Our Team

サントリー食品インターナショナルグループはチーム一丸となって、人々のドリンキングライフをより自然で、健康で、便利で、豊かにすることを目指します。

取締役

辻村 英雄

取締役副社長
MONOZUKURI本部長
R&D部長

山﨑 雄嗣

取締役専務執行役員
経営戦略・管理本部長

重要な兼職
Suntory Beverage & Food Asia Pte. Ltd. Director
Orangina Schweppes Holding B.V. Director
Lucozade Ribena Suntory Limited Director
FRUCOR SUNTORY NEW ZEALAND LIMITED Director
FRUCOR SUNTORY AUSTRALIA PTY. LIMITED Director
Pepsi Bottling Ventures LLC Director

木村 穣介

取締役常務執行役員
ジャパン事業本部長

重要な兼職
サントリーフーズ株式会社 取締役
サントリービバレッジソリューション株式会社 取締役
サントリープロダクツ株式会社 取締役

鳥井 信宏

取締役

重要な兼職
サントリーホールディングス株式会社 代表取締役副社長

井上 ゆかり

社外取締役
独立役員

重要な兼職
日本ケロッグ合同会社代表職務執行者社長
株式会社ジェーシー・コムサ 社外取締役

SBFの強みを活かしたグローバル企業への成長を目指して

株主視点に立った独立役員として
私は30数年間を外資系企業で過ごしてきました。外資系上場企業の特徴は、株主視点ということだと思います。例えば新商品を企画する、あるいは新しい施策を提案する。こうした場合、かけるコストに対して、どのくらいのリターンが期待できるのか、という説明を毎回求められます。しかも株主にも直接それが正しい判断であると納得させられるかと問われます。こうした経験を重ねてきますと、自然と株主のことが頭に浮かぶようになります。
SBFでは、私は社外取締役ですので、一般株主の代表である思っています。その立場でSBFが持続的に成長できるのか、かつ企業価値が高まっていくのかを常に考えています。社内の視点を持ちながらも、社内では言いにくいことを言うことが社外取締役の役割だと思います。幸いSBFの取締役会の雰囲気はとてもオープンで、思ったことを発言できる環境ですので私としてはありがたく思っています。

現場で培ったグローバルビジネス経験
私が最も貢献できるのは外資系企業の中で育ち、外資系企業のビジネスのやり方を理解していることだと思います。17年間勤務した消費財グローバル大手企業では、本社でグローバルオペレーションの立ち上げに参加していたので、本社側の考え方、それぞれのリージョンや国の受け取り方を現場で直接経験しました。
その中で、本社からのワンウェイの戦略を実際のマーケットで実現することがいかに大変なのかも十分経験しています。その意味では小郷社長がおっしゃっているSBFの「主権在現場」に賛同しています。各リージョンが自主性を持ち、現地の消費者と得意先様を理解して成長していく。本社の役割は現場が成長をenable(可能に)できるようにサポートしていく、イネーブラー(enabler)になることなのだと私は思います。

今後のSBFの成長に向けて
企業が大きくなるほど、グローバルになればなるほど、社員の方々にとって自分が働いている会社の顔が見えにくくなることがあります。自分は一体何のために働いているんだろうと考えた時、とても大切になるのが“企業理念”だと思います。シンプルで分かりやすく、しかも誰もが納得できる「水と生きる」と言う理念はとてもよいと思います。そして理念とともに大切なのが企業文化です。文化は空気であり、SBFの空気は「やってみなはれ」の空気です。私自身も、取締役会に出席すると、社内の皆さんから「やってみなはれ」精神を感じます。こういった企業文化を受け継ぐ人材は、SBFにとって最大の財産だと思います。もう1つの財産はブランドです。各リージョン、国々での製品・サービスのブランド力をますます強化するとともに、企業ブランド力、さらに、エンプロイヤーブランディングを各国で強化することで、株主価値の増大に貢献していきたいと考えています。

千地 耕造

取締役(常勤監査等委員)

重要な兼職
サントリーフーズ株式会社 監査役
サントリービバレッジソリューション株式会社 監査役
サントリープロダクツ株式会社 監査役

内田 晴康

社外取締役(監査等委員)
独立役員

重要な兼職
TMI総合法律事務所パートナー 弁護士
大日本住友製薬株式会社 社外監査役

増山 美佳

社外取締役(監査等委員)
独立役員

重要な兼職
増山&Company合同会社代表社員社長

Region CEOs

5つのリージョンのトップをご紹介します。

JAPAN

木村 穣介

サントリー食品インターナショナル
ジャパン事業本部長

成長カテゴリーでのブランド強化に加え、既存のカテゴリーにとらわれない、お客様への新たな価値提案に果敢にチャレンジし、SBFグループの成長の原動力となります。

EUROPE

Peter Harding

サントリー食品ヨーロッパ CEO

既存ブランドの強化に加え、“ナチュラル&ヘルシー”な消費トレンドに対応したポートフォリオ改革を進め、長期的な成長を目指します。

ASIA

齋藤 和弘

サントリー食品アジア CEO

サントリー食品アジアはSBFのグロースエンジンです。アジア市場の健康ニーズをとらえ、売上・利益ともに成長を図ります。

OCEANIA

Jonathan Moss

Frucor Suntory Group CEO

私たちFrucor Suntoryは、「より良い飲料の探究」を私たちの決意として掲げています。低糖・無糖飲料の成長を加速させるために新たな挑戦を続け、今後も成長していきます。

AMERICAS

Paul Finney

Pepsi Bottling Ventures CEO

Pepsi Bottling Ventures (PBV)は、米国最大の独立ボトラーです。私たちはボトラーとして総合的な業務効率を向上させるとともに、お客様の日々のニーズに応える多種多様な飲料を提供していきます。

Special Content
Our People

世界中で働くわれわれの仲間たちをご紹介します。

  • 財務・戦略企画
  • 研究開発・品質保証
  • 人事
  • マーケティング・広告宣伝
  • サプライチェーン
    マネジメント・調達
  • 製造・エンジニアリング
  • 経営
  • 営業
  • 広報・PR
  • IT

Finance/ Strategy Planning
財務・戦略企画

Arata Mori
Japan: Suntory Beverage Solution Ltd. (SSL)
Please describe your Mizu To Ikiru story.
Armed with ambition, comrades, and mizu (water), I will turn Suntory into a cultural revolution powerhouse! I want to keep trying new ideas, even if they fail 19 times out of 20. My goal is to solve societal issues and enrich our society just as water quenches the thirst of every creature. With big dreams and big ambitions, I pledge my life to water.
あなた自身の「水と生きる」ストーリーを教えてください。
私は大志と同志と”Mizu”と共にサントリーを更なる文化創造企業へドライブさせていきます!20戦19敗1勝と言われる新規事業に粘り強く挑戦を重ね、社会課題を解決し、そして”水のように”社会を潤していきたいです。夢大きく、志高く、水と共に、歩む事を宣誓します。

R&D/ Quality Assurance
研究開発・品質保証

Yuki Tomiyasu
Japan: Suntory Beverage and Food Ltd. (SBF)
Please describe your Mizu To Ikiru story.
We aim to make consumers smile worldwide with ingredients, technology, and product development that uniquely make use of nature's blessings!
あなた自身の「水と生きる」ストーリーを教えてください。
自然の恵みを活かしたユニークな素材・技術・商品開発を通じて、世界各国のお客様の笑顔に貢献します!

Human Resources
人事

Nao Hasegawa
Japan: Suntory Beverage and Food Ltd. (SBF)
Please describe your Mizu To Ikiru story.
Everyone wants to enjoy their workday, fueled by their own interests and ambitions. I want to make this a reality. I will work hard to create a relaxed environment where we can all learn from each other and continue to grow as we gracefully tackle our day-to-day challenges.
あなた自身の「水と生きる」ストーリーを教えてください。
社員一人ひとりが、自分の興味や志に基づいて「楽しくイキイキ働く」を実現したいと思っています。安心できる環境で、刺激的な仲間と日々学び成長し、しなやかに挑戦を続けていける土台作りに取り組みます。

Marketing/ Advertising
マーケティング・広告宣伝

Takafumi Ishikawa
Japan: Suntory Beverage and Food Ltd. (SBF)
Please describe your Mizu To Ikiru story.
Suntory Tennensui, our mineral water brand, represents our company’s promise Mizu To Ikiru and is the number one mineral water brand in Japan. As the driving force behind its marketing, we hope to accelerate its growth even further. We'll be seeking new advertising strategies with the goal of converting the water-drinking habits of those who typically don't drink bottled water. With this, we strive to make mineral water, as a category, just as popular as tea in Japan.
あなた自身の「水と生きる」ストーリーを教えてください。
水と生きるの象徴ブランドであり、国内No1ブランドである、「天然水ブランド」の広告コミュニケーションを推進する立場として更なる成長を加速させていきたい。
現在まだペットボトルで水を飲む習慣の無い人に飲用習慣を与えるような新たなコミュニケーションを行い、ミネラルウォーターカテゴリーをお茶ぐらい飲まれるカテゴリーにしていく。

Marketing/ Advertising
マーケティング・広告宣伝

Yuho.I
Japan: Suntory Beverage and Food Ltd. (SBF)
Please describe your Mizu To Ikiru story.
C.C. Lemon is created by adding the power of lemons and plenty of vitamin C to our precious water. It revitalizes our consumers by helping them regain their energy and motivation. Going forward, I'll keep pushing to get our C.C. Lemon into more people's hands so that they can fall in love with it just as we have!
あなた自身の「水と生きる」ストーリーを教えてください。
大切な水にビタミンCたっぷりのレモンの力を加えた“C.C.レモン”は、あらゆる人の気持ちを潤し、気軽に元気と意欲を取り戻すためのお手伝いをしています。
そんなC.C.レモンが、より多くの人に届き愛されるための挑戦を、追求しつづけたいです!

Sales
営業

金子 一子
Japan: Suntory Foods Ltd.(SFS)
Please describe your Mizu To Ikiru story.
I hope to teach all our Suntorians the joy of contributing to society! I believe that nurturing those who will shoulder the future of our business will, in turn, benefit society as a whole!
あなた自身の「水と生きる」ストーリーを教えてください。
社会貢献に喜びを感じられるサントリアンを一人でも多く育成したいです!
未来の事業を担う人材を育成することが、社会貢献に繋がると信じています!

SCM/ Procurement
サプライチェーンマネジメント・調達

Suraj Khadgi
Oceania : Suntory Coffee
Please describe your Mizu To Ikiru story.
I would like to embrace the Mizu To Ikiru motto and implement it into my strategies. In my cooperation with my trading partners and farmers in coffee producing countries, I strive to instil the Suntory promise of Mizu To Ikiru into every aspect of procurement, such as sourcing of sustainably grown coffee or certified coffee. Just like water takes the shape of its environment, I would like to be agile and adapt to the dynamic market environment to achieve the best possible outcome for Suntory.
あなた自身の「水と生きる」ストーリーを教えてください。
私は「水と生きる」の考え方を大切にし、自ら実践していきます。
サステナブルな方法で生産されたコーヒーや認証コーヒーの購買など、調達のあらゆる場面において、取引先やコーヒー生産国の農家の方々とも協力し「水と生きる」という社会との約束の実践するべく励んでいます。
水が周りの環境によって形を変えるように、変化する市場環境に柔軟に対応し適応することで、最善の成果を出していきたいです。

Manufacturing/ Engineering
製造・エンジニアリング

Aileen Ferella
Oceania : Suntory Coffee
Please describe your Mizu To Ikiru story.
Water is one of our most important resources and I am committed to reducing the use of water at our roasting facility. Drought is an ongoing environmental issue in Australia and I am working to achieve greater water efficiency and sustainability across our operations.
あなた自身の「水と生きる」ストーリーを教えてください。
水は私たちにとってもっとも重要な資源の一つであり、私が取り組んでいるのは焙煎工場での水の使用量削減です。オーストラリアでは今も水不足が環境問題となっている中で、工場全体で水の使用を大きく効率化し、サステナビリティを実現するために頑張っています。

Management
経営

Charles A.Rossi
Asia: Suntory Garuda Beverage (SGB)
Please describe your Mizu To Ikiru story.
Mizu To Ikiru inspires me to keep enriching our society just like water quenches the thirst of every creature. To do this, in Suntory Garuda Beverage, we emphasize the importance of One Team spirit whereas every team members encouraged to be bold and to embrace calculated risks. Good leaders put their teams first and create an environment where employees feel empowered to share ideas and feedback. In this way, we get more than success, we get tremendous satisfaction and the joy of collaboration from figuring things out together. By having this, we can tackle every business challenges and becoming the winner. Yatte Minahare!
あなた自身の「水と生きる」ストーリーを教えてください。
「水と生きる」というプロミスは、水があらゆる生物の渇きを癒すように、自分も社会に潤いを与えられる存在でありたいという気持ちにしてくれます。
Suntory Garuda Beverageではワンチーム・スピリットの重要性を強調し、すべてのチームメンバーに対して大胆に行動し、あらかじめリスクを見据えて、チャレンジするように奨励しています。
良いリーダーはチームを第一に考え、従業員にとってアイデアやフィードバックを共有しやすい環境を育みます。
それらがもたらす、成功、さらに大きな満足感や、物事を解決するために互いに力を合わせる喜びがあるからこそ、我々は様々なビジネス課題に取り組み、勝利を得ることができます。”やってみなはれ”!

Human Resources
人事

Mona Jonathan
Asia: Suntory Garuda Beverage (SGB)
Please describe your Mizu To Ikiru story.
Heading Human Capital Department in multinational company like Suntory, diversity can clearly add strength because it leads to an invigorating environment that sparks innovation, creativity and fresh thinking.
With One Team spirit, diversity is our strongest factor to reaching success. Mizu To Ikiru, inspire us to embrace the differences and to boldly take up new challenges. This creates a unity whereas team members discover that team diversity not only enlivens the group, but is also a source of greater productivity and success.
あなた自身の「水と生きる」ストーリーを教えてください。
サントリーのような多国籍企業の人事部門を率いるうえで、多様性は間違いなく強みとなります。
多様性は、イノベーションや、創造性、斬新な考えを生み出す活気ある環境へと繋がります。
またそれは、ワンチーム・スピリットによってさらに活かされ、われわれ自身を成功に導くための重要な要素となります。
「水と生きる」というプロミスは、互いに違いを受け止め、大胆に新しい課題に取り組もうという気持ちを私たちの心に呼び起こしてくれます。
そして、グループを活気づかせ、より優れた生産性や成果へとつながる一体感を生み出しています。

Manufacturing/ Engineering
製造・エンジニアリング

Yerki Teguh Basuki
Asia: Suntory Garuda Beverage (SGB)(Chief Manufacturing Officer)
Please describe your Mizu To Ikiru story.
Manufacturing is one of backbone function in the company and support given by society is one of critical factor that helps us in taking necessary steps requiring quality and development.
Responding this support, we are committed to enrich our society just like water quenches the thirst of every creature. We are taking initiative to proactively providing clean water access as well as facilitating health and social needs.
We embrace the acceptance and support provided by the people who live in the area of our factory. While we giving back to society, we gain more appreciation and fun.
あなた自身の「水と生きる」ストーリーを教えてください。
製造は当社を支える重要な機能です。そして製造における品質の維持・改善のために必要な様々な工程において、我々は社会によって大いに支えられています。
そのお返しとして、私たちは、水があらゆる生物の渇きを癒すように、社会を潤すための取り組みを行っています。
健康促進に寄与し、社会のニーズに応えるべく、私たちはきれいな水へのアクセスの提供に、率先して取り組んでいます。
私たちは、工場の周辺地域の住民の方々に受け入れられ、支えていただいていることを胸に刻みながら、社会への還元を通じて、より大きな感謝や喜びを感じています。

R&D/ Quality Assurance
研究開発・品質保証

Yasuhiro Yamanishi
Asia: Suntory Garuda Beverage (SGB)
Please describe your Mizu To Ikiru story.
Mizu To Ikiru, crafts working environment that cultivates and promotes curiosity and creativity. Suntorians are encouraged to be as free and flexible as water. This drives never give up spirit to do innovation and creativity as well as the desire to realize it in the form of shared attitude, mindset, way of working and thinking.
Leading R&D department, I am delighted to play role in optimizing the potential benefits within a new idea by never give up. In applying innovation, we also take into account the importance of emotional connection to the consumer as a key element to achieving innovation.
あなた自身の「水と生きる」ストーリーを教えてください。
「水と生きる」は、好奇心や創造を育み、また促進する職場環境を作ります。
私たち”サントリアン”は、水のように自由で柔軟であることを奨励されており、それこそが、イノベーションを起こすことを決してあきらめない精神や創造性につながっています。
同時に、協調しあう姿勢、マインドセット、働き方、考え方といった様々な形でそれを実行したいと思っています。
研究開発部門を率いる立場として、私は、決してあきらめずに、新しいアイデアに眠る可能性の種を役割に喜びを感じています。
また、イノベーションを実現するにあたって、お客様の心を理解することの重要性も大切にしていきます。

Finance/ Strategy Planning
財務・戦略企画

Shuichi Sakamoto
Asia: Suntory Garuda Beverage (SGB)
Please describe your Mizu To Ikiru story.
Encouraged by Mizu To Ikiru, we embrace blessings of water and natural environment. This direct our business responsibility to visibly respond and answer growing expectation for corporate investment in water management.
Adopting global sustainability initiatives, Mizuiku (I Love Clean Water), we are dealing with responsibility and engage in water social issues.
Mizuiku aims to save and protect water resources through interactive education session attended by 8-12 years old childrens. We believe that this future generations is critical whereas we should raising awareness on the importance of water, bring around water issues and provoke calling to action to protect clean water
あなた自身の「水と生きる」ストーリーを教えてください。
「水と生きる」は、私たちに水と自然環境がもたらす恵みの大切さを実感させてくれます。
私たちが企業として、水資源の保全に積極的に貢献する責任があるということを示しています。
私たちは、サントリーのグローバルなサステイナビリティ・イニシアチブである次世代環境教育「水育」(Mizuiku ― I Love Clean Water)をベトナムで実施し、社会が抱える水の課題に取り組んでいます。
「水育」では、8~12歳の子どもが参加するインタラクティブな教育セッションを通じて、水の大切さを教えています。
これは、私たち自身も水資源の重要性に対する意識を高め、きれいな水を守るための行動を起こすためにも、将来を担う次世代こそが重要であると考えているからです。

SCM/ Procurement
サプライチェーンマネジメント・調達

Joseph Oka Indriarno
Asia: Suntory Garuda Beverage (SGB)
Please describe your Mizu To Ikiru story.
Mizu To Ikiru encourage us to embrace tough assignments and boldly take up new challenge in the spirit of Yatte Minahare. This also means that we should never stop learning and being resilient. No matters how small or how big the task is, if we can do it just a little bit better than what is expected, then we will be noticed and rewarded. This is Kaizen spirit.
At Suntory Garuda Beverage, we start out with the ambition and the goal to exceed the expectations of our audience. We may not succeed every time, but we sure do try.
あなた自身の「水と生きる」ストーリーを教えてください。
「水と生きる」は、難しい仕事に関わり、「やってみなはれ」の精神で新しい課題に大胆に取り組むことを推奨します。
これは、学び続け、困難にもしなやかに適応する力が大切であることを意味しています。
そして仕事の大小にかかわらず、期待値を少しでも上回る結果を生み出せれば、認知され評価されるということでもあります。それこそが「カイゼン」の精神です。
Suntory Garuda Beverageにおいて、私たちはお客様の期待値を超えたい、という大きな志と目標設定により、日々新たな課題に挑戦しています。
常に成功できるとは限りませんが、決してあきらめることなく挑戦を続けます。

Sales
営業

Roger Trevor Van Tongeren
Asia: Suntory Garuda Beverage (SGB)
Please describe your Mizu To Ikiru story.
As FMCG company, Suntory Garuda Beverage use energy and agility as one of competitive weapons. We also imprint agility onto the corporate culture because we realize that increased agility can solidify a competitive position, boost profitability and reduce risk
Inspired by group philosophy, Mizu To Ikiru, we move as free and flexible as water. We manage to satisfy customer’s needs by being agile in looking at market opportunity, analyze our performance and relationship either with distributor and also with our customers who demand active interaction and expect their favorite brands to be responsive.
あなた自身の「水と生きる」ストーリーを教えてください。
日用消費財メーカーとして、Suntory Garuda Beverageは活力と機動力を持っていることが競合に対する強みと考えています。
高い機動力こそが市場での確固たるポジションをつくり、収益性を高め、リスクを減らすと考え、企業文化への定着を図っています。
プロミスである「水と生きる」のもと、私たちは水のように自由かつ柔軟に変化し続けます。
市場機会を見極め、自社パフォーマンスを分析し、社会との活発なコミュニケーションと信頼感を持つブランドを、ディストリビューター、また消費者に提供することで、お客様のニーズに応えていきます。

Corporate Affairs/ Public Relations
広報・PR

K.T.
Japan: Suntory Beverage and Food Ltd. (SBF)
Please describe your Mizu To Ikiru story.
I want to become the bridge between Japan and the World, sailing through the ocean called "Suntory"
あなた自身の「水と生きる」ストーリーを教えてください。
私は日本と世界の架け橋となり、サントリーという名の海を渡りたいです。

R&D/ Quality Assurance
研究開発・品質保証

M.I.
Japan: Suntory Beverage and Food Ltd. (SBF)
Please describe your Mizu To Ikiru story.
By truly understanding the value of water, together with our overseas R&D partners in the SBF Group, we'll leave a lasting impact on our customers—both physically and emotionally—and find ways to create products they'll love for years to come. I want to spread Suntory's products all around the world!
あなた自身の「水と生きる」ストーリーを教えてください。
海外グループ会社のR&Dの仲間たちと共に水の価値の理解を深め、お客様の心と体にしっかり響き、愛され続ける商品の設計に繋げます。世界中にサントリーの製品を広めたい!

Finance/ Strategy Planning
財務・戦略企画

Yu Matsubara
Japan: Suntory Beverage and Food Ltd. (SBF)
Please describe your Mizu To Ikiru story.
I want to show the world the unique value Suntory beverages have to offer, and in so doing, help create new Suntory fans worldwide!
あなた自身の「水と生きる」ストーリーを教えてください。
サントリーならではの価値のある飲料をグローバルに広め、世界中にサントリーファンを増やすための挑戦を続けたい!

R&D/ Quality Assurance
研究開発・品質保証

Masaru Fujiwara
Japan: Suntory Beverage and Food Ltd. (SBF)
Please describe your Mizu To Ikiru story.
In order to continue delivering delicious, healthy, reliable beverages that revitalize consumers physically and emotionally around the world, we can't get caught up in the status quo. I intend to make use of the unique ideas and technology from Suntorians all over the world and work hard every day to develop new products based on innovative ideas that are as flexible as water.
あなた自身の「水と生きる」ストーリーを教えてください。
世界中のお客様の心と体を潤す「美味しくて、健康的で、安心な飲料」を提供し続けるために、従来の常識にとらわれず、海外のサントリアンのユニークなアイデアや技術を活かしながら、水のように柔軟な発想を以って商品開発に日々挑戦していきたい。

SCM/ Procurement
サプライチェーンマネジメント・調達

Naho
Japan: Suntory Beverage and Food Ltd. (SBF)
Please describe your Mizu To Ikiru story.
In order for the workers involved in the worldwide Suntory MONOZUKURI process to create healthy yet delicious products, I want to help create an environment where everyone can take pride in their accomplishments as they work and grow as a team!
あなた自身の「水と生きる」ストーリーを教えてください。
世界中のサントリーのMONOZUKURI現場で働く人が、安全で美味しい商品を作るために、自分の仕事にプライドを持ち、チームで成長しながらイキイキと働くことができるような環境作りを手伝いたい!

R&D/ Quality Assurance
研究開発・品質保証

Keita Kamimura
Japan: Suntory Beverage and Food Ltd. (SBF)
Please describe your Mizu To Ikiru story.
I aim to deliver familiar, safe, high-quality products to customers around the world. I will rebuild the quality assurance workflow for our group's water and, in so doing, act as a representative of Suntory's deep respect for water alongside our partners in the SBF Group.
あなた自身の「水と生きる」ストーリーを教えてください。
私は世界中のお客様に安心・安全・高品質な製品をお届けします。私はグループ共通の水の品質保証の仕組みを新たに構築し、サントリーが水を大切にする会社である事をグループ会社の仲間と共に体現します。

R&D/ Quality Assurance
研究開発・品質保証

Kana
Japan: Suntory Beverage and Food Ltd. (SBF)
Please describe your Mizu To Ikiru story.
Yatte Minahare spirit let us do challenges in new things in order to bring consumers better drinks and have better life. As a R&D member, I would like to develop global products with high nutrient values, and contribute for people’s life with very high levels of team work from all over the world, collaboration, trust and fun!
あなた自身の「水と生きる」ストーリーを教えてください。
「やってみなはれ」の精神のもとで、私たちはお客様により良い飲料を届けることで、より良い生活をもたらすことに挑戦します。
研究開発の一員として、世界中のメンバーの優れたチームワーク、コラボレーション、信頼関係により、仕事を楽しみながら、栄養価の高いグローバル製品を開発し、人々の生活に貢献したいです。

R&D/ Quality Assurance
研究開発・品質保証

Mayumi Hioki
Japan: Suntory Beverage and Food Ltd. (SBF)
Please describe your Mizu To Ikiru story.
Water is a natural resource found worldwide, and yet it is ever-changing, shifting like a kaleidoscope into countless new beverages for us to consume. Like water, I aim to form bonds with fellow Suntory comrades all over the globe, come up with all kinds of new ideas, and strive to develop products that will delight consumers physically and emotionally the world over!
あなた自身の「水と生きる」ストーリーを教えてください。
水は、世界中の素材と出会い、変幻自在に姿を変え、新しい「飲料」に生まれ変わります。私も水のように、世界中のサントリーの仲間たちと出会い、多様なアイディアを生み出し、世界のお客様の喉も心も感動させるような商品開発に挑戦し続けたいです!

R&D/ Quality Assurance
研究開発・品質保証

Y.Y
Japan: Suntory Beverage and Food Ltd. (SBF)
Please describe your Mizu To Ikiru story.
By researching consumer insights, I aim to produce fresh, new ideas one after the other without getting bogged down by preconceived notions. I'll use this knowledge to undertake yet untried challenges and develop products that will enrich the daily lives of consumers.
あなた自身の「水と生きる」ストーリーを教えてください。
固定観念にとらわれずに、消費者インサイトを発見することで、新しいアイデアをどんどん創造する。そして、その価値を実現するために、人がやらないことにチャレンジして、お客様の日々の生活を豊かにできる商品を開発する。

Corporate Affairs/ Public Relations
広報・PR

Nguyen Thi Thu Huong
Asia: Suntory PepsiCo Vietnam Beverage (SPVB)
Please describe your Mizu To Ikiru story.
As a member of Suntory PepsiCo Vietnam Beverage (SPVB) Corporate Affairs Department, I think I am lucky staff, who have had many opportunities to join and contribute to the society via our CSR activities. Among our CSR activities, Mizuiku program is one of the most outstanding program, which SPVB has been carrying out in Vietnam for 4 years. The program is to help Vietnamese primary school students raising their awareness on water and environment protection. The program follows our Promise to the society, Mizu To Ikiru. The program not only teaches the students about the value of water resource, respect Mother Nature but also gives them chance to explore life and themselves via many practical meaningful activities. I am proud of being the member of SPVB to bring the good values to life and make the living stardard getting better via our CSR activites. Life and work will bring us a lot of challenge surely. However I beleive that with our core values, and the good things/programs we have being done, the company and myself will overcome the challenges and continue to achieve great sucess in the future.
あなた自身の「水と生きる」ストーリーを教えてください。
Suntory PepsiCo Vietnam BeverageのCorporate Affairs Departmentの一員として、CSR活動を通じて社会に参画し貢献する多くの機会を得られたのは幸運でした。
当社が4年間ベトナムで行ってきたCSR活動の中でも、次世代環境教育「水育」(Mizuiku – I love clean water)は、最も素晴らしいプログラムの一つです。
このプログラムは、私たちのプロミス(社会との約束)である「水と生きる」のもと、ベトナムの小学生が水や環境の保全に対する意識を高めることを支援するものです。
水資源の大切さや大自然への敬意を伝えるだけでなく、生命や自分自身について探究するきっかけとなるような、多くの実践的かつ有意義なコンテンツを提供しています。
CSR活動を通じて価値を生み出し、彼らの暮らしの改善のために役に立つことができて、私は自分が当社の一員であることを誇りに思います。
自分自身の人生においても仕事においても、私たちは今後多くの困難に出くわすでしょう。
しかし、軸となる「水と生きる」の理念と、これまで行ってきた活動やプログラムの積み重ねが、会社にも私にとっても、困難を乗り越え将来何かを成し遂げるための支えとなってくれると信じています。

Corporate Affairs/ Public Relations
広報・PR

Bui Tuong Vy
Asia: Suntory PepsiCo Vietnam Beverage (SPVB)
Please describe your Mizu To Ikiru story.
I joined the Corporate Affairs Department of Suntory PepsiCo Vietnam Beverage (SPVB) a year ago. The CSR programs carried out by the Company and its meaningful impact on society overwhelmed me, especially the “Mizuiku – I love clean water”. As many of you may have heard of, environment pollution is a serious issue in Vietnam with many people islandic & mountainous areas suffering from one of the most basic needs of living – clean water. Some provinces suffered from the severe draught every year, while others have their water sources affected with alum. Through the Mizuiku program (which is widely known in Vietnam as “Mizuiku – I love clean water”) has helped to educate thousands of primary students on clean water protection awareness, provide safe & drinkable water for the local residents through water filtration systems and construct toilet upgradations for primary schools nationwide. I feel very proud to be a part of this program and I wish that the message on clean water protection would be spread further and wider every year. Supporting the local community is a fundamental part of our business and that is how we live up to the “Mizu To Ikiru” promise every day at SPVB.
あなた自身の「水と生きる」ストーリーを教えてください。
私は、1年前にSuntory PepsiCo Vietnam BeverageのCorporate Affairs Departmentに加わりました。
そこで、当社が実施するCSRプログラムの内容と、それが社会に与える影響の大きさを知り、私は圧倒されてしまいました。
特に、次世代環境教育「水育」(Mizuiku – I love clean water)は素晴らしいプログラムです。
多くの方がご存知のとおり、ベトナムでは環境汚染が深刻な問題となっています。
島と山岳地帯に住む多くの人々は、生きるうえで必要不可欠なきれいな水を利用できず苦しんでいます。
毎年、ひどい干ばつに苦しんでいる省もあれば、水源がミョウバンに汚染された省もあります。
「水育」プログラムにより、きれいな水の保全について何千人もの小学生を啓発し、水のろ過装置により安全な飲料水を地域住民に提供し、そして全国の小学校のトイレを改修するために役に立ってきました。
私は、このプログラムに参加していることをとても誇りに思います。
そして、きれいな水の保全についてのメッセージが年々さらに広く行き渡っていくことを願っています。
地域社会の支援は私たちの事業にとって必要不可欠であり、このような取組みこそが、当社にとっての「水と生きる」というプロミスの実践なのです。

Corporate Affairs/ Public Relations
広報・PR

Mach Ngoc Thanh
Asia: Suntory PepsiCo Vietnam Beverage (SPVB)
Please describe your Mizu To Ikiru story.
I am the “Mizuiku – I love clean water” Ambassador and am proud of it. I had several opportunities to be a real teacher and taught children the importance of clean water, how to use and preserve water via the easy-to-understand and easy-to-remember teaching methods such as doing water filtration experiment, watching cartoon, drawing your river. Thanks to this program, more and more Vietnamese students are fully aware that they need to protect environment and water when they are still very young. In one-hour course, my colleagues, especially my spouse (also SPVB’s staff) and I cooperated closely to run the class effectively and make sure that children can concentrate and remember lessons. Even though we were very exhausted, we were very happy for contributing a small effort to the education for young generation And I just realize I can stand in front of many children to teach and play with them which I never imagined I could not fulfill the role of teacher.
あなた自身の「水と生きる」ストーリーを教えてください。
私は次世代環境教育「水育」(Mizuiku – I love clean water)のアンバサダーであることを誇りに思っています。
これまで、「水育」プログラムの中で、実際に先生役も何度か勤めました。
水のろ過実験をしたり、アニメを見たり、川の絵を描いたりと、わかりやすく覚えやすい教え方で、きれいな水の重要性や水の利用および保全方法を子どもたちに伝えました。
このプログラムのおかげで、環境や水を守る必要性について理解している若い学生が増えつつあります。
1時間のコースで、同僚、特に私の配偶者(同じく当社の社員です)と私は、緊密に協力し合ってクラスを効果的に運営し、子どもたちが授業に集中し学んだことを忘れないでいてくれるような工夫を心がけました。
私たちはくたくたになりましたが、若い世代への教育にささやかながら力を注ぐことができて、とても光栄でした。
同時に、私は自分が先生の役目を果たせるとは夢にも思っていなかったのですが、多くの子どもたちの前に立って教えたり、一緒に遊んだりすることができるのだという気づきを得ることもできたのです。

Corporate Affairs/ Public Relations
広報・PR

Tien Tran
Asia: Suntory PepsiCo Vietnam Beverage (SPVB)
Please describe your Mizu To Ikiru story.
I have embraced the value of Mizu To Ikiru promise since I took the position of Mizuiku Executive at Suntory PepsiCo Vietnam Beverage (SPVB). Known as “Mizuiku – I love clean wate” in Vietnam, the program has been widely implemented in more than 40 primary schools, teaching about water protection and providing clean water to nearly 14,500 students during the past four years. Not only I found my work rewarding but also exciting with challenging since the program is scaling up across Vietnam. Firstly, I contribute to increase awareness and promote actions of Vietnamese young generations to protect and preserve water resource and the environment. Also, it enhances Suntory and SPVB corporate branding as a good corporate citizen in water and environmental protection. Secondly, because of the program’s rapid development, it is crucial to deliver the best possible quality of execution and sustain the impacts of the program. By bearing in mind the Mizu To Ikiru promise, I keep myself motivated every day to fulfill my job accountabilities and achieve the big goal of “Mizuiku – I love clean water” program.
あなた自身の「水と生きる」ストーリーを教えてください。
私はSuntory PepsiCo Vietnam BeverageにおいてMizuiku Executiveという役職に就いており、「水と生きる」というプロミスを心から大切に考えています。
ベトナムで次世代環境教育「水育」(Mizuiku – I love clean water)プログラムを、40以上の小学校で広く実施し、過去4年の間に14,500人近い小学生に、水の保全についての授業やきれいな水の提供を行ってきました。
このプログラムはベトナム全国に規模を拡大しているため、仕事にはやりがいがあり、難しいけれど面白いと感じています。
第一に、私は、水資源や環境を保護・保全するために、ベトナムの若い世代の意識を高め、実践を促すために貢献しています。また、水や環境の保全において、良き企業市民としてサントリーおよびSPVBのコーポレートブランド強化に取り組んでいます。
第二に、プログラムの急速な拡大に伴い、質の高さを維持すること、プログラムが終わった後も学んだことが活きるような工夫がさらに重要になっています。
私は、「水と生きる」というプロミスを心に抱きながら、自分の務めをまっとうし、やがて「水育」の大きな目標を達成することを目指して、日々自らを奮い立たせています。

SCM/ Procurement
サプライチェーンマネジメント・調達

Kham Tran Hai
Asia: Suntory PepsiCo Vietnam Beverage (SPVB)
Please describe your Mizu To Ikiru story.
MORE MATURE with Mizu To Ikiru JOURNEY
Firstly, just sharing about our recent achievement related to cost guarantee for conveyor lubricant with huge cost reduction. However, looking back, I realized we gained more than cost savings because we would consume less chemical, meaning less water for cleaning and less waste to environment.
Following that, I understand why cost savings is our key focus as it is not only benefit, but indirect positive impact to environment & society. In Suntory PepsiCo Vietnam Beverage (SPVB), we are always encouraged for new initiatives and challenges to do that.
Furthermore, Mizu To Ikirupromise stretches outside work.
Currently, I am proudly Mizuiku ambassador in SPVB. This occasionally came to me when I consider it similar to volunteer activities I ever joined.
However exceeding a CSR activity, Mizuiku brings me the opportunity to improve myself and understand about Mizu To Ikiru spirit.
After well trained, I help children understand about the importance of water, the way to conserve and recycle water. For a volunteer, it is an exciting experience and for society, it is all about values of environment protection. Hereafter, small values will form endlessly from people to people, from adults to children and at the end, becomes bigger.
You see, Mizu To Ikiru promise is not very flashy. It’s simply commitment in daily job or contribution to create values for society. Get together on this journey, we gain and our society gains more.
あなた自身の「水と生きる」ストーリーを教えてください。
「水と生きる」とともに成長する旅
最近、私たちはコンベアの潤滑剤について大幅なコスト改善を達成しました。
振り返ってみますと、化学薬品の使用量を抑えた事で、コスト面だけでなく、洗浄用水の節約や廃棄物の削減にもつながったと思っています。
さらに、コスト改善が私たちの取り組むべき最も重要な点であることも理解できました。
利益のためだけではなく、環境と社会に間接的ではありますがポジティブな影響を与えるからです。
Suntory PepsiCo Vietnam Beverage(SPVB)では、これらを実現するための新しい構想や挑戦が常に奨励されています。
さらに、「水と生きる」というプロミスは業務以外の活動にも広がっています。
現在、私はSPVBにて、次世代環境教育「水育」(Mizuiku – I love clean water)の「水育」アンバサダーという誇りある仕事をしています。
今まで参加してきたボランティア活動に似ていると感じることもありましたが、「水育」はCSR活動の範囲を超えて私自身を成長させ、「水と生きる」の精神を理解する機会を与えてくれました。
訓練を受けた後、私は水の重要さ、節水やリサイクルの方法を子どもたちに教えるお手伝いをしました。
ボランティアとして非常に楽しい経験でしたし、社会のために、環境保護の重要性を伝える事ができました。
この先、ここで生まれた小さな価値が、人から人へ、大人から子どもへと止めどなく伝わり、より大きな価値へと変化していくでしょう。
「水と生きる」は、決して派手な約束ではありません。
社会のために価値を生み出す、日々の仕事への責任や貢献に現れるものなのです。
この旅路を共に歩みましょう。
そして私たち自身にも、私たちの社会にもより良い実りがありますように。

Manufacturing/ Engineering
製造・エンジニアリング

Huỳnh Minh Anh
Asia: Suntory PepsiCo Vietnam Beverage (SPVB)
Please describe your Mizu To Ikiru story.
Clean water is always one of the most important things for people and all creature on the earth. But nowadays, clean water source is exhausted rapidly. Spreading the message of saving clean water and environmental protection to people, especially education for children, becomes an important mission. Therefore, I have participated in “Mizuiku – I love clean water” since 2017 as a Mizuiku ambassador. Along with the other Mizuiku ambassadors and the organizers, we taught primary school pupils in Hanoi and Bac Ninh province by simple lessons but in a diffirent and more interesting way, such as reading poems; showing pictures, photos about water and the environment; interesting team-building activities; "My country’s river" painting activity; doing "Water filter" experiment. We all had a good memorable memories together. After one year, I realized that the pupils where we held the classes understood more about the importance of clean water, knew how to use water more effective and how to live in harmony with water and nature as the meaning of “Mizu To Ikiru” - embrace water and nature. Mizuiku has brought a strong message to the local community about environmental protection and it has received a lot of attention and affection of Vietnamese people. In the future, I will continue to participate in Mizuiku and also other programs to spread our promise more widely to people in the society.
あなた自身の「水と生きる」ストーリーを教えてください。
きれいな水は、人類のみならず地球上のすべての生物にとって非常に重要なものです。しかし昨今ではきれいな水源がどんどん枯渇してきており、きれいな水と環境を保護しようというメッセージを皆様にお伝えすること、特に子どもたちに学んでもらうことが大きなミッションとなっています。そのため、私は2017年から「Mizuiku – I love clean water」に水育アンバサダーとして参加しています。他の水育アンバサダーや団体と協力し、ハノイ市およびバクニン市の小学校の児童たちにレッスンを行ってきました。詩の朗読、水や環境に関する絵や写真の鑑賞、他にも「私の国の川」をテーマとした絵画制作や「水の濾過」実験のようなチーム活動など、やさしく、かつユニークで楽しいレッスンばかりです。児童たちと一緒に、忘れられない楽しい思い出を分かち合いました。その1年後、レッスンを受けた児童たちがきれいな水の重要性への理解をさらに深め、水の効率的な使い方や水や自然と共生する方法、そして「水と生きる」ことの意味を理解していることに気づかされました。水育は、環境保護に関する強いメッセージを地元コミュニティに与え、ベトナムの人々に大きな関心と好意をもって受け入れられています。今後も水育やその他のプログラムへの参加を続け、社会の人々に私たちの理念をさらに広めていきます。

Human Resources
人事

Tống Thanh Hiền
Asia: Suntory PepsiCo Vietnam Beverage (SPVB)
Please describe your Mizu To Ikiru story.
As a person in charge of Employer Branding for Suntory PepsiCo Vietnam Beverage, one important part of my job is to fully embrace our company’s promises and leverage them to promote the image of a ‘great place to work’ in the mind of current employees and key stakeholders in the external labor market. The Mizu To Ikiru promise has evidently been reflected through plenty of activities, including Mizuiku – I love clean water project, and being a Mizuiku Ambassador has been a wonderful experience for me. It is an opportunity not only to support water education for the young generation in Vietnam, but also to deeply understand how much effort the company has actually devoted to prove our promise. I am proud and honored to be a part of such a meaningful project and also the company that brings it to live. This is a source of inspiration for me to do my job better, in order to spread the Mizu To Ikiru spirit to other people.
あなた自身の「水と生きる」ストーリーを教えてください。
Suntory PepsiCo Vietnam Beverageのコーポレートブランディング担当者の重要な仕事のひとつとして、当社のプロミスを活かし、現在の社員および労働市場の主要ステークホルダーの皆様に「気持ちよく働ける場所」というイメージを広める事があります。
「水と生きる」というプロミスは、次世代環境教育「水育」(Mizuiku – I love clean water)をはじめとする多くの活動にはっきりと反映されてきました。
また、水育アンバサダーとしての経験は私にとってかけがえのないものとなりました。
ベトナムの若い世代向けの水に関する教育をサポートするだけではなく、このプロミスを果たすために当社がどれほどの努力を行っているかを深く理解する機会となりました。
この意義あるプロジェクトに参加できた事と、理念を実現しようとする企業の一員である事を私は誇りに感じ、名誉に思います。
この気持ちは、「水と生きる」の精神を皆様に広めるために、もっと良い仕事をするためのインスピレーションの源泉となっています。

Corporate Affairs/ Public Relations
広報・PR

Megumi Sugimoto
Japan: Suntory Beverage and Food Ltd. (SBF)
Please describe your Mizu To Ikiru story.
As a member of a corporate communication department, I want to disseminate our company's philosophy ―our promise Mizu To Ikiru― to people inside and outside the company.
Mizu To Ikiru promise is bound up with Japanese view of water (Mizu) but I believe it can be resonant with a lot of our stakeholders from diverse cultural backgrounds. I will continue to develop corporate communication contents so that people understand and relate to the philosophy beyond cultural differences.
Hope it would strengthen the unity of our 23,000+ employees around the world and encourage them to create unique values based on Mizu To Ikiru so as to be the leading global soft drink company!
あなた自身の「水と生きる」ストーリーを教えてください。
私はコーポレート・コミュニケーション部門の一員として、当社の理念である「水と生きる」というプロミスを、社内外の皆さんに広めていきたいと考えています。
「水と生きる」というプロミスは、水に対する日本ならではの見方に深く根付いたものですが、多様な文化的背景を持つ多くのステークホルダーの方々にも共感していただくことが可能だと考えています。
文化の壁を越えて、この理念について皆さんに理解・賛同していただけるよう、今後もコーポレート・コミュニケーションのためのコンテンツ開発に努めてまいります。
世界をリードするグローバル飲料カンパニーとして、世界中にいる23,000人を超える従業員の結束を強め、各々が「水と生きる」に基づいたユニークな価値を創り出せるよう、役に立てることを願っています。

Corporate Affairs/ Public Relations
広報・PR

N.K
Japan: Suntory Beverage and Food Ltd. (SBF)
Please describe your Mizu To Ikiru story.
In order to maintain a sustainable global environment that we can pass down to future generations, I will do everything in my power to set a good example and will work to encourage our partners in the SBF Group in each region as well as the rest of society to do the same.
あなた自身の「水と生きる」ストーリーを教えてください。
持続可能な地球環境を次世代に引き継ぐために、個人で出来ることはもちろん、国内事業に、各ビジネスユニットに、社会に働きかけていきたい。

Sales
営業

MEI
Other(Suntory Beverage Service Ltd.)
Please describe your Mizu To Ikiru story.
I work in a department that exclusively handles Suntory Tennensui (as a water dispensary service), and I am a Suntory Tennensui Ambassador. It is my goal to show our consumers the high quality of our product and how much care we put into it.
あなた自身の「水と生きる」ストーリーを教えてください。
天然水のみを扱う部署(ウォーターサーバー営業部署)として、天然水アンバサダーとして、サントリー天然水の良さ・思い・拘りをお客様に伝え続けていきたいです。

Finance/ Strategy Planning
財務・戦略企画

Y.S.
Japan: Suntory Beverage and Food Ltd. (SBF)
Please describe your Mizu To Ikiru story.
I aim to refresh people across the world in their everyday lives with the help of our company's delicious beverages. By working closely with our overseas partners in the SBF Group, I'll gain an accurate understanding of the market needs of each region and provide appropriate support from Japan and, in so doing, contribute to the expansion of our business!
あなた自身の「水と生きる」ストーリーを教えてください。
世界中のより多くの人に当社の美味しい飲料を届け、日々の生活を潤したい。
海外子会社との密な連携により現地の状況を正しく把握し、日本から適切なサポートをしていくことで、事業拡大に貢献する!

IT
IT

S.T.
Europe: Suntory Beverage & Food Europe (SBFE)
Please describe your Mizu To Ikiru story.
As a new member to the SBF family, I want to learn and experience the Mizu To Ikiru spirit in Europe, and spread our values to friends and I meet outside of the office.
Inside the office, I wish to interact with colleagues from multiple departments, just like the way water flows naturally around us.
あなた自身の「水と生きる」ストーリーを教えてください。
私は、SBFに新たに加わったメンバーとして、欧州で働きながら「水と生きる」の精神を学び、経験を増やし、この価値観を友人や社外で会う人々に広めたいと思います。
そして社内では、まるで水の流れのような自然さで、多くの部署の仲間と交流を深めていきたいです。

Corporate Affairs/ Public Relations
広報・PR

Carmen Guembe
Europe: Schweppes Suntory Spain (SSE)
Please describe your Mizu To Ikiru story.
Some time ago I read an article by a renowned scientist who said “your jeans hidde a consumption of 10,000 liters of water”. This changed my perception and our habits of water consumption at home, convinced that small gestures are powerful. I am very proud to work in a company like Suntory where this issue is a priority and goals are set to reduce water expenditure within a responsible consumption policy
あなた自身の「水と生きる」ストーリーを教えてください。
以前、「1着のジーンズの陰に、10,000リットルの水の消費あり」という著名な科学者の記事を読んだことがあります。
私はこれをきっかけに、水に対する考え方や、家庭での水の使い方が変わり、小さな行動が大きな影響力を持つのだと確信するようになりました。
このような課題に率先して取り組み、責任ある方針のもとで水使用量の削減目標を定めているサントリーのような会社で働いていることを、とても誇りに思います。

SCM/ Procurement
サプライチェーンマネジメント・調達

Lidia Cantos
Europe: Schweppes Suntory Spain (SSE)
Please describe your Mizu To Ikiru story.
My job at Schweppes Suntory Spain is to prevent risks. People’s Health & Safety is my priority and the only way to achieve complete Health & Safety is that our planet also remains healthy and safe. That's why I am proud of Suntory being a reference in the water protection. Sustainability is also a personal commitment for me, and therefore I teach it to my son. It’s something I take into account in every step I take.
あなた自身の「水と生きる」ストーリーを教えてください。
私は、Schweppes Suntory Spainで危機管理の業務に就いています。
私にとって最も大切なのは人々が健康で安全でいられることです。
そして、本当の意味で健康と安全を実現するためには、私たちの住む地球そのものの健康と安全を保つことが唯一の方法だと思っています。
だからこそ、サントリーが水の保全に取り組んでいることを私は誇りに思います。
サステナビリティの実現のために私個人としても取り組んでおり、その大切さを自分の息子にも伝えています。
ひとつひとつの行動において、サステナビリティを意識していくべきだと考えています。

SCM/ Procurement
サプライチェーンマネジメント・調達

Santiago Pelaez
Europe: Schweppes Suntory España (SSE)
Please describe your Mizu To Ikiru story.
I am proud to be part of the Suntory Group, a company committed to protect nature for future generations and where social and environmental responsibility are in the heart of its DNA. Who would not feel proud to work for a company that actively protects water, possibly the most precious gift of nature?
あなた自身の「水と生きる」ストーリーを教えてください。
サントリーグループは次世代のために自然保護に注力し、社会および環境に対する責任を果たすことを企業のDNAの中核に置いています。
私はそんなグループの一員であることを誇りに思っています。
私に限らず、このように貴重な自然の恵みである水の保護に積極的に取り組む企業で働く人であれば、きっと誰もが誇りに思っていることでしょう。

Sales
営業

Nacho Peña
Europe: Schweppes Suntory España (SSE)
Please describe your Mizu To Ikiru story.
I am Nacho Peña and the most important things for me are my family and my passions. My work, the music and surf are part of those passions.
Frequently when I lay on my surf board waiting for a wave I think that the essence of life is in a simple drop of water. That is why is everyone´s duty to protect our oceans in order to protect our future.
あなた自身の「水と生きる」ストーリーを教えてください。
私の名前はNacho Peñaです。私にとって最も大切なものは、家族と情熱であり、仕事、音楽、それにサーフィンは私が情熱を傾けているものたちの一部です。
サーフボードに乗って波を待っていると、生命の本質というものはシンプルな一滴の水であるのだなと感じることがよくあります。
だからこそ、海を守ることは、私たちの未来を守ることであり、私たちみんなの果たすべき義務であると心から思っています。
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