩演習林プロジェクト」は、東京農業大学とサントリーが、両者の知見を活かし、より高い水源涵養機能を長期にわたって発揮できる森づくりを推進するために設定したプロジェクトです。東京農業大学奥多摩演習林の全域となる、約156ha(東京都西多摩郡奥多摩町)の森林を対象に、研究と一体となった森林整備活動を進めていきます。また、森林が抱える様々な問題の解決に向けて継続的な研究・教育を進めている同大学の研究に対して、長期的な観点での助成を行います。

所在地
東京都西多摩郡奥多摩町氷川2137
面積
約156ha
契約年月
2011年10月
契約期間
30年