主催公演

ウィーン・フィルハーモニー ウィーク イン ジャパン 2021
大和証券グループ Presents
リッカルド・ムーティ指揮
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団

ニューイヤー・コンサート2021

ムーティ80歳&サントリーホール35周年記念
サントリーホールは、1999年よりウィーン・フィルハーモニー管弦楽団を招聘し、「ウィーン・フィルハーモニー ウィーク イン ジャパン」を開催してきました。2021年にはリッカルド・ムーティが登場します。2008年以来13年ぶりに「ウィーン・フィルハーモニー ウィーク イン ジャパン」に参加するムーティは今年80歳を迎え、互いに“特別な存在”と認め合うウィーン・フィルとは、初共演から50周年。その特別な年の始まりには、史上初の無観客ライブ配信となったニューイヤー・コンサート2021において、まさに一心同体の演奏を世界中に届け、大きな感動をよびました。相思相愛のコンビが聴かせてくれるのは、十八番ともいえるモーツァルトとシューベルトの作品、そしてウィーン楽友協会とも関わりの深いストラヴィンスキーと、ムーティの故郷を冠したメンデルスゾーンの交響曲というプログラムが予定されており、ムーティとウィーン・フィルによる至高の演奏に期待がかかります。

ニューイヤー・コンサート2021

公演概要 ※発売日以降、下部各公演スケジュールページよりご購入いただけます

■出演
指揮:リッカルド・ムーティ
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団

■日程
11月3日(水・祝) 16:00開演 大ホール
11月8日(月) 19:00開演 大ホール
11月11日(木) 19:00開演 大ホール
11月12日(金) 19:00開演 大ホール

■曲目
【プログラムA】
モーツァルト:交響曲第35番 ニ長調 K. 385「ハフナー」
シューベルト:交響曲第8番 ハ長調 D. 944「グレイト」

【プログラムB】
シューベルト:交響曲第4番 ハ短調 D. 417「悲劇的」
ストラヴィンスキー:ディヴェルティメント~バレエ音楽『妖精の接吻』による交響組曲~
メンデルスゾーン:交響曲第4番 イ長調 作品90「イタリア」

※各日程のプログラムは調整中です。

■チケット料金:各公演とも S 39,000円 A 34,000円 B 29,000円 C 24,000円 D 19,000円

【主催】サントリーホール
【特別協賛】大和証券グループ
【後援】オーストリア大使館、オーストリア文化フォーラム東京、イタリア大使館、イタリア文化会館

  • ©Wiener Philharmoniker / Dieter Nagl
    リッカルド・ムーティ
  • ©Lois Lammerhuber
    ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団

チケット発売日程

ウィーン・フィルハーモニー ウィーク イン ジャパン 2008より

*サントリーホール・メンバーズ・クラブ先行発売は4月、一般発売は5月を予定しておりましたが、現在、発売時期を調整中です。発売日が決まりましたら、本ページ等でご案内いたします。
(サントリーホール・メンバーズ・クラブのTEL会員でDMサービスにご登録されている方には郵送でお知らせいたします)
*10月26日(火)19時開演で予定しておりました「室内楽スペシャル」公演は、来日日程の変更により、日程を再調整させていただきます。

※先行発売のお申込みにはサントリーホール・メンバーズ・クラブへの事前入会が必要です。(会費無料・WEB会員は即日入会可)サントリーホール・メンバーズ・クラブご案内は下記リンクをご覧ください。

ウィーン・フィルハーモニー ウィーク イン ジャパン 2008より