スポーツを通じた支援
2019年06月16日
宮城県仙台市・岩手県陸前高田市にてサンバーズバレーボール教室を開催
サントリーグループの復興支援活動「サントリー東北サンさんプロジェクト」の一環として、6月8日(土)に宮城県仙台市・9日(日)岩手県陸前高田市にて、サントリーバレーボールチーム「サンバーズ」によるによるバレーボール教室を実施しました。
今回の教室では「サンバーズ」から荻野正二監督、加藤久典選手、松林憲太郎選手の3人が参加。
2日間合わせて、地元の小学生・中学生・ママさんバレーボール部に所属する約250名の方々とともに、バレーボールを楽しみました。
当日はまず荻野監督と選手の指導のもと、ストレッチやボールを使ったウォーミングアップを行ったあと、アンダーパスやオーバーパスなど、バレーボールの基本プレーを習いました。
始めは緊張していた参加者たちも、選手たちの丁寧な指導のもと徐々にコツをつかみ、続くアタック練習では、力強くアタックを打ち込んでいました。
基礎練習の後には、選手VS参加者の選抜メンバーによるスペシャルマッチを開催。
ママさんバレーボールチームが粘りのプレーを見せるなど、どの試合も熱戦となり、大盛り上がりのまま教室は幕を閉じました。
最後に荻野監督から「これからもサンバーズの応援をお願いします」という言葉と共に、参加者の皆さんへサンバーズ特製グッズがプレゼントされました。
終了後、参加者からは「30年も若返った、こんな体験初めてです」「今度のホームゲーム観に行きます」「一生サントリーファンでいます!」といったうれしいお声をいただきました。
サントリーはこれからも被災地のみなさまに寄り添い、引き続き活動を行っていきます。
今回の教室では「サンバーズ」から荻野正二監督、加藤久典選手、松林憲太郎選手の3人が参加。
2日間合わせて、地元の小学生・中学生・ママさんバレーボール部に所属する約250名の方々とともに、バレーボールを楽しみました。
当日はまず荻野監督と選手の指導のもと、ストレッチやボールを使ったウォーミングアップを行ったあと、アンダーパスやオーバーパスなど、バレーボールの基本プレーを習いました。
始めは緊張していた参加者たちも、選手たちの丁寧な指導のもと徐々にコツをつかみ、続くアタック練習では、力強くアタックを打ち込んでいました。
基礎練習の後には、選手VS参加者の選抜メンバーによるスペシャルマッチを開催。
ママさんバレーボールチームが粘りのプレーを見せるなど、どの試合も熱戦となり、大盛り上がりのまま教室は幕を閉じました。
最後に荻野監督から「これからもサンバーズの応援をお願いします」という言葉と共に、参加者の皆さんへサンバーズ特製グッズがプレゼントされました。
終了後、参加者からは「30年も若返った、こんな体験初めてです」「今度のホームゲーム観に行きます」「一生サントリーファンでいます!」といったうれしいお声をいただきました。
サントリーはこれからも被災地のみなさまに寄り添い、引き続き活動を行っていきます。








