日本フィル&サントリーホール とっておき アフタヌーン Vol. 12

<マエストロと新星が紡ぐストーリー>

第16回チャイコフスキー国際コンクール第2位受賞・藤田真央が出演!

  • 第16回チャイコフスキー国際コンクールにて

日本フィルとサントリーホールが贈る、エレガントな平日の午後『とっておきアフタヌーン』、2019-20シーズンのコンセプトは「マエストロと新星が紡ぐストーリー」。
2020年3月18日(火)開催Vol.12のソリストは、19年6月に開かれたチャイコフスキー国際コンクールの第2位受賞で注目を集めるピアニスト・藤田真央。情感溢れるショパンを披露します。
また、情熱的な指揮で音楽を紡ぎだす広上淳一が、ドラマティックなイタリア・オペラの名セレクトを聴かせてくれるのも楽しみです。

【藤田真央さんメッセージ】

ショパンは、音色を自在に変えることができる作曲家で、私に合っていると思います!
広上マエストロには、在学している東京音楽大学でお会いすることも多く、「真央ちゃん!」と可愛がられています。
東京でショパンのピアノ協奏曲を演奏する初めての機会をとても楽しみにしています。

指揮:広上淳一

指揮:広上淳一

【先行発売期間変更のお知らせ】

藤田氏がソリストとして出演する本公演は早くからご注目いただいております。
会員先行発売を当初発表の12月から10月に変更しますので、ご了承ください。

  • *サントリーホール・メンバーズ・クラブ先行発売:2019年10月10日(木)10時~10月31日(木)
  • *一般発売:2019年12月18日(水)10時~(変更なし)
指揮:広上淳一

指揮:広上淳一

  • 第16回チャイコフスキー国際コンクールにて
  • 第16回チャイコフスキー国際コンクールにて

    第16回チャイコフスキー国際コンクールにて

  • 日本フィルハーモニー交響楽団第377回名曲コンサート (2018年10月、サントリーホール

    日本フィルハーモニー交響楽団第377回名曲コンサート
    (2018年10月、サントリーホール)

第16回チャイコフスキー国際コンクールにて