各地の「天然水の森」

  • 新しい森が増えました。

天然水の森『2020年目標』達成!
「サントリー 天然水の森」は、
工場で汲み上げる量の2倍の地下水を生み出す広さに!

2003年、九州熊本工場の水源涵養エリアではじめた「サントリー天然水の森」。

「サントリーグループ国内工場で汲み上げる地下水量の2倍の水を涵養する」という目標を
多くの方のお力を借りて達成することができました。

現在「サントリー天然水の森」は全国15都府県21カ所に広がり、その総面積は約12,000ha*に。

私たちは、これからも50年・100年先を見つめた〝水と生命(いのち)の未来を育む〟森林整備活動を深めていきます。

*2019年6月時点

「天然水の森」倍増計画 その意味と意義とは

撮影地 各地の「サントリー天然水の森」他
撮影時期 2010年3月〜2014年9月

2014年、サントリーは「天然水の森」で<工場で汲み上げる量以上の地下水を生み出す森を育む>という最初の目標を達成し、そして「天然水の森」をさらに倍増するという新たな目標を掲げました。その理由を、ここで詳しくご説明します。