果実の未来をつくること。
それは、農家のみなさんといっしょに
果実と向きあうこと。
わたしたちが普段、
おいしくいただいている果実。
その裏には、
自然と向きあう農家さんの姿、そして
大切に育てられながらもみなさんの元に
届かない果実があります。
「そのまま食べておいしい果実」もあれば、
「お酒にすることで、おいしさを咲かせる
果実」もきっとあるはず。
-196は、農家さんの想いと果実の可能性に、
技術でこたえようと思いました。
果実をまるごと瞬間凍結・細かく粉砕して
お酒につけ込む-196℃製法で、
お酒だからこそ引きだせる、
新しいおいしさへ。
この味わいを楽しむことも、また
日本の果実を育て、農業を支える力になる。
これからも-196は、農家さんとともに。
お客さまにおいしい一杯を届け、
果実の未来をつくっていきます。
これからもずっと、おいしい
チューハイを届けていくために。
-196は、農家さんと果実に向きあい、
つくるひと、味わうひと、
みんなが笑顔になれる未来を
いっしょに育てていきます。
-196『果実の未来 摘果りんご』篇 180秒
摘果りんごの可能性を信じる
農家さんと、-196。
新しいおいしさが生まれるまでの
取り組みを紹介。
-196 果実の未来
摘果りんご
摘果りんごから生まれた、
新しいおいしさ。
生育の過程で、
おいしい果実を作るために
途中で早く摘みとる小さなりんご。
摘果ならではの爽やかな味わいを
最大限引き出し、
すっきりとしたりんごチューハイに
仕上げました。
よりおいしい果実を育てるために、
小さな果実を適度に摘み取って
間引く作業
たくさん実った
小さな果実
適度に
摘み取って
間引く
残った果実に
栄養を集める
摘み取られた摘果りんごには、
爽やかですっきりとした
味わいがあり、
お酒との相性がよく、
-196はその可能性を信じ、
商品開発に取り組んできました。
一緒だから、
変えられる未来がある。
農家さん
大事に育てた果実を
全て届けたい!
-196℃製法
新しいおいしさを
届け続けたい!
一緒に変えていきたい。
果実の未来が、
本当に変わるかもしれない。