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ニュースリリース

ウィーン・フィルハーモニー ウィーク イン ジャパン 2026
ウィーン・フィルの特別プログラム 開催

掲載番号
No.sh0498
掲載日
(2026/9/4)
カテゴリー
文化・スポーツ
企業名

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2025年の青少年プログラム

2025年の無料公開リハーサル

2025年のマスタークラス(コントラバス)

未来の聴衆や音楽家を育むためのウィーン・フィル特別プログラム

 サントリーホールとウィーン・フィルハーモニー管弦楽団は、音楽文化の実り豊かな発展という共通の願いのもと、「ウィーン・フィルハーモニー ウィーク イン ジャパン 2026」の期間中、演奏会のほかに、次世代への教育プログラムなど様々な特別プログラムを開催します。この特別プログラムは1999年以来、約四半世紀にわたり、サントリーホールが主催する「ウィーン・フィルハーモニー ウィーク イン ジャパン」の重要なプログラムとして毎回開催されています。
■サントリーホール&ウィーン・フィルの青少年プログラム  117日(土) 
 サントリーホールとウィーン・フィルが若い世代に向けた音楽活動の一環として開催するコンサート。中高生を対象とした約1時間の特別プログラムで、原則として学校単位の参加となります。まだコンサートホールに足を運んだ経験の少ない中学生および高校生に、世界最高峰のクラシック音楽に触れていただく主旨のプログラムで、出演者によるお話や曲目解説も毎回好評です。また、この貴重な機会を一人でも多くの中高生に体験していただくため、個人申し込みの受付も行います。(一般の方への販売はございません)
■無料公開リハーサル  118日(日)                                                      
 指揮者リッカルド・ムーティとウィーン・フィルによるリハーサルを無料で公開します。世界最高峰の指揮者とオーケストラの音楽づくりの様子をご覧いただけます。世界最高峰の音楽づくりを若い世代にも体感していただくため、2種の学生席を設定しています。※全席指定・事前申し込み制
■ウィーン・フィル奏者による公開マスタークラス ホルン  1110日(火)
 ウィーン・フィルのメンバーは、自分たちが受け継いだ“伝統”を次世代に伝えたいという強い意志のもと、多忙な演奏活動の中で積極的に後進の指導を行っています。このマスタークラスは1999年から継続して開催しており、これまでに延べ100名以上の受講生たちに貴重な音楽経験を伝授してきました。
 今回の講師は、1996年よりウィーン・フィルでホルン奏者を務め、これまで、ウィーン国立音楽大学・舞台芸術大学ならびにIES(ヨーロッパ研究所)において教鞭を執り、海外公演の折には、日本やアメリカでマスタークラスを開催するなど、後進の指導にも力を注ぐヴォルフガング・ヴラダーです。受講生には演奏技術を直接学ぶ稀有な機会となり、音楽をどのように創り上げていくか、音楽を勉強している方はもちろんのこと、一般の方にもウィーン・フィルで伝統的に使用される「ウィンナホルン」についても知見を得られる貴重な機会となります。※日本語通訳付

<サントリーホールとウィーン・フィルの特別プログラムについて>
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 楽団長ダニエル・フロシャウアー

 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団は、180年を超える歴史と伝統に誇りを持っています。それが創設当時からのウィーン・フィルのDNAとして、今も私たちに宿っています。そしてウィーン・フィルの最も重要なパートナーで、長年、教育プログラムに注力してきたサントリーホールと共に、若い世代に高い意識で、その伝統を自然に身につけてもらえるような活動を継続的に行うことが何よりも意義深く重要だと考えています。

― 記 ―

ウィーン・フィルハーモニー ウィーク イン ジャパン 2026
サントリーホール&ウィーン・フィルの青少年プログラム
Wiener Philharmoniker Week in Japan 2026
Suntory Hall & Wiener Philharmoniker
School Program 

【日時】2026年11月7日(土)11:00開演(10:30開場) Saturday, November 7, 2026 11:00 (Doors open 10:30)
【会場】サントリーホール 大ホール Suntory Hall, Main Hall
【出演】
指揮:リッカルド・ムーティ Riccardo Muti, Conductor
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 Wiener Philharmoniker

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【曲目】調整中
※演奏前には楽団員による曲目解説を行います。(日本語通訳付)
【チケット】中高生を対象とし、学校単位でご参加いただける特別プログラムです。(事前申し込み要)
料金:全席指定2,000円 \2,000 Reserved seating
★個人申し込み受け付け
料金:全席指定(座席選択不可)2,000円 お一人様1枚のみ(当日引換)
対象:中学1年生~高校3年生
※お一人で公演を最後までご鑑賞いただける方。
※ご来場にあたり付添が必要な方など、特別な事情がある場合は発売開始日以降サントリー
ホールチケットセンターへご連絡ください。
申し込み方法:サントリーホール ホームページの青少年プログラム公演ページより
下記の日程でお申し込みを承ります。(WEBのみでの受付となります)
https://www.suntory.co.jp/suntoryhall/schedule/detail/20261107_M_1.html
申し込み受け付け期間:2026年10月3日(土)10:00~11月1日(日)23:59
※先着順での受け付け、定員に達し次第終了となります。
引取方法:事前に引き換え券のお引き取りをお願いいたします。
※お支払いはクレジットカード決済(即時決済)またはコンビニ決済(申し込み後1週間以内)
となります。
※引き換え券発券の際、チケット代のほか、別途諸手数料が発生いたします。
公演当日:会場受付にてご本人確認書類(学生証等)と引き換え券をご提示いただきます。
ご本人確認後、チケットとお引き換えいたします。当日券の販売はございません。
【お問い合わせ】サントリーホール次世代推進部 03-3505-1010(11~18時、土・日・祝、休館日を除く)

 

ウィーン・フィルハーモニー ウィーク イン ジャパン 2026
リッカルド・ムーティ指揮
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
無料公開リハーサル
Wiener Philharmoniker Week in Japan 2026
Riccardo Muti Conducts
Wiener Philharmoniker
Open Rehearsal 

【日時】
2026年11月8日(日)時間調整中(10:00~13:00の間で開催) 
Sunday, November 8, 2026 Time TBA
【会場】サントリーホール 大ホール Suntory Hall, Main Hall
【出演】
指揮:リッカルド・ムーティ Riccardo Muti, Conductor
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 Wiener Philharmoniker

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【入場】無料/指定席(事前申し込み要) Admission free, reserved seating *Advanced registration required
【対象】サントリーホール・メンバーズ・クラブ会員の方/学生の方
【サントリーホール・メンバーズ・クラブ会員お申し込み方法】
◆WEB会員の方の応募方法=WEB申し込み
応募期間:2026年9月1日(火)10:00~9月24日(木)23:59
応募条件:WEBでの通信が可能なスマートフォンをお持ちの方
申し込み方法:こちらのお申し込みリンクよりお進みください。 http://pia.jp/piajp/v/wph26mem11/
当選発表:10月下旬までにEメールにて当落をお知らせします。
※ eチケット(電子チケット)での発券となります。紙チケットでの発券はできませんのでご了承ください。eチケットのご利用には通信ができるスマートフォンが必要となります。
◆TEL会員の方の応募方法=はがき申し込み
応募期間:2026年9月24日(木)必着
申し込み方法:はがき裏面に 氏名、会員番号(10桁)をご記入の上、下記までお送りください。
〒107-8403 東京都港区赤坂1-13-1 サントリーホール
「ウィーン・フィル無料公開リハーサル メンバーズ招待」係
※郵便の配達に日数がかかる場合がありますので、余裕を持ってお申し込みください。
当選発表:10月下旬までにチケット(紙)の発送をもって代えさせていただきます。
※落選された方への通知はありませんのでご了承ください。
(ご注意)2026年の募集をもちまして、ウィーン・フィル無料公開リハーサルのはがきでの応募受付を終了させていただきます。次回よりWEB申し込みをご利用くださいますようお願いいたします。(WEB申し込みには、事前にWEB会員への登録が必要です)
【学生招待お申し込み方法】 ※WEB申し込みのみ、はがき申し込みはございません。
学生招待は、1階席でご見学いただく学生1F席と、オーケストラ奏者の目線に近い舞台後方のPブロックで見学できる学生P席がございます。学生P席は高校生(またはそれに準ずる年齢)以上の方で、奏者と同じ緊張感でリハーサルを見学されたい方が対象となります。
◆応募方法=WEB申し込み ※はがき申し込みはございません
応募対象:
学生1F席:中学1年生~25歳以下(2027年3月末時点/2001年4月1日~2014年4月1日生まれの方)
学生P席:高校1年生(またはそれに準ずる年齢)~25歳以下(2027年3月末時点/2001年4月1日~2011年4月1日生まれの方)
◆応募期間:2026年9月1日(火)10:00~9月24日(木)23:59
申し込み方法:こちらのお申し込みリンクよりお進みください。 https://pia.jp/v/wph26stu11/
当選発表:10月下旬までにEメールにて当落をお知らせします。
※無料公開リハーサル当日、当選通知Eメールとご本人確認書類をご提示いただき、チケットをお引き換えいたします。
【募集定員】サントリーホール・メンバーズ・クラブ会員の募集は200名様、学生の募集定員は両席種合計150名様を予定。いずれもお一人様1枚まで。

ウィーン・フィルハーモニー ウィーク イン ジャパン 2026
ウィーン・フィル奏者による公開マスタークラス
ホルン
Wiener Philharmoniker Week in Japan 2026
Master Class by Member of Wiener Philharmoniker
Horn 

【日時】2026年11月10日(火)19:00開始(18:30開場) Tuesday, November 10, 2026 19:00 (Doors open 18:30)
【会場】サントリーホール ブルーローズ(小ホール) Suntory Hall, Blue Rose (Small Hall)
【出演】
講師:ヴォルフガング・ヴラダー(ホルン) Instructor: Wolfgang Vladár, Horn
通訳:蔵原順子 Kazuko Kurahara, Interpreter

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<講師 ヴォルフガング・ヴラダーよりメッセージ>
 このマスタークラスで私が目指しているのは、ウィーン・フィルのオーディションの課題曲が、ウィーンの伝統的なスタイルではどのように演奏されるのか、またウィーン・フィルならではのサウンドがどのように作られているのかをお伝えすることです。音楽面・技術面の双方からアドバイスを行い、受講生の皆様の演奏に新たな視点を提供できれば幸いです。
 サントリーホールでのマスタークラスにて講師を務めることを大変光栄に思いますし、皆様にお会いできるのをとても楽しみにしています。

【聴講料】自由席1,000円 Non-reserved seating \1,000
【チケット発売】
サントリーホール・メンバーズ・クラブ先行発売:2026年9月8日(火)10時~9月10日(木)
Pre-sale for Suntory Hall Members Club: Tuesday, September 8, 2026 10:00-Thursday, September 10
一般発売 2026年9月11日(金)10時~ Booking opens: 10:00-, Friday, September 11, 2026
【チケット取り扱い】
サントリーホール・メンバーズ・クラブWEB suntoryhall.pia.jp
※メンバーズ・クラブは要事前登録(会費無料・WEB会員は即日入会可)
サントリーホールチケットセンター 0570-55-0017(10:00~18:00、休館日を除く)
サントリーホール窓口(10:00~18:00、休館日を除く)
※18:00以降開演の公演がある場合は開演時刻まで営業いたします。
※先行期間中は窓口での販売はございません。
チケットぴあ t.pia.jp
イープラス eplus.jp
【受講応募要項】
受講対象:音楽大学卒業または同程度の実力を有する25歳以下の方
募集人数:3名(受講時間はお一人当たり30分を予定)
受講料:無料(交通費・宿泊費など受講のためにかかる費用は自己負担となります)
受講申し込み:
受講希望者は、以下の①と②をsuntoryhall.kikaku@gmail.comまで送付ください。
件名は「ウィーン・フィル マスタークラス受講申し込み(氏名)」と記入ください。
①受講申し込み書(PDFでの提出を推奨)
※下記のリンクからダウンロードしてご記入ください
https://www.suntory.co.jp/suntoryhall/schedule/detail/file/wph2026_masterclass_hrn_application.pdf
②ご自身の演奏を記録した録音もしくは録画データ(YouTube限定公開URLの提出を推奨)
※1年以内に収録されたもの。曲目は受講曲に限らず、自由にお選びいただいて構いません。
※YouTubeのご利用が難しい場合は、メール添付、もしくはクラウドストレージサービスを利用しての送付にてご対応ください(フォーマットはMP3、MP4を推奨)
申し込み期間:2026年9月1日(火)~9月24日(木)23:59
審査結果:2026年10月中旬までに採用された方へのみメールにて連絡予定です。
お問い合わせ:サントリーホール企画制作部 03-3505-1010(11~18時、土・日・祝、休館日を除く)
※審査の内容について、個別のお問い合わせはご遠慮ください。
受講曲一覧:
◎オーケストラ・スタディ(この中から1~2曲)
ベートーヴェン:交響曲第9番 ニ短調 作品125 より 第3楽章
ロッシーニ:オペラ『アルジェのイタリア女』より
ブルックナー:交響曲第4番 変ホ長調 「ロマンティック」より 第1楽章
ブラームス:交響曲第2番 ニ長調 作品73 より 第1楽章
ブラームス:交響曲第3番 へ長調 作品90 より 第1・3楽章
チャイコフスキー:交響曲第5番 ホ短調 作品64 より 第2楽章
ワーグナー:楽劇『ラインの黄金』
ワーグナー:楽劇『ジークフリート』
ワーグナー:楽劇『神々の黄昏』
マーラー:交響曲第1番 ニ長調 より 第1楽章
マーラー:交響曲第3番 ニ短調 より 第3楽章
マーラー:交響曲第9番 ニ長調 より 第1楽章
R. シュトラウス:『ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら』作品28
R. シュトラウス:交響詩『英雄の生涯』作品40

◎協奏曲
R. シュトラウス:ホルン協奏曲第1番 変ホ長調 作品11より
※受講者3名で、各楽章を振り分けて演奏いただく予定です。

各プログラム共通
【主催】サントリーホール
【後援】オーストリア大使館、オーストリア文化フォーラム東京
【協力】日本ホルン協会(マスタークラスのみ)

※内容が変更になる場合がございますので、あらかじめご了承ください。公演の最新情報はホームページにて発表いたします。suntory.jp/HALL/
※就学前のお子様は同伴・入場いただけません。

【プロフィール】
■指揮:リッカルド・ムーティ Riccardo Muti, Conductor
ナポリ出身。1971年、カラヤンに招かれザルツブルク音楽祭にデビュー。ウィーン・フィルとは、このザルツブルク音楽祭で共演して以来55年間、とりわけ深い親交を結んでおり、92年にはウィーン・フィルの150周年記念コンサートを指揮した。ニューイヤー・コンサートには93年以降、2025年までに7回出演。24年5月7日には、ベートーヴェン:交響曲第9番の初演200周年記念演奏会を指揮した。若手育成にも力を注ぎ、04年には、イタリア各地の若手演奏家からなるルイージ・ケルビーニ・ユース・オーケストラを創設、さらに15年よりリッカルド・ムーティ・イタリア・オペラ・アカデミーを創設した。1986~2005年、ミラノ・スカラ座音楽監督。10~23年はシカゴ交響楽団の音楽監督を務め、現在は終身名誉音楽監督。16年にはイタリアと日本の文化交流促進への貢献に対し、旭日重光章が贈られた。

■管弦楽:ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 Wiener Philharmoniker, Orchestra
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団ほど、西洋音楽の歴史と伝統に深く関わっているオーケストラはないだろう。その魅力は、世代を超えて慎重に継承されてきた均質な音楽スタイルの意識的な維持、および独特な歴史と組織形態に基づいている。今日でも変わらぬ「ウィーン・フィルの理念」の支柱は、芸術的・組織的な意思決定の過程すべてをオーケストラのメンバー自身の手に委ねる民主的な組織であること、そしてウィーン国立歌劇場管弦楽団との密な共生である。日本や日本の聴衆との関係は非常に密接で、パンデミックの起こった2020年でさえ、大規模なセキュリティ対策とツアー期間中の検疫を実施した上で日本公演が行われた。同楽団は、音楽の人道的なメッセージを聴衆の日常生活や意識の中に伝えることを使命としており、創設当初から、社会的責任を強く意識した活動を行ってきた。2018年にはオーケストラ・アカデミーを設立、国際的で厳格なオーディションによって選ばれたアカデミー生に、2年間の課程で最高水準の機会を提供している。日本では1956年の初来日以降40回のツアーを行い、2026年は来日70周年として41回目のツアーとなる。

■ヴォルフガング・ヴラダー(ホルン)Instructor: Wolfgang Vladár, Horn11/10講師)
1963年6月25日、ウィーン生まれ(63歳)。ウィーン国立音楽大学(現・ウィーン国立音楽大学・舞台芸術大学)にて、ヨーゼフ・ヴェレバ、フリードリヒ・ガブラー、ローラント・ベルガーの各教授のもとでホルンを学ぶ。20歳でウィーン・フォルクスオーパーの首席ホルン奏者として初めての契約を得る。1993年にウィーン国立歌劇場管弦楽団、96年にウィーン・フィルに入団。オーケストラ奏者としての活動に加え、室内楽にも精力的に取り組んでいる。ウィーン・ヴィルトゥオーゼンおよびアイヒェンドルフ五重奏団ウィーンのメンバーとして活動するほか、シュテファン・ヴラダー、エルンスト・コヴァチッチ、アルティス弦楽四重奏団、アンサンブル・ウィーン、ミヒャエル・シャーデ、トーマス・ハンプソンなど、多くの著名な音楽家と共演を重ねている。2010年から15年まで、ウィーン国立音楽大学・舞台芸術大学ならびにIES(ヨーロッパ研究所)において教鞭を執る。また、海外公演の折には、日本やアメリカでマスタークラスを開催し、後進の指導にも力を注いでいる。ソリストとしても国内外で活動し、折に触れて演奏会に出演している。

以上

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お問い合わせ先

【報道関係の方のお問い合わせ】
サントリーホール広報部 03-3505-1002

【チケットのお申し込み・お問い合わせ】
サントリーホール・メンバーズ・クラブWEB suntoryhall.pia.jp
サントリーホールチケットセンター TEL 0570-55-0017(10~18時、休館日を除く)

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