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<バークレイズ証券株式会社 特別協賛>
東京交響楽団&サントリーホール「こども定期演奏会」
2015シーズン《オーケストラ・タイムマシーン》
第53回  「ずっと昔…」バロックと古典
日時
2015年4月11日(土) 11:00開演(10:30開場)
指揮
藤岡幸夫
出演
チェロ:北村陽
司会:坪井直樹(TV朝日アナウンサー)
東京交響楽団
料金
年間会員券10,000(全席指定・4公演分)
※メンバーズ・クラブ会員 先行販売:2014年12月10日10:00~17日、一般発売:2014年12月18日10:00~
1回券3,000
※メンバーズ・クラブ会員 先行販売:2015年3月10日10:00~17日、一般発売:2015年3月18日10:00~
※小学1年生から入場できます。
※年齢にかかわらず、チケットはお1人様1枚ご用意ください。
日時
曲目
  • こども定期演奏会2015テーマ曲
  • モーツァルト: オペラ『フィガロの結婚』序曲
  • ヴィヴァルディ: 協奏曲集『四季』から「春」第1楽章
  • J.S.バッハ: G線上のアリア
  • ハイドン: チェロ協奏曲第1番から 第1楽章
  • ベートーヴェン: 交響曲第6番「田園」から
  • ※第53回来場者のみ限定で、第54回(7/4)、第55回(9/26)、第56回(11/14)開催イべントへの参加応募ができます。
指揮
藤岡幸夫
出演
チェロ:北村陽
司会:坪井直樹(TV朝日アナウンサー)
東京交響楽団
料金
年間会員券10,000(全席指定・4公演分)
※メンバーズ・クラブ会員 先行販売:2014年12月10日10:00~17日、一般発売:2014年12月18日10:00~
1回券3,000
※メンバーズ・クラブ会員 先行販売:2015年3月10日10:00~17日、一般発売:2015年3月18日10:00~
※小学1年生から入場できます。
※年齢にかかわらず、チケットはお1人様1枚ご用意ください。
会場
大ホール
主催
公益財団法人東京交響楽団、サントリーホール
特別協賛
バークレイズ証券株式会社
後援
港区教育委員会、東京都小学校音楽教育研究会
お問い合わせ
サントリーホール 0570-55-0017
TOKYO SYMPHONY チケットセンター 044-520-1511
指揮:藤岡幸夫
慶応義塾大学文学部卒業後に渡英し、英国王立ノーザン音楽大学指揮科に入学。奨学金特待生に選ばれ、最も才能ある若手指揮者に贈られる「サー・チャールズ・グローヴス記念奨学賞」を特例で受賞。1993年BBCフィルの定期演奏会が「タイムズ」紙などで高く評価されると、1994年にはロンドン夏の風物詩「プロムス」にBBCフィルを指揮してデビュー。大成功を収め、以降ロイヤル・フィル、ロイヤル・リヴァプール・フィルなど数多くの海外オーケストラに客演。マンチェスター室内管首席指揮者、日本フィル指揮者を歴任し、2007年より関西フィルハーモニー管弦楽団首席指揮を務める。毎年40公演以上を指揮する同楽団とは、2014年で15シーズン目となり、その一体感あふれる演奏は常に聴衆を魅了し、高い評価を得ている。大晦日のテレビ東京系全国ネット「東急ジルベスター・コンサート」に2回、NHK大河ドラマ「平清盛」の劇中音楽の指揮、テレビ、ラジオへの出演など、活躍の場は枚挙に暇がない。2002年渡邉暁雄音楽基金音楽賞受賞。公式ファンサイト http://www.fujioka-sachio.com/
チェロ:北村陽
第10回大阪国際音楽コンクール、第16回熊楠の里音楽コンクール、第1回全日本芸術コンクール全国大会、第14回泉の森ジュニアチェロコンクールで優勝。佐渡裕とスーパーキッズ・オーケストラに最年少(小2)で入団し、東日本大震災の被災地など全国各地で公演を行い、「題名のない音楽会」にも出演。関西フィルハーモニー管弦楽団、伊丹シティフィルハーモニー管弦楽団と共演。故ギア・ケオシヴィリ、太田真実、山崎伸子各氏に師事。
司会:坪井直樹
テレビ朝日アナウンサー。東京都世田谷区出身。慶応義塾高等学校、慶応義塾大学卒業。1993年テレビ朝日入社。入社後は、スポーツ・キャスターとして「ニュース・ステーション」や「ステーションEYE」などでスポーツコーナーを担当。97年4月から2010年3月にかけては「スーパーJチャンネル」のキャスターを努めた。その後お昼のANNニュース(平日)を経て、13年春からは朝の情報番組『やじうまテレビ!』現在『グッド!モーニング』のメインキャスターを努めている。又、慶応大学時代は、慶応義塾ワグネル・ソサイエティー・オーケストラにてヴァイオリンを担当するなど、音楽に造詣が深い一面も持ち合わせている。
管弦楽:東京交響楽団
1946年創立。音楽監督にユベール・スダーン、桂冠指揮者に秋山和慶、常任指揮者に大友直人、正指揮者に飯森範親、首席指揮者にクシシュトフ・ウルバンスキを擁する。2014年度からはジョナサン・ノットが音楽監督に就任する。年間160回以上の公演を行い、新国立劇場ではレギュラーオーケストラとして毎年オペラ・バレエ公演を担当。現代音楽の初演などにより、文部大臣賞、音楽之友社賞、京都音楽賞、毎日芸術賞、文化庁芸術作品賞、サントリー音楽賞などを受賞。12年より設けられた文化庁「トップレベルの舞台芸術創造事業〈年間支援〉」初年度4オーケストラに選定されている。川崎市のフランチャイズ、新潟市の準フランチャイズ・オーケストラとして地域での活動にも力をいれている。教育面でも「0歳からのオーケストラ」など注目を集めている。海外公演も数多く、これまでに53都市71公演を行っている。 http://tokyosymphony.jp/
サントリーホールディングス株式会社は公益財団法人サントリー芸術財団のすべての活動を応援しています。