トリスの歴史

トリスの歴史をご紹介。

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1946年 トリスウイスキー誕生!
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1950年 トリスバー続々!
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1956年 『洋酒天国』発刊!
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1958年 アンクルトリス誕生!
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1961年 多彩な広告展開!
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2003年 四角い顔に!
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2010年 トリスハイボールブーム再燃!!
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その想いを、受け継いだ一本。
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2015年 トリス〈クラシック〉登場
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2022年 トリス〈クラシック〉リニューアル!
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2026年 トリスウイスキーへリニューアル!

トリス いつの時代もみんなの味方

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1946年 トリスウイスキー誕生! 戦後間もない深刻なモノ不足だった頃。トリスウイスキーは「安くてもしっかりした品質のお酒を飲んでもらいたい」という想いから発売され、多くの人に愛されました。 初めてのトリスだゾ!
1950年 トリスバー続々! 高度経済成長期には、全国の盛り場にトリスバーが続々と出現。飲み方も冬はホット、夏はハイボールを提案し、ウイスキーはどんどん日本の生活に広まっていきました。 楽しそうだナ。
1956年 『洋酒天国』発刊! 寿屋(現・サントリー)宣伝部がトリスバー向けのPR誌『洋酒天国』のためにトリスバーに足を運んでくださった方も、たくさんいらっしゃいました。 ちょっと大人なユーモアもあったり、とても斬新だったのダ!
1958年 アンクルトリス誕生! 「広告の主役には等身大の存在を」という想いから生まれたアンクルトリス。誕生以来ずっと愛され続けているトリスのキャラクターです。 今よりヤせてる?
1961年 多彩な広告展開! 発売当時「うまい、やすい、トリス」というキャッチコピーで人気を得たトリス。その広告はいつもその時代を反映し、数々の名コピーや話題のキャンペーンを生み出しました。 「人間」らしくやりたいナ コピー 開高健 イラスト 柳原良平 トリスを飲んでHawaiiへ行こう! コピー山口瞳 イラスト 柳原良平
2003年 四角い顔に!新しい世代にも親しんでいただけるよう、ボトルデザインを一新。「トリス<スクエア>」のスクエア瓶は、丸型が主流であった当時のウイスキーには珍しいものでした。 かっこいいネ。 トリス<スクエア>
2010年 トリスハイボールブーム再燃!! この頃、爽快で飲みやすく、食事にも合うハイボールが再び人気に。トリスをハイボールに合うすっきりとキレのよい味わいの「トリス<エクストラ>」に生まれ変わりました。そして、より気軽に楽しめるハイボール缶も登場。若者を中心に爆発的なヒットとなりました。 ト♪ト♪トリスのハイボール!トリス<エクストラ>
1946年の誕生以来一貫して「ウイスキーをもっと多くの方に気軽に楽しんでもらいたい」という想いで、日本に洋酒文化を広げてきたトリスウイスキー。その想いを、受け継いだ一本。 と、いうことで…
伝統を受け継ぎながら、時代に合わせた感性でブレンドされた「トリス〈クラシック〉」が2015年9月に登場。ハイボールはもちろん、より香りが楽しめるロックや、水割りの飲み方で親しまれました。
アンクルトリスを大きく配したデザインにリニューアル!さらに気軽で親しみやすい、食卓の楽しい相棒に生まれ変わりました。
2026年トリスウイスキーへリニューアル! トリスウイスキーという製品名の変更と合わせて、「いつの時代もみんなの味方」であるためにトリスならではの明るさや親しみがより伝わるデザインに進化!これからも皆様の日々にやさしく寄り添います。※中味の変更はありません。