公演スケジュール

  • 主催公演

第49回サントリー音楽賞受賞記念コンサート
読売日本交響楽団

日時
2020年10月6日(火) 19:00開演(18:20開場)
会場
大ホール

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出演
指揮:シルヴァン・カンブルラン
ピアノ:児玉桃
読売日本交響楽団
曲目
メシアン:『峡谷から星たちへ』
出演者プロフィール
読売日本交響楽団
©読売日本交響楽団

1962年、クラシック音楽の振興と普及のために読売新聞社、日本テレビ放送網、読売テレビのグループ3社を母体に設立された。創立以来、世界的な指揮者、ソリストと共演を重ねている。現在、常任指揮者をセバスティアン・ヴァイグレが務め、サントリーホールや東京芸術劇場などで演奏会を多数開催。演奏会などの様子は日本テレビ「読響シンフォニックライブ」で放送されている。2017年にはカンブルラン指揮のメシアン『アッシジの聖フランチェスコ』(全曲日本初演)が好評を博し、サントリー音楽賞などを受賞した。
https://yomikyo.or.jp/

指揮:シルヴァン・カンブルラン
©読売日本交響楽団

色彩豊かな音楽作りで、読響を世界のトップレベルへと導いた名匠。ベルギー王立モネ劇場音楽監督、フランクフルト歌劇場音楽総監督、シュトゥットガルト州立劇場音楽総監督などを歴任し、現在はハンブルク響首席指揮者、クラングフォルム・ウィーン首席客演指揮者を務めている。これまでにベルリン・フィル、ウィーン・フィルなどを指揮し、ザルツブルク音楽祭などで活躍。2017年11月には読響とのメシアン『アッシジの聖フランチェスコ』で絶賛された。10年から9年間、読響常任指揮者を務め、19年4月から桂冠指揮者の任にある。

ピアノ:児玉桃
©Marco Borggreve

J. S. バッハからメシアンを含む現代作品まで、幅広いレパートリーと豊かな表現力で活躍を続ける国際派。1991年ミュンヘン国際音楽コンクールで最高位に輝く。ベルリン・フィル、ボストン響、モントリオール響などと共演。また、2008年メシアン生誕100年記念シリーズ公演、13年ルツェルン音楽祭、ウィグモアホール、東京オペラシティ文化財団の共同委嘱作品「細川俊夫:練習曲集」によるリサイタルプロジェクトなど、個性的な活動も展開。CD録音も活発に行い、高い評価を得ている。09年芸術選奨文部科学大臣新人賞を受賞。パリ在住。

料金
S席10,000 A席8,000 B席6,000 C席4,000

サントリーホール・メンバーズ・クラブ先行発売:7月8日(水)10時~7月14日(火)
※先行期間中は窓口での販売はございません。

一般発売:7月15日(水)10時~

【お知らせ】
新型コロナウイルス感染拡大対策の一環で、曲目・出演者を変更し、それに伴いチケット料金を改定しました。

【青少年をペアでご招待】
中学生から25歳までの方とその同伴者1名を、ペアで10組20名様ご招待します。
なお、中学生の参加には成人引率者の同伴が必要となります。
◆応募方法:関連リンク「青少年をペアでご招待」よりお申し込みください。
◆募集期間:2020年7月21日(火)~8月13日(木)
◆当選発表:応募者多数の場合は抽選となります。ご当選者の発表は、9月中旬に配信する当選者通知メールをもって代えさせていただきます。なお、抽選結果のお問合せはご遠慮ください。
当日は当選通知メールと、学生証など年齢のわかるものをご提示いただき、座席指定券と引き換えます。
◆お問合せ先:サントリーホールチケットセンター 0570-55-0017
 (当面11:00~16:00、休館日を除く)※窓口は公演開催日のみ開演時間まで営業


主催
サントリーホール 
共催
読売日本交響楽団
協賛
サントリーホールディングス株式会社
お問い合わせ

サントリーホール 

0570-55-0017 

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