つなげ!カープ魂

カープ名言ボトル

衣笠祥雄ボトル
525mlボトル
衣笠祥雄ボトル
525mlボトル
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第2弾 中国・四国エリア限定

名言紹介

  • 第2弾 衣笠祥雄ボトル

    私に野球を与えてくれた、神様に感謝いたします。衣笠祥雄私に野球を与えてくれた、神様に感謝いたします。衣笠祥雄

    入団当初の背番号は28。ガッチリとした体格から「鉄人」の愛称が付けられた。捕手として入団したが、一塁、三塁へのコンバートも辞さず、チャンスを掴むため練習に励んだ。どんな形であれ、試合に出ることにこだわり続けた。そうして辿り着いた1987年6月13日。一人の男が積み上げた連続試合出場記録は、日本人の誇りとなった。

    カープ坊や (1975-1976)

    「野球に対する情熱を前面に出そう」というスローガンの元、帽子・ヘルメットが赤色へと変更になった。帽子のロゴもHからCへと変わり、縁取りが赤に紺色の文字となっている。球団創立25年にして初優勝を飾った1975年は、年間観客動員数が120万人を突破した。

    カープ坊や
  • 第2弾 津田恒実ボトル

    弱気は最大の敵。津田恒実弱気は最大の敵。津田恒実

    一球入魂、直球勝負。マウンドの上で、男は常に燃えていた。優しい素顔を隠すように、闘志を剥き出しにするピッチングスタイル。ストレートの真っ向勝負を挑み続け、「炎のストッパー」と呼ばれたその男は、ファンとチームメイトから愛された。彼が広島に灯した炎は、決して消えることはない。

    カープ坊や (1977-1988)

    1977年に胸文字、背番号、アンダーシャツ、ストッキングが赤一色に変更。これよりカープのイメージカラーが赤として定着していく。88年にも、ベルトレスからベルト式へとユニフォームのマイナーチェンジを行っている。この12年間に、リーグ優勝4回、日本一3回を達成し、黄金時代を築いた。

    カープ坊や
  • 第2弾 野村謙二郎ボトル

    野球はいいもんだぞ。野球は楽しいぞ。野村謙二郎野球はいいもんだぞ。野球は楽しいぞ。野村謙二郎

    2005年10月12日、29,777人のファンが詰め掛けた広島市民球場。その引退セレモニーで、その男の声はよく響いた。野球を愛し、カープを愛し、ファンを愛し、子供たちに広島の未来を託した。当時の子供たちは大人になったが、その言葉は今も皆の胸に刻まれている。

    カープ坊や (1989-1995)

    山本浩二監督就任に伴い、ユニフォームのデザインを刷新。帽子のロゴを紺色から白色へ、ユニフォームを胸文字のCARPからロゴ付き文字へと変更。球団創設から親しまれていた紺色が消え、赤白に統一された。1991年には、5年ぶり6度目のリーグ優勝を達成した。

    カープ坊や
  • 第2弾 緒方孝市ボトル

    限界は自分が思うより、もっと上に、先にある。緒方孝市限界は自分が思うより、もっと上に、先にある。緒方孝市

    弱音を吐いたら終わり。たとえチームが黄金期を迎えても、自分には黄金期が来ない。そう、自分を戒めて、厳しかった練習に、なんとしても食らい付いていった。誰よりも、グラウンドに立つ覚悟と、その難しさを知っている。妥協なき向上心こそ、緒方カープの真髄である。

    カープ坊や (2002-2008)

    球団創設期に用いられていた縦縞が復活。赤ストライプのカープが誕生した。「CARP」ロゴは、花文字から筆記体へと変更された。野手のキャプテンに前田智徳が就任し、右袖には黄色のCマークが付けられた。2008年、新球場の移設に伴い、半世紀に渡り愛された広島市民球場は、幕を降ろした。

    カープ坊や
  • 第2弾 東出輝裕ボトル

    勝ちが分かってる勝負ほどつまらないものはない。東出輝裕勝ちが分かってる勝負ほどつまらないものはない。東出輝裕

    日本シリーズに出場するなら、カープ以外考えられない。28歳でFA権を取得したが、仲間と戦い抜くことを選んだ。だが、その夢が叶うことはなかった。現役を退き打撃コーチに就任すると、若鯉は躍進し、リーグ制覇を達成する。その裏には、Bクラスの悔しさを誰よりも知る男の存在があった。

    カープ坊や (2009〜)

    本拠地新設のタイミングで、赤いピンストライプからユニフォームを一新。赤と白のシンプルなデザインが、緑の天然芝によく映えた。帽子のCマークは紺色で縁取られ、上着とパンツに赤いラインが入っている。2016年からリーグ3連覇を達成。最後まで諦めずに戦うカープナインとファンの闘志で、今宵もスタジアムは赤く染まっている。

    カープ坊や
  • 第1弾 山本浩二ボトル

    山本浩二は幸せな男です。山本浩二山本浩二は幸せな男です。山本浩二

    1986年日本シリーズ第8戦試合終了後、「ミスター赤ヘル」の愛称で親しまれた広島の英雄は、静かにバットを置いた。 チームメートからの胴上げを受けると、球場に詰めかけたファンからの“コージコール”に手を上げて応えた。 深々と別れの挨拶をした男の目には、熱い涙が浮かんでいた。

    カープ坊や (1975-1976)

    「野球に対する情熱を前面に出そう」というスローガンの元、帽子・ヘルメットが赤色へと変更になった。 帽子のロゴもHからCへと変わり、縁取りが白に紺色の文字となっている。球団創立25年にして初優勝を飾った1975年は、年間観客動員数が120万人を突破した。

    カープ坊や
  • 第1弾 達川光男ボトル

    ピッチャーは信頼しても信用するな。達川光男ピッチャーは信頼しても信用するな。達川光男

    そう教えてくれたのは、新人時代のコーチだった。 野球は人間がするものだから、サインを間違える時もあれば、要求したコースに球が来ない時もある。 人をわかることは難しいからこそ、常日頃から投手や対戦相手を観察するよう、肝に銘じていた。

    カープ坊や (1977-1988)

    1977年に胸文字、背番号、アンダーシャツ、ストッキングが赤一色に変更。 これよりカープのイメージカラーが赤として定着していく。 88年にも、ベルトレスからベルト式へとユニフォームのマイナーチェンジを行っている。 この12年間に、リーグ優勝4回、日本一3回を達成し、黄金時代を築いた。

    カープ坊や
  • 第1弾 大野 豊

    我が選んだ道に悔いは無し。大野 豊我が選んだ道に悔いは無し。大野 豊

    軟式野球出身、テスト生として入団し、防御率135を記録した新人が、広島の希望の星になることを、誰が予想できただろうか。 逆境を乗り越え、22年間のプロ野球人生を駆け抜けた男は、広島への愛と感謝を述べ、皆に祝福されながら、そのユニフォームを脱いだのだった。

    カープ坊や (1989-1995)

    山本浩二監督就任に伴い、ユニフォームのデザインを刷新。帽子のロゴを紺色から白色へ、ユニフォームを胸文字のCARPからロゴ付き文字へと変更。 球団創設から親しまれていた紺色が消え、赤白に統一された。1991年には、5年ぶり6度目のリーグ優勝を達成した。

    カープ坊や
  • 第1弾 佐々岡真司

    置かれた場所で結果を出してこそプロ。佐々岡真司置かれた場所で結果を出してこそプロ。佐々岡真司

    先発しては100勝、抑えでマウンドに上がれば100セーブ。 予期していなかった配置転換も自らの糧にし、チームの勝利のために、与えられた役割を果たした。 その経験は若鯉へと受け継がれ、ピッチングコーチとして4連覇を目指すブルペンを支えている。

    カープ坊や (1996-2001)

    胸ロゴに、ホーム用は「CARP」の花文字が戻り、ビジター用は「HIROSHIMA」のロゴが復活した。 また、袖のラインを無くし、二本の赤の前縦ラインが加わった。 このユニフォームの変更以後、1997年の3位を最後に、2013年までAクラス入りを逃した。

    カープ坊や
  • 第1弾 前田智徳ボトル

    理想打球の夢は簡単に諦めたくない。前田智徳理想打球の夢は簡単に諦めたくない。前田智徳

    不格好なホームランを打つくらいなら、満足のいくバッティングでアウトになりたい。 誰よりも、野球と向き合うことから逃げなかった男は、理想の打球にこだわった。 打撃の天才と呼ばれた男には、一振入魂の気持ちを胸にバットを振り続けた、影の努力があった。

    カープ坊や (2002-2008)

    球団創設期に用いられていた縦縞が復活。 赤ストライプのカープが誕生した。「CARP」ロゴは、花文字から筆記体へと変更された。 野手のキャプテンに前田智徳が就任し、右袖には黄色のCマークが付けられた。 2008年、新球場の移設に伴い、半世紀に渡り愛された広島市民球場は、幕を降ろした。

    カープ坊や

CM

  • 『サントリー烏龍茶 カープ名言ボトル 衣笠祥雄』篇

  • 『サントリー烏龍茶 カープ名言ボトル 津田恒実』篇

  • 『サントリー烏龍茶 カープ名言ボトル 山本浩二』篇

  • 『サントリー烏龍茶 カープ名言ボトル 大野豊』篇

CMストーリー

広島に、カープをこよなく愛する少年がいた。
「坊や」と呼ばれる少年は、カープの歴史に名を刻む、
選手の言葉の数々を、自らの座右の銘としていました。
カープとそして烏龍茶と共に楽しく過ごす、
坊やと家族との何気ない日常をお楽しみください。

ボトル紹介

ペットボトル525mlシリーズ
ペットボトル600mlシリーズ
緒方孝市ボトル
野村謙二郎ボトル
津田恒実ボトル
東出輝裕
衣笠祥雄ボトル
600mlボトル
525mlボトル
ペットボトル600mlシリーズ
ペットボトル600mlシリーズ

※600mlペットボトルはコンビニエンスストア限定商品です。