アンクルトリスとは 昭和の時代から、愛され続けています

アンクルトリス紹介 ・若い頃からお酒といえばウイスキーとりあえずハイボール ・小心者だが時々思いきったこともする ・座右の銘「フツー」 ・昭和33年(1958)生まれ ・おいしいハイボールをつくるのが好き おいしいハイボールを飲むのはもっと好き

1958年、当時寿屋に在籍していた柳原良平氏の筆によって、「アンクルトリス」が誕生しました。コピーライター開高健氏が 「魂」を、柳原良平氏が「身体」を、CMプランナー酒井睦雄が「名前」をさずけてくれました。アンクルトリスは、高度経済成長期当時、一日の疲れを癒すサラリーマンの心情を代弁しました。

トリスバーとは トリスバーのご紹介

トリスバーとは 「飲みたい!」という心の声を聞きつけて、いつでもどこでも現れる、みんなのココロのバー「MY トリス BAR」。その入り口は、店主アンクルトリスにそっくりな冷蔵庫。扉を開けて中へ入ると、キンキンに冷えたトリスハイボール缶と缶詰おつまみがずらりと並んでいます。プシュッと注がれるハイボールは、本格BARの味。さぁ、このちょっと不思議なBAR、次はどこでOPENするでしょうか。

トリスとBARの親密な関係 元祖トリスバーは戦後日本に生まれ、サラリーマンを中心に広く愛されました。看板メニューはもちろんトリスハイボール。彼らはそこで仕事の疲れをいやし、ハイボール片手に、文学、芸術、人生を語り合いました。一時は日本全国に広まり、社会現象となっていたそうです。

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