ウィーン・フィルハーモニー ウィーク イン ジャパン 2021 大和証券グループ Presents リッカルド・ムーティ指揮 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 2021年11月3日(水・祝)~12月12日(金) ウィーン・フィルハーモニー ウィーク イン ジャパン 2021 大和証券グループ Presents リッカルド・ムーティ指揮 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 2021年11月3日(水・祝)~12月12日(金)

ントリーホールは、1999年よりウィーン・フィルハーモニー管弦楽団を招聘し、「ウィーン・フィルハーモニーウィーク イン ジャパン」を開催してきました。2021年の公演にはリッカルド・ムーティが登場します。ムーティは今年80歳を迎え、互いに “特別な存在” と認め合うウィーン・フィルとは、初共演から50周年となる記念イヤーに来日します。 ントリーホールは、1999年よりウィーン・フィルハーモニー管弦楽団を招聘し、「ウィーン・フィルハーモニーウィーク イン ジャパン」を開催してきました。2021年の公演にはリッカルド・ムーティが登場します。ムーティは今年80歳を迎え、互いに “特別な存在” と認め合うウィーン・フィルとは、初共演から50周年となる記念イヤーに来日します。

公演情報 公演情報

オーケストラ公演 発売日程

サントリーホール・メンバーズ・クラブ先行発売

7月31日(土)10:00~8月28日(土)

一般発売

9月4日(土)10:00~

※チケットは予定枚数の販売を終了いたしました。
 10月下旬より、二次発売(関係者席の開放等)をサントリーホールチケットセンターでの電話申込、
およびサントリーホール・メンバーズ・クラブWEBにて行います。
詳細は決まり次第お知らせいたします。

オーケストラ公演 オーケストラ公演

会場:大ホール 指揮:リッカルド・ムーティ 管弦楽:ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 会場:大ホール 指揮:リッカルド・ムーティ 管弦楽:ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団

公演・チケット情報 曲目 料金
11月3日(水・祝)
16:00 開演

シューベルト:交響曲第4番 ハ短調 D. 417「悲劇的」

ストラヴィンスキー:ディヴェルティメント~バレエ音楽『妖精の接吻』による交響組曲~

メンデルスゾーン:交響曲第4番 イ長調 作品90「イタリア」

各公演とも
S 39,000円
A 34,000円
B 29,000円
C 24,000円
D 19,000円

11月8日(月)
19:00 開演
11月11日(木)
19:00 開演

モーツァルト:交響曲第35番 ニ長調 K. 385「ハフナー」

シューベルト:交響曲第8番 ハ長調 D. 944「グレイト」

11月12日(金)
19:00 開演
公演・チケット情報 曲目
11月3日(水・祝)
16:00 開演

シューベルト:
交響曲第4番 ハ短調
D. 417「悲劇的」

ストラヴィンスキー:
ディヴェルティメント~バレエ音楽『妖精の接吻』による交響組曲~

メンデルスゾーン:
交響曲第4番 イ長調
作品90「イタリア」

11月8日(月)
19:00 開演
11月11日(木)
19:00 開演

モーツァルト:
交響曲第35番 ニ長調
K. 385「ハフナー」

シューベルト:
交響曲第8番 ハ長調
D. 944「グレイト」

11月12日(金)
19:00 開演
料金
各公演とも S 39,000円
A 34,000円
B 29,000円
C 24,000円
D 19,000円
  • 【主催】
    サントリーホール
  • 【特別協賛】
    大和証券グループ
  • 【後援】
    オーストリア大使館、オーストリア文化フォーラム東京、
    イタリア大使館、イタリア文化会館

サントリーホールとウィーン・フィルハーモニー管弦楽団は、「音楽文化の実り豊かな発展」という共通の願いのもと、通常の演奏会のほかに特別プログラムを開催します。 サントリーホールとウィーン・フィルハーモニー管弦楽団は、「音楽文化の実り豊かな発展」という共通の願いのもと、通常の演奏会のほかに特別プログラムを開催します。

無料公開リハーサル

会場:大ホール

※要事前応募

過去の公開リハーサルより 過去の公開リハーサルより

ウィーン・フィル奏者による
マスタークラス <ヴァイオリン>

講師:未定
会場:ブルーローズ(小ホール)

※9月8日(水)先行発売

過去のマスタークラスより 過去のマスタークラスより

サントリーホール & ウィーン・フィルの サントリーホール & ウィーン・フィルの 青少年プログラム

会場:大ホール

※中高生を対象とした、学校単位でご参加いただく特別プログラム(要事前申込み)

過去の公演より 過去の公演より

出演者動画・聴きどころ

出演者動画・聴きどころ

今年2021年に80歳を迎えたムーティと
ウィーン・フィルが歩んできた50年について、
長年にわたりムーティのオペラや
オーケストラ公演を追い、
インタビューを通してその素顔にも迫った
石戸谷結子さんに執筆いただきました。

ムーティとウィーン・フィルの50年 
文:石戸谷結子(音楽評論家)

出演者プロフィール

出演者プロフィール

  • 指揮:リッカルド・ムーティ

    指揮:リッカルド・ムーティ

    ナポリ出身。1971年にカラヤンに招かれザルツブルク音楽祭にデビュー。86~2005年までミラノ・
    スカラ座の音楽監督を務め、10年9月にはシカゴ交響楽団の音楽監督に就任。これまでベルリン・
    フィルやバイエルン放送響、ニューヨーク・フィルやフランス国立管など、世界中の主要なオーケスト
    ラを指揮してきた。
    ウィーン・フィルとは、1971年にザルツブルク音楽祭で共演して以来、とりわけ深い親交を結んでおり、
    ウィーン・フィルの150周年記念コンサートを指揮した際には、楽団から格別の尊敬と愛情のしるしと
    して「金の指輪」が贈呈された。ニューイヤー・コンサートには93年以降6回出演し、2021年には史
    上初となる無観客配信公演を成功に導いた。今年ムーティと同楽団との共演は50周年を迎える。

    リッカルド・ムーティ
    リッカルド・ムーティ
  • ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団

    ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団

    ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団の歴史は、1842年、ニコライの指揮で行われたコンサートで幕
    を開ける。当初のコンサートは不定期であったが、1860年エッケルトの指揮で第1回の定期演奏会
    が開かれ、以来今日まで続けられている。現在、本拠地ウィーンの楽友協会(ムジークフェライン)
    大ホールでの定期演奏会のほか、ニューイヤー・コンサート、ザルツブルク音楽祭への出演を中心に
    世界中で活動している。
    日本には1956年ヒンデミットの指揮で初来日、2021年で37回目の来日となる。

    ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
    ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団

他都市公演 他都市公演

名古屋公演

名古屋公演

日時

11月4日(木)18:45開演

会場

愛知県芸術劇場 コンサートホール

曲目

モーツァルト:

交響曲第35番 ニ長調 K. 385「ハフナー」

シューベルト:

交響曲第8番 ハ長調 D. 944「グレイト」

公演詳細はこちら

お問い合わせ

中京テレビ事業

052-588-4477(平日 11:00~17:00)

姫路公演

姫路公演

日時

11月5日(金)19:00開演

会場

アクリエひめじ 大ホール

曲目

シューベルト:

交響曲第4番 ハ短調 D. 417「悲劇的」

ストラヴィンスキー:

ディヴェルティメント
~バレエ音楽『妖精の接吻』による交響組曲~

メンデルスゾーン:

交響曲第4番 イ長調 作品90「イタリア」

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お問い合わせ

公益財団法人姫路市文化国際交流財団

079-298-8015(9:00~17:00)

大阪公演

大阪公演

日時

11月7日(日)15:00開演

会場

フェスティバルホール

曲目

モーツァルト:

交響曲第35番 ニ長調 K. 385「ハフナー」

シューベルト:

交響曲第8番 ハ長調 D. 944「グレイト」

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お問い合わせ

フェスティバルホール

06-6231-2221(10:00~18:00)

35th 夢を奏でる場所

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