INTERVIEWS社員紹介

鈴木 真理生Mario Suzuki

  • サントリー・ペプシコ・ベトナム・ビバレッジ
  • マーケティング部
  • 1999年入社

CAREER STEP

1999年
新潟支店
2003年
焼酎事業部
2007年
海外食品事業部
2009年
食品事業部
2011年
海外食品事業部
2013年
サントリー・ペプシコ・
ベトナム・ビバレッジ社
(SPVB)
  • 海外/飲料

  • マーケティング

  • #マーケティング

  • #21〜25年

#15
06

サントリーの価値を世界へ
東南アジア市場を
切り開くグローバル戦略

入社後、新潟支店に配属され、酒類・家庭用営業を担当。5年目に焼酎事業部に配属され、焼酎のブランド担当として活躍。9年目から海外食品事業部に籍を移し、タイ、中国向け飲料のブランド担当として、グローバルマーケットへの挑戦を開始。
現在は、Suntory PepsiCo Vietnam Beverage Co.Ltd.におけるサントリーブランドのマーケティング統括として、東南アジア市場の開拓にまい進している。

PROJECT POINT

2009年のサントリーホールディングス設立後、グローバル市場に大きく舵を切ったサントリーは、地域や商品カテゴリーごとに最適な方法を模索し、全世界で、子会社・合弁会社の創設、大規模なM&Aを行ってきた。
ベトナム市場もその一つであり、2013年サントリーはペプシコ社と合弁会社を設立し、市場開拓に乗り出した。
サントリーは、東南アジアの茶系飲料市場を切り拓くTEA+、既存ブランドであるCCレモンのローカライズなど、スピード感をもってベトナム市場を席巻している。
そのサントリーのローカライズ戦略を、一人の社員の「やってみなはれ」を通して紹介しよう。

* 内容・社員の所属は取材当時のものです。

INTERVIEW
MOVIE

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