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ニュースリリース
  • No.sh0363(2021/12/1)

東京交響楽団&サントリーホール こども定期演奏会
2022年シーズン「オーケストラ春夏秋冬(はるなつあきふゆ)」

2020年「こども定期演奏会」より

吉村妃鞠
(ヴァイオリン)
©Hitoshi Iwakiri

神尾真由子
(ヴァイオリン)
©Makoto Kamiya

角野隼斗
(ピアノ)

「こども定期演奏会」恒例の参加型企画に加え、「新曲チャレンジ・プロジェクト」も実施
世界的コンクールやYouTubeで活躍する実力派ソリストも出演

 東京交響楽団とサントリーホールは、こども定期演奏会2022年シーズン「オーケストラ春夏秋冬(はるなつあきふゆ)」2022年5月8日(日)、7月10日(日)、9月4日(日)、12月11日(日)の4回にわたり各日11:00より開催します。202120周年を迎えた「こども定期演奏会」は、こどもたちが定期的にコンサートホールに行く習慣を身につけ、生活の中にクラシック音楽を取り入れてもらいたいという願いを込めた、日本で初めてのこどものためのオーケストラ定期演奏会です。
 2022年のテーマは「オーケストラ春夏秋冬(はるなつあきふゆ)」。各回の公演でそれぞれの季節をテーマに、音楽を通じて季節を体感してもらいます。フル編成のオーケストラによる本格的な演奏と各回の指揮者とソリストの分かりやすいお話で、お馴染みの曲も初めての曲も楽しく聴けるコンサートはお子様だけでなく、大人の方にもおすすめです。2022年度の指揮者は、東京交響楽団正指揮者で「こども定期演奏会」2020年から連続の出演となる原田慶太楼に加え、作曲や奏者としてマルチな才能を発揮する鈴木優人、気鋭の川瀬賢太郎、角田鋼亮が登場します。ソリストは吉村妃鞠(ヴァイオリン)、神尾真由子(ヴァイオリン)、角野隼斗(ピアノ)と昨今の世界的コンクールやYouTubeといった新たな世界でも活躍する日本人アーティストが出演し、各楽器でどのように季節を表現するかが注目されます。
 様々な形でこどもたちが「参加できる」ことがこの演奏会の特長となっており、チラシの絵、テーマ曲の募集のほか、原田慶太楼が若手作曲家に活躍の場を与えたいという想いで始まった「新曲チャレンジ・プロジェクトが継続され、恒例企画のオーケストラの一員として演奏する「こども奏者」も広く募集いたします。4公演セットの年間会員券をご購入いただくと、特典としてチラシの絵をデザインした「こども定期オリジナルチケットホルダー」を全員に進呈します。

[写真・資料のご請求、ご取材・お問合せ]
 サントリーホール広報部 TEL 03-3505-1002 FAX 03-3505-1007 http://suntory.jp/HALL/
 東京交響楽団(川崎オフィス) TEL 044-520-1518
[チケットのお申し込み・お問合せ]
 サントリーホールチケットセンター TEL 0570-55-0017(10:00~18:00、休館日を除く)
 TOKYO SYMPHONYチケットセンター TEL 044-520-1511
 サントリーホール・メンバーズ・クラブWEB http://suntoryhall.pia.jp/
 TOKYO SYMPHONYオンラインチケット https://tokyosymphony.jp/ (1回券のみ)

― 記 ― 

東京交響楽団&サントリーホール
こども定期演奏会
2022年シーズン オーケストラ春夏秋冬(はるなつあきふゆ)
Tokyo Symphony Orchestra & Suntory Hall
Subscription Concert for Children 2022

【出演】
4公演とも
東京交響楽団 Tokyo Symphony Orchestra
司会:坪井直樹(テレビ朝日アナウンサー) Naoki Tsuboi, MC 

プロフィールはこちら

81回「新緑のころ」
【日時】2022年5月8日(日)11:00開演 (10:30開場)
【出演】
指揮:角田鋼亮 Kosuke Tsunoda, Conductor ヴァイオリン:吉村妃鞠 Himari Yoshimura, Violin *
【曲目】
「こども定期演奏会2022」テーマ曲
シューマン:交響曲第1番 変ロ長調 作品38「春」より 第1楽章
J. シュトラウスII世:ポルカ『クラップフェンの森で』作品336
メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲 ホ短調 作品64 より 第1楽章*
E. シュトラウス:ポルカ・シュネル『テープは切られた』作品45
アルヴェーン:スウェーデン狂詩曲第1番「夏至祭の夜明かし」 

82回「夏だ、祭りだ!」
【日時】2022年7月10日(日)11:00開演 (10:30開場)
【出演】
指揮:鈴木優人 Masato Suzuki, Conductor
ヴァイオリン:神尾真由子 Mayuko Kamio, Violin *
【曲目】
「こども定期演奏会2022」テーマ曲
メンデルスゾーン:付随音楽『真夏の夜の夢』序曲 作品21
ピアソラ(デシャトニコフ 編曲):『ブエノスアイレスの四季』より第1番「ブエノスアイレスの夏」*
ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲集『四季』作品8 第2番 ト短調 RV 315「夏」より 第3楽章*
デュカス:『魔法使いの弟子』(おはなし台本:新井鷗子、語り:坪井直樹)
J. シュトラウスII世:ポルカ・シュネル『雷鳴と稲妻』作品324

83回「秋の風景」
【日時】2022年9月4日(日)11:00開演 (10:30開場)
【出演】
指揮:川瀬賢太郎 Kentaro Kawase, Conductor
ピアノ:角野隼斗 Hayato Sumino, Piano *
【曲目】
「こども定期演奏会2022」テーマ曲
ドヴォルジャーク:演奏会用序曲『謝肉祭』作品92
ショスタコーヴィチ:ピアノ協奏曲第2番 ヘ長調 作品102 より 第3楽章*
角野隼斗(星出尚志 編曲):『ティンカーランド』*
J. ウィリアムズ:映画『E. T.』より「フライング・テーマ」
ショスタコーヴィチ:交響詩『十月革命』作品131

84回「冬のあそび」
【日時】2022年12月11日(日)11:00開演 (10:30開場)
【出演】指揮:原田慶太楼 Keitaro Harada, Conductor こども奏者*
【曲目】
「こども定期演奏会2022」テーマ曲
チャイコフスキー:オペラ『エフゲニー・オネーギン』作品24 より ポロネーズ
ワルトトイフェル:『スケーターズ・ワルツ』作品183
ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲集『四季』作品8 第4番 ヘ短調 RV 297「冬」より 第2楽章
プロコフィエフ:組曲『キージェ中尉』作品60 より 第4曲「トロイカ」
新曲チャレンジ・プロジェクト:テーマ「冬」
チャイコフスキー:バレエ組曲『くるみ割り人形』作品71a より 第8曲「花のワルツ」*
*こども奏者と共演

年間会員特典】年間4公演セットの会員券をご購入者対象
・こども定期オリジナルチケットホルダー プレゼント(チケットと一緒に郵送されます)
※従来実施しておりました年間会員特典は、新型コロナウイルス感染症対策の観点から2022年度は検討中。

【こども定期に参加しよう!】
■テーマ曲を作ろう!(応募期間 2022年1月5日(水)~2月1日(火)必着)
 ★いただいた応募作品の中から1曲をオーケストラ用に編曲して来年のオープニング・テーマとして演奏します。
■一緒に演奏しよう!こども奏者【第84回 12月11日】(募集人数、期間、オーディション詳細未定)
 ★オーケストラに参加して、チャイコフスキー:バレエ組曲『くるみ割り人形』作品71a より 第8曲「花のワルツ」を一緒に演奏できます。
■~こどもと若手作曲家による~ 新曲チャレンジ・プロジェクト
 ★こどもたちと若手音楽家を結ぶ企画として、こどもの書いた短いメロディーを使った新曲を若手作曲家から募集します。

<※上記の詳しい応募方法は「こども定期演奏会ネット」をご覧ください>
http://www.codomoteiki.net

【会場】サントリーホール 大ホール
【主催】公益財団法人東京交響楽団、サントリーホール
【後援】東京都教育委員会、港区教育委員会

【チケット料金】年間会員券12,000円(4公演分・全席指定/税込)、1回券3,500円(全席指定/税込)
※小学1年生から入場できます。チケットはお一人様1枚ご用意ください。
【チケット発売】
<年間会員券>
2021年12月7日(火)10時~12月13日(月)先行発売
2021年12月10日(金)東響DM優先発売
2021年12月14日(火)10時~ 一般発売
<1回券>
2022年2月7日(月)10時~2月13日(日)先行発売
2022年2月9日(水)東響DM優先発売
2022年2月14日(月)10時~ 一般発売
※先行期間中はサントリーホール窓口での販売はございません。
※先行発売は「東響会員(サポート会員、TOKYO SYMPHONY VISAカード会員、定期会員)」「サントリーホール・メンバーズ・クラブ会員」「現こども定期演奏会年間会員」が対象で、サントリーホールチケットセンター、サントリーホール・メンバーズ・クラブWEB、TOKYO SYMPHONYチケットセンターのみのお取扱いとなります。

【チケット取り扱い】
サントリーホール・メンバーズ・クラブWEB http://suntoryhall.pia.jp/
※メンバーズ・クラブは要事前登録(会費無料・WEB会員は即日入会可)
サントリーホールチケットセンター 0570-55-0017(10:00~18:00 休館日を除く)
サントリーホール窓口(10:00~18:00、18時以降開演の公演開催日のみ開演時刻まで営業、休館日を除く)
※先行期間中は窓口での販売はございません。
TOKYO SYMPHONY チケットセンター 044-520-1511(平日11:00~18:00 ※発売日は10:00~)
TOKYO SYMPHONYオンラインチケット https://tokyosymphony.jp(1回券のみ)
チケットぴあ t.pia.jp
イープラス eplus.jp

※新型コロナウイルス感染症拡大防止の対応上、出演者・曲目等に変更がある場合がございますので、あらかじめご了承ください。最新情報は、ホームページでお知らせします。
※就学前のお子様の同伴・入場はご遠慮ください。 

※都合により、内容が変更になる場合がございますので、あらかじめご了承ください。
公演の最新情報はホームページにて発表いたします。(URL=http://suntory.jp/HALL/

【プロフィール】
全公演
東京交響楽団 Tokyo Symphony Orchestra
1946年創立。文部大臣賞、毎日芸術賞、サントリー音楽賞、川崎市文化賞などを受賞。サントリーホールで定期演奏会を行うほか、川崎市、新潟市と提携し、演奏会やアウトリーチを展開している。新国立劇場では毎年オペラ・バレエ公演を担当。1970年代から青少年のための演奏会を開催し、「こども定期演奏会」のこども奏者からはプロの演奏家も育っている。さらに電子チケットの導入や音楽・動画配信サービス『TSO MUSIC&VIDEO SUBSCRIPTION』をスタートするなど、ITへの取組みでも音楽界をリードしている。音楽監督にジョナサン・ノット、正指揮者に原田慶太楼を擁する。

58日(日)
■指揮:角田鋼亮 Kosuke Tsunoda, Conductor
東京藝術大学大学院指揮科ならびにベルリン音楽大学国家演奏家資格課程修了。2008年第4回カラヤン生誕100周年記念のドイツ全音楽大学・指揮コンクールで第2位。これまでに、ベルリン・コンツェルトハウス管など国内外の主要オーケストラと共演を繰り返している。16~20年、大阪フィルハーモニー交響楽団指揮者。16年「第11回名古屋ペンクラブ音楽賞」、19年「令和元年度愛知県芸術文化選奨文化新人賞」、20年「名古屋市文化振興事業団第36回芸術創造賞」を受賞。現在、セントラル愛知交響楽団常任指揮者および仙台フィルハーモニー管弦楽団においても指揮者のポジションを務めている。いま日本で最も期待される若手指揮者の一人として活躍の場を拡げている。

■ヴァイオリン:吉村妃鞠 Himari Yoshimura, Violin
2011年生まれ、10歳。21年9月、第15回リピンスキ・ヴィエニャフスキ国際ヴァイオリンコンクールにて史上最年少、特賞グランプリ(第1位を上回る)など、国内外42のコンクールで全て1位。ザルツブルク・モーツァルテウム大学の国際サマーアカデミーAward Winner、モーツァルテウム大ホールにおけるザルツブルク音楽祭2019コンサートに最年少で出演するなど、世界各地で活躍。これまで、V. スピヴァコフ、N. ジャジューラ、I. ストルボフ、小林研一郎、大友直人、広上淳一、原田慶太楼、竹本泰蔵、三ツ橋敬子、モスクワ・フィル、ロシア・ナショナル・フィル、キエフ国立フィル、新日本フィル、東響、東京フィル、日本センチュリー響、神奈川フィル、群響などと共演。原田幸一郎、小栗まち絵、ザハール・ブロンに師事。慶應義塾幼稚舎4年生。使用楽器は宗次コレクションより貸与。

710日(日)
■指揮:鈴木優人 Masato Suzuki, Conductor
東京藝術大学および同大学院修了。オランダのハーグ王立音楽院修了。第18回齋藤秀雄メモリアル基金賞、第18回ホテルオークラ音楽賞、令和2年度芸術選奨文部科学大臣新人賞を受賞。バッハ・コレギウム・ジャパン首席指揮者、読売日本交響楽団指揮者/クリエイティヴ・パートナー、アンサンブル・ジェネシス音楽監督。2017、20年には鈴木優人プロデュース・BCJオペラシリーズを制作、上演。NHK-FM「古楽の楽しみ」、テレビ朝日「題名のない音楽会」にも出演。ハルモニア・ムンディよりアントワン・タメスティ(ヴィオラ)との新譜をリリース(2019)。調布国際音楽祭エグゼクティブ・プロデューサー、舞台演出、企画プロデュース、作曲とその活動に垣根はなく各方面から大きな期待が寄せられている。九州大学客員教授。
@eugenesuzuki(Twitter)、masatosuzukimusic(Facebook & Instagram

■ヴァイオリン:神尾真由子 Mayuko Kamio, Violin
4歳よりヴァイオリンをはじめる。2007年に第13回チャイコフスキー国際コンクールで優勝、ニューヨーク・タイムズ紙で「輝くばかりの才能」と絶賛される。これまで、国内外の主要オーケストラと多数共演。指揮者では、デュトワ、ロストロポーヴィチ、インバル、スピヴァコフ、アシュケナージ、ビェロフラーヴェク、フィッシャーなどと共演している。近年では、メータ指揮ミュンヘン・フィルと南米ツアー、モルロー指揮イスラエル・フィルとイスラエルツアーなど世界各地で演奏している。20年10月には「JSバッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ」の新譜を発表。使用楽器は宗次コレクションより貸与されたストラディヴァリウス1731年製作「Rubinoff」。大阪府知事賞、京都府知事賞、第13回出光音楽賞、文化庁長官表彰、ホテルオークラ音楽賞などを受賞。

94日(日)
■指揮:川瀬賢太郎 Kentaro Kawase, Conductor
1984年東京生まれ。2007年東京音楽大学音楽学部音楽学科作曲指揮専攻(指揮)を卒業。これまでに指揮を広上淳一などに師事。06年10月に行われた東京国際音楽コンクール<指揮>において1位なしの2位(最高位)に入賞、以後各地のオーケストラから次々に招きを受ける。海外においてもイル・ド・フランス国立管などと共演。オペラでは、細川俊夫作曲『班女』やモーツァルト作曲『フィガロの結婚』などを指揮。現在、名古屋フィル正指揮者、神奈川フィル常任指揮者、アンサンブル金沢常任客演指揮者、三重県いなべ市親善大使。15年渡邉暁雄音楽基金音楽賞、第64回神奈川文化賞未来賞、16年第14回齋藤秀雄メモリアル基金賞、第26回出光音楽賞、第65回横浜文化賞文化・芸術奨励賞を受賞。東京音楽大学作曲指揮専攻(指揮)特任講師。

■ピアノ:角野隼斗 Hayato Sumino, Piano
1995年生まれ。2018年、東京大学大学院在学中にピティナ・ピアノコンペティション特級グランプリ受賞。これをきっかけに、本格的に音楽活動を始める。19年リヨン国際ピアノコンクール第3位など受賞多数。これまでに読売日響、東京フィル、日本フィルなどと共演。18年9月より半年間、フランス国立音響音楽研究所(IRCAM)にて音楽情報処理の研究に従事。20年1stフルアルバム『HAYATOSM』(eplus music)をリリース。オリコンデイリー8位を獲得。クラシックで培った技術とアレンジ、即興技術を融合した独自のスタイルが話題を集め、“Cateen(かてぃん)”名義で活動するYouTubeチャンネルは登録者数が85万人超、総再生回数が9,000万回(21年11月現在)を突破するなど、新時代のピアニストとして注目を集めている。CASIO電子楽器アンバサダー、スタインウェイアーティスト。
https://hayatosum.com/

1211日(日)
■指揮:原田慶太楼 Keitaro Harada, Conductor
日米を中心に目覚しい活躍を続けている期待の俊英。シンシナティ交響楽団、シンシナティ・ポップス・オーケストラ、アリゾナ・オペラなどのアソシエイト・コンダクターをつとめ、2020年シーズンから、アメリカジョージア州サヴァンナ・フィルハーモニックの音楽&芸術監督に就任。10年タングルウッド音楽祭で小澤征爾フェロー賞、13年ブルーノ・ワルター指揮者プレビュー賞、14・15・16・20・21年米国ショルティ財団キャリア支援賞を受賞。1985年東京生まれ。インターロッケン芸術高校音楽科において、指揮をF. フェネルに師事。オーケストラやオペラのほか、室内楽、バレエ、ポップスやジャズ、そして教育的プログラムにも積極的に携わっている。21年4月より東京交響楽団正指揮者に就任。
@KHconductor(Twitter & Facebook) http://kharada.com/

全公演
■司会:坪井直樹(テレビ朝日アナウンサー) Naoki Tsuboi, MC (Announcer of TV Asahi)
1969年東京都生まれ。慶應義塾大学法学部卒。93年アナウンサーとしてテレビ朝日入社。報道番組を主に担当し、現在は早朝番組「グッド!モーニング」(月~金)メインキャスター。母親が小学校の音楽教師だった影響もあり、幼い頃にクラシック音楽が好きになり、高校・大学時代は慶應義塾ワグネル・ソサィエティー・オーケストラに所属しヴァイオリンを弾く。これまで全日本大学オーケストラコンクールや「徹子の部屋」コンサート、各ファミリーコンサートや音楽祭などの司会を数多く務める。2人の息子を持つ父親でもある。

 

以上

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