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ウィーン・フィルハーモニー ウィーク イン ジャパン2015
クリストフ・エッシェンバッハ指揮ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
無料公開リハーサル
日時
2015年10月4日(日) 11:00
指揮
クリストフ・エッシェンバッハ
出演
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
入場
無料(要申込)

<メンバーズ・クラブ会員の方>
【WEB会員の方の応募方法=WEB申込】
◆応募期間:2015年8月19日(水)10:00~9月4日(金)23:59
◆申込方法:このページ下の関連リンクよりお進みください。
◆当選発表:9月18日(金)までに引換券の発送をもって代えさせていただきます。

【TEL会員の方の応募方法=はがき申込】
◆応募期間:2015年8月19日(水)~9月4日(金)必着
◆申込方法:はがき裏面に 氏名、会員番号(10桁) をご記入の上、下記までお送りください。
 〒107-8403 東京都港区赤坂1-13-1 サントリーホール 「ウィーン・フィル無料公開リハーサル メンバーズ招待」係
◆当選発表:9月18日(金)までに引換券の発送をもって代えさせていただきます。

<学生の方>
【WEBでの応募方法 ※ハガキ申込無し】
◆応募期間:2015年8月19日(水)10:00~9月4日(金)23:59
◆申込方法:このページ下の関連リンクよりお進みください。
◆当選発表:9月24日(木)までにご登録のメールアドレスへ当選通知メールを配信します。
※応募多数の場合は抽選となります。落選された方への通知はありませんのでご了承ください。
※指定席となりますが、お客様による座席のご指定は出来ませんので、予めご了承ください。
※会員の募集定員は300名様、学生の募集定員は200名様を予定。いずれもお一人様1枚まで。
※いずれも中学生以上の方が対象になります。学生は25歳まで(10/4時点)。
※開始後の入退場はできません。


サントリーホール・メンバーズ・クラブへのご利用登録は、このページの一番下の関連リンクより、メンバーズ・クラブWEBへお進みください。(WEB即日入会可、登録料・年会費無料)
日時
指揮
クリストフ・エッシェンバッハ
出演
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
入場
無料(要申込)

<メンバーズ・クラブ会員の方>
【WEB会員の方の応募方法=WEB申込】
◆応募期間:2015年8月19日(水)10:00~9月4日(金)23:59
◆申込方法:このページ下の関連リンクよりお進みください。
◆当選発表:9月18日(金)までに引換券の発送をもって代えさせていただきます。

【TEL会員の方の応募方法=はがき申込】
◆応募期間:2015年8月19日(水)~9月4日(金)必着
◆申込方法:はがき裏面に 氏名、会員番号(10桁) をご記入の上、下記までお送りください。
 〒107-8403 東京都港区赤坂1-13-1 サントリーホール 「ウィーン・フィル無料公開リハーサル メンバーズ招待」係
◆当選発表:9月18日(金)までに引換券の発送をもって代えさせていただきます。

<学生の方>
【WEBでの応募方法 ※ハガキ申込無し】
◆応募期間:2015年8月19日(水)10:00~9月4日(金)23:59
◆申込方法:このページ下の関連リンクよりお進みください。
◆当選発表:9月24日(木)までにご登録のメールアドレスへ当選通知メールを配信します。
※応募多数の場合は抽選となります。落選された方への通知はありませんのでご了承ください。
※指定席となりますが、お客様による座席のご指定は出来ませんので、予めご了承ください。
※会員の募集定員は300名様、学生の募集定員は200名様を予定。いずれもお一人様1枚まで。
※いずれも中学生以上の方が対象になります。学生は25歳まで(10/4時点)。
※開始後の入退場はできません。


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会場
大ホール
主催
サントリーホール
お問い合わせ
サントリーホール 0570-55-0017
指揮:クリストフ・エッシェンバッハ

1940年ポーランド生まれ。国際的ピアニストとして華々しいキャリアを築いた後、ジョージ・セル、カラヤンの薫陶をうけ1970年代より指揮活動に転進。1982~86年にチューリッヒ・トーンハレ管首席指揮者を務めたほか、88~99年にはヒューストン響の音楽監督、94~2003年にはラヴィニア音楽祭の音楽監督、98~2004年にはハンブルク北ドイツ放送響の首席指揮者、99~02年にはシュレスヴィヒ=ホルシュタイン音楽祭の芸術監督、00~10年にはパリ管の音楽監督、03~08年にはフィラデルフィア管の音楽監督を歴任。2010年よりワシントン・ナショナル響とジョン・F・ケネディ・センターの音楽監督。
1978年にはオペラ指揮にも領域を拡げ、ヒューストン歌劇場で『ドン・ジョヴァバンニ』『フィガロの結婚』『エレクトラ』、シカゴ・リリック・オペラで『パルジファル』『ローエングリン』、2002年にはバイロイト音楽祭で『パルジファル』を指揮した。
2014/15年シーズンは、音楽監督を務めるワシントン・ナショナル響をはじめ、パリ管、ロンドン・フィル、ドレスデン・シュターツカペレ、ミュンヘン・フィル、ベルリン・ドイツ響、バンベルク響、ローマ・サンタ・チェチーリア国立管など活躍は多岐に亘る。
ウィーン・フィルとはザルツブルク音楽祭での共演や定期公演への登場をはじめ、08年にヨーロッパ・ツアー、11年には日本をはじめとするアジア・ツアーを大成功に導いた。15年4月にもヨーロッパ・ツアーを予定するなどその親密度は頂点に達している。
ドイツ政府より連邦共和国功労十字章、フランス政府よりレジオン・ドヌール勲章を受章している。
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団

©Terry Linke
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団の歴史は、1842年3月28日、O.ニコライ(1810~49)の指揮で行われたコンサートで幕を開ける。当初のコンサートは不定期であったが、1860年エッケルトの指揮で第一回の定期演奏会が開かれ、以来今日まで続けられている。常任指揮者は初代のニコライからエッケルト、デッソフ、リヒター、ヤーン、マーラー、ヘルメスベルガー、ヴァインガルトナー、フルトヴェングラー、クラウスと受け継がれ、1933年からは常任指揮者を置かず、客演指揮者によるコンサートを行っている。フルトヴェングラー、E.クライバー、クレンペラー、クナッパーツブッシュ、クラウス、ミトロプーロス、オーマンディ、シューリヒト、セル、ワルターなど20世紀のオーケストラの伝統を築いた巨匠たちをはじめ、ショルティ、アバド、C.クライバー、メータ、小澤征爾などの名指揮者が指揮台に立っている。1898~1901年音楽監督を務めたマーラーをはじめ、ワーグナー、ヴェルディ、ブルックナー、J.シュトラウスⅡ、ブラームス、R.シュトラウスなどが、時には指揮者またはソリストとして共演し、自らの作品を世に送り出した。ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団はウィーン国立歌劇場に所属しながら、ウィーン・フィルハーモニー協会として自主運営を行っている。現在、本拠地ウィーンの楽友協会(ムジークフェライン)大ホールでの定期演奏会のほか、ニューイヤー・コンサート、ザルツブルク音楽祭への出演を中心に活動している。日本には1956年P.ヒンデミットの指揮で初来日して以来、名指揮者と共にツアーを行っており、2015年で32回目の来日となる。
サントリーホールディングス株式会社は公益財団法人サントリー芸術財団のすべての活動を応援しています。