目標と実績

水の2030年目標
水の2020年実績
  • ※1
    製品を製造するSBFグループの工場
  • ※2
    2015年における事業領域を基準とする
  • ※3
    コーヒー等
  • ※4
    目標の100万人はサントリーグループの人数
  • ※5
    累計の42万人はサントリーグループの人数

水使用実績2020年

エリア 使用量(千m3 2030年原単位削減目標
基準年比(2015年)
日本 10,332
米州 1,616
欧州 3,119
アジア 6,378
オセアニア 444
アフリカ 103
21,992 13.0%減
  • 製品を製造する国内外のSBFグループの工場が対象
  • KPMGあずさサステナビリティ株式会社による第三者保証を受けています。

第三者保証報告書

排水量

放流先 排水量(千m3
2019年 2020年
河川・湖沼 7,222 6,767
0 0
下水道 5,785 5,559
その他(植栽への散水など) 0 0
13,007 12,326

CO2

目標と実績

CO2の2030年目標
CO2の2020年実績
  • 2019年の排出量を基準とする

2020年エリア別スコープ1・2排出量

エリア 排出量(千t) 環境目標排出量削減
基準年比(2019年)
日本 210
米州 22
欧州 57
アジア 177
オセアニア 13
アフリカ 5
484
(スコープ1:222、
スコープ2:238)
11.8%削減
  • サントリー食品インターナショナルグループのGHG排出量は484千tです。このうち、国内生産9工場、海外生産41工場、国内非生産拠点(研修センター等間接部門、研究開発拠点、営業拠点)におけるスコープ1・2排出量は460千t★(スコープ1:222千t★、スコープ2:238千t★)です。
  • KPMGあずさサステナビリティ株式会社による第三者保証を受けています。

第三者保証報告書

スコープ1・2排出量経年実績

スコープ1・2排出量経年実績

スコープ3排出量

カテゴリ 排出量
(千t)
算定方法
1.購入した物品、サービス 3,567☆ [原料・包材]サントリー食品インターナショナルグループ(国内・海外)が製造・販売する製品の原料や包装資材の購買重量に、排出係数を乗じて算出しています。カテゴリー1のGHG排出量の約24%は、原料と包装資材を供給するサプライヤーのGHG排出量から算出した排出係数を用いて算定しています。
[製造委託先]サントリー食品インターナショナルグループ(国内)、Suntory Beverage & Food Europe、Frucor Suntory Groupが製造を委託した製品の生産量に排出係数を乗じて算出しています。
2. 資本財 203 サントリー食品インターナショナルグループ(国内・海外)の設備投資額に、排出係数を乗じて算出しています。
3. スコープ1、2に含まれない燃料及びエネルギー関連活動 93 サントリー食品インターナショナルグループ(国内・海外)のエネルギー使用量に、排出係数を乗じて算出しています。
4. 輸送・流通(上流) 192 サントリー食品インターナショナルグループ(国内・海外)の輸送量(トンキロ)に、排出係数を乗じて算出しています。
5. 事業から発生する廃棄物 7 サントリー食品インターナショナルグループ(国内・海外)の廃棄物重量に、排出係数を乗じて算出しています。
6. 出張 3 サントリー食品インターナショナルグループ(国内・海外)の出張費に、排出係数を乗じて算出しています。
7. 従業員の通勤 14 サントリー食品インターナショナルグループ(国内・海外)の通勤費に、排出係数を乗じて算出しています。
8. リース資産(上流) 8 サントリー食品インターナショナルグループ(国内・海外)の他社所有配送センター面積に、排出係数を乗じて算出しています。
9. 輸送・流通(下流) 185 サントリー食品インターナショナルグループ(国内・海外)の輸送量・販売量に、排出係数を乗じて算出しています。
10. 販売した製品の加工 0 該当なし
11. 販売した製品の使用 41 サントリー食品インターナショナルグループ(国内・海外)の販売量に、排出係数を乗じて算出しています。
12. 販売した製品の廃棄 260 サントリー食品インターナショナルグループ(国内・海外)が販売した製品の包材重量に、排出係数を乗じて算出しています。
13. リース資産(下流) 503 サントリー食品インターナショナルグループ(国内・海外)の販売機材の電力使用量に、排出係数等を乗じて算出しています。
14. フランチャイズ 0 該当なし
15. 投資 0 該当なし
合計 5,076
  • サントリー食品インターナショナルグループ(国内・海外)が対象です。海外グループ会社の一部は、国内の排出係数と生産原単位を用いて推計しています。
  • データの精度向上のため、以下の見直しを行い、2020年のスコープ3排出量を修正しています。 この結果、カテゴリー1のGHG排出量は763千t増加しました。
    ・カテゴリー1にSuntory Beverage & Food Europe、Frucor Suntory Groupが製造を委託した製品のGHG排出量を加えました。
    ・カテゴリー1について、原料の排出係数を見直しました。
  • KPMGあずさサステナビリティ株式会社による第三者保証を受けています。第三者保証の対象となっている数値を☆で示しています。

第三者保証報告書

プラスチック

目標と実績

プラスチックの2030年目標
プラスチックの2020年実績

ダイバーシティ

当社籍社員 各階層における女性、経験採用比率(2021年10月時点)

女性 経験採用
(人) 比率 比率
役員 3 17.6% 5 29.4%
管理職 35 6.8% 98 19.1%
係長職 109 19.0% 147 25.6%

海外グループ会社における当社籍社員 女性、外国人比率(2021年10月時点)

女性 外国人
(人) 比率 比率
経営層 6 30.0% 17 85.0%

国内 障がい者雇用率(2021年9月時点)

(人) 比率
障がい者 39 2.49%

PAGE TOP