CRAFT BOSS(クラフトボス)

  • CRAFT BOSS(クラフトボス) さわってもおいしい。 ボコボコボトル。さわるとなにか思いつく……かも。 NEW!
  • CRAFT BOSS(クラフトボス)見た目からおいしくなって NEW!

CM&MOVIE

新しい風が、吹いた。WORK&PEACE.そんな新たなワークスタイル。

2021.03
「宇宙人ジョーンズ・稽古場」篇 60秒

  • 2021.03
    「宇宙人ジョーンズ・稽古場」篇 60秒

  • 2021.03
    「宇宙人ジョーンズ・稽古場」篇 A 30秒

  • 2021.03
    「宇宙人ジョーンズ・稽古場」篇 B 30秒

  • 2021.03
    「宇宙人ジョーンズ・稽古場」篇 C 30秒

  • 2021.03
    「宇宙人ジョーンズ・稽古場」篇 D 30秒

  • 2021.03
    「スペシャル対談」篇 160秒

  • 2021.03
    「スペシャル対談」ショート A

  • 2021.03
    「スペシャル対談」ショート B

  • 2021.03
    「スペシャル対談」ショート C

  • 2021.02
    「ティザー2(飲むだけじゃないボス)」篇 30秒

  • 2021.02
    「ティザー2(飲むだけじゃないボス)」篇 35秒

  • 2021.02
    「【衝撃の展開】クラフトボスのTEA新登場」篇

  • 2021.02
    「ティザー1(見た目からおいしい)」篇 30秒

  • 2021.02
    「ティザー1(見た目からおいしい)」

GRAPHIC

PRODUCT

ゆっくりと飲み続けられる“澄みわたるコク”クラフトマンシップがつまった缶コーヒーじゃない、ボス。

働き方改革。そんな新たなワークスタイルの変化に寄り添い、ゆっくりと時間をかけて楽しむ、新しいコーヒーがあってもいい。1992年の誕生以来、常に“働く人の相棒”として働く人に寄り添い続けてきたBOSSが、味わいもパッケージも、これまでにない新たな“働く人の相棒”を誕生させました。後味の苦味や雑味がない、ゆっくりと飲み続けられる“澄みわたるコク”。豆にこだわり、手間を惜しまない200を超える工程※を経て仕立てた、25年間培ってきたBOSSのクラフトマンシップが、ここに宿ります。
缶コーヒーじゃない、ボス「CRAFT BOSS(クラフトボス)」が、コーヒーの新たなる扉を開きます。 ※焙煎・抽出・調合における工程数

CRAFTMANSHIP

BOSSの25年培った職人技を余すことなく注ぎ込む

目指した味わいは、コクがあるのに後引きするような苦味や雑味がない“澄みわたるコク”。近年のワークスタイルの変化によって、覚醒のためのコーヒーではなく、喉の渇きを癒し、働く傍にいつもいて、リフレッシュさせてくれるような、そんな新しいコーヒーがあってもいい。そのためには、単なる薄いコーヒーをつくるのではなく、後引きする嫌な苦味だけを取り除き、コーヒー感はしっかり感じられるように設計しなければならない。“澄みわたるコク”実現するためにコーヒー職人が目を光らせる、焙煎・抽出・調合の工程数は、述べ200工程を超える。豆にこだわり、手間を惜しまない200を超える工程を経て、ゆっくりと飲み続けられる“澄みわたるコク”を追求した「CRAFT BOSS(クラフトボス)」には、25年間培ってきたBOSSのクラフトマンシップがつまっています。

OVER 200 STEPS

“手間を惜しまない”200を超える工程のクラフトマンシップ

「豆はいい豆か。旨みを引き出しているか。ブレンドは最適か。」“澄みわたるコク”を実現するために、開発者自らが産地に赴き、ブラジル最高等級豆をはじめとするコーヒー豆を厳選し、焙煎・抽出・調合に至るまで、ひとつひとつの豆の特長を活かしてレシピを決めていく。それぞれ豆の重要な役割があり、シングルオリジン(単一品種)ではこの“澄みわたるコク”は実現できない。そして、抽出された5種類の個性と特徴をもったコーヒーを、まるでブレンディッドウイスキーのように絶妙なバランスでブレンドしていく。こだわりの中味設計をしていくうちに工程数は述べ200以上にも及びましたまた、その工程にはBOSSの製法を代表する、コーヒーの豊かなコクを引き出し、雑味の少ないコーヒーをつくる「多段階抽出エスプレッソ」や、香りを豊かにする「エスプレッソ抽出」など、25年間培ったBOSSの職人技が余すことなく注ぎ込まれている。まさに、BOSSブランドのクラフトマンシップが詰まったこだわりの中味となりました。