「クラフトジン」とはなんですか?

「クラフトジン」に明確な定義はありませんが、サントリーにおいては「クラフトジン」とは主に、作り手により、原料・製法・産地などに強いこだわりをもってつくられるジンのことです。

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サントリーおすすめのラインアップ
ジャパニーズクラフトジン
ROKU
日本生まれのジャパニーズクラフトジン
日本ならではの6つのボタニカル(桜花、桜葉、煎茶、玉露、山椒、柚子)を中心にして、日本人の繊細な職人技で完璧なバランスを追求してつくられた本格的ジャパニーズジン『ROKU(ロク)』です。
繊細で香り豊かでバランスが良い味わい。おすすめの飲み方は一層、香り豊かで飲みやすくなるROKUソーダです。

日常の食事に合う爽やかなジャパニーズジン
日本の食卓に馴染み深い3つの和素材(柚子・緑茶・生姜)を使用した、食事と一緒に気軽に楽しんでいただけるジャパニーズジン『翠』です。
日本人の味覚に合う、飲みやすく、清々しく爽やかな味わいでソーダ割(1:4)で食事との相性も抜群です。
クラフトジン
SIPSMITH
クラフトジンブームのパイオニア
約200年振りとなるジンの蒸溜所免許をロンドンで取得し、2009年にジンの本場、ロンドンで小規模なジンづくりをスタートしました。
18世紀-19世紀の本格的な当時のロンドンドライジンの復刻版とした、こだわりのクラフトジンです。
力強くボタニカルの香りが豊かな味わいのシップスミスは、ジントニック、マティーニがおすすめです。
サントリーおすすめのラインアップジン
スタンダードジン
ビーフィーター
ブランド誕生以来変わらぬ秘伝のレシピを守り続けるロンドン・ドライジンです。
ラベルに描かれているのは、王冠が保管されているロンドン塔の近衛兵(ビーフィーター)で、彼らは国王主催のパーティーの後、残った牛肉の持ち帰りを許されたことから、BEEF+EATER(牛肉を食べる人)と呼ばれるようになりました。
オレンジピールやレモンピールをはじめとする9種類の草根木皮(ボタニカル)を使用し、爽やかな柑橘系の味わいが特徴のロンドン・ドライジンで、ジントニックにぴったりです。
またラッフルズホテルで生まれたカクテル「シンガポールスリング」はビーフィーターがオリジナルです。
プレミアムジン
ビーフィーター24
ロンドン・ドライジンの名門による、プレミアムジン
マスターディスティラーのデズモンド・ペイン氏がいち早く「茶」のボタニカルとしての可能性に気づき、2008年に誕生した、巧みの技が光るプレミアムジンです。
スタンダードジンの9種のボタニカルに加え、日本の煎茶、中国緑茶、グレープフルーツピールの12種がボタニカルとして使用されています。(2009年日本発売)
ビーフィーターの特徴であるボタニカル由来のシトラス風味を残しつつ、独特な「茶」がほのかに香る、スムースな味わいです。
ミキサビリティに非常に優れており、ロングカクテルからショートカクテルまで幅広くおすすめです。

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