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2014.10.23up

山崎と愉しむ、実りの秋。

「山崎の宴 in 京都」イベントレポート。

2014.10.23up

山崎倶楽部、初のイベント、「京かほる山崎」と京懐石のマリアージュ。

9月27日(土)、風爽やかな秋の夕べに「京かほる山崎」と京懐石の贅沢なマリアージュを体験いただくイベント「山崎の宴 in 京都」を開催しました。

会場は京都祇園にある「dining HARIMAYA」。
ご応募いただいた約16,000名様の中から、抽選で選ばれた山崎倶楽部メールマガジン会員のみなさまがご参加くださいました。

ひと味違う「京かほる山崎」と雅な秋の懐石コース。

イベントでは店主で料理長の森本全彦(まさひこ)さんによる「長月のお献立」九品とともに「京かほる山崎」をお愉しみいただきました。
開宴時、サントリーの担当者より歓迎のご挨拶の中で、「京かほる山崎」の味わいのポイントを解説。

「『京かほる山崎』は、山崎の地から湧き出る天然水で作られた水割りで、オリジナルの『京銘竹グラスはかま』でご提供します。優しい飲み口と高い保冷効果で、料理を引き立てます」

先附から始まり、松茸の土瓶蒸し、お造りの盛り合わせと続くコースには秋の味覚が満載。八寸は、森本料理長自らが各テーブルを回り一品一品をご紹介。「〆さんまは炙り寿司に、柿とぶどうは白和えに。鈴虫をイメージして、虫かごを模した器に盛り付けました」。
雅な演出と美しい料理に、歓声が上がりました。

サプライズな演出やお土産も。

ご自宅でも山崎をよりおいしくお愉しみいただけるよう、参加者の皆さまには「京銘竹グラスはかま」と山崎(350ml)をお土産にお持ち帰りいただきました。

「『京かほる山崎』は今まで飲んだウイスキーの飲み方で一番のおいしさ。喉ごしのよさについ杯が進んでしまいました」「懐石コースとウイスキーが、こんなにも合うとは思わなかった」「野菜とだしのおいしさが印象に残る料理の数々。繊細な山崎の味わいが料理とぴったり合いました」など、たくさんの嬉しいご感想をいただきました。

イベントの中盤には山崎の稀少なボトルが登場し、皆さまに味わっていただくというサプライズも。「山崎の宴 in 京都」は、大盛況のうちに幕を閉じました。

dining HARIMAYA

京都府京都市東山区大和大路通三条下ル二丁目新伍軒町181
Cabin三条AQUA1F
075-551-5671
11:30~13:30 LO 17:30~20:30

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