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サントリーの「いま」を知る
最新プロジェクト

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お客様視点が生んだ新しい価値。
“自分らしい1本”を持ち運んで楽しめる
「TAG COFFEE STAN(D)」

サントリーが2021年10月からシネマコンプレックスの一部店舗でスタートした「TAG COFFEE STAN(D)」は、コーヒーの味わいとラベルデザインをWEB上でカスタマイズできる新しいサービスです。
コーヒーの味を選べるだけでなくカスタマイズできるラベルのデザインは2,000種類以上あり、容器は持ち運びに便利なキャップ付きボトル。名前やメッセージを自由に入力してちょっとしたプレゼントにしたり、 “推しボトル”として好きなキャラクターやアイドルの名前を入れて楽しんだりと自分らしさが表現できるボトルスタイルのコーヒースタンドとしてSNS上でも話題に。1人で5〜10本購入する人もいる程の人気ぶりです。

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5大ウィスキーを傘下に持つ
世界唯一の企業
だからこそ創れる
新時代のウイスキーのカタチ

日本、アメリカ、スコットランド、カナダ、アイルランドの5カ国は世界的なウイスキー生産地として知られ、「5大ウイスキー」として世界中のファンを魅了し続けています。
サントリーは2014年に米国のビーム社を買収しビームサントリー社を設立。それ以来、5大ウイスキーの産地に自社蒸溜所を所有する世界で唯一の企業となりました。
こうしたサントリーの独自性を活かして、世界で初めて自社蒸溜所製の「世界5大ウイスキー」の原酒のみをブレンドし、創り上げたのがSUNTORY WORLD WHISKY「碧Ao」。一つのウイスキーの中に“多様性”を感じる、新時代のブレンデッド・ウイスキーが誕生したのです。

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「さきめし」への全面協力で
コロナ禍で困っている飲食店を
「応援したい気持ち」を応援

「さきめし」は、外出自粛などで今は行けない自分のお気に入りの飲食店に食事代を先払いし、新型コロナウイルスの影響が落ち着いた時期に食べに行こうという活動を支える飲食店応援プロジェクトです。
サントリーはこの「さきめし」プロジェクトにいち早く賛同。寄付金の拠出に加え、支援者が先払いチケットを購入する際の決済手数料を負担(無償化)して、支援金がそのまま飲食店に届く仕組みを作ったほか、WEBサイトの開発やマーケティング活動を支援するなど全面協力しました。
コロナ禍で困っている飲食店を応援したいという方はぜひご参加ください。
(※決済手数料の負担は寄付金との合計額が1億円に達した時点で終了となっています。)

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学ぶ。教えあう。繋がる。
社員の自発性を
最大限に活かした
カジュアルな学びの場「寺子屋」

社員一人ひとりのさらなる学びと成長をサポートする試みとして、サントリーは社員が自発的に学び、教えあえる場として、2017年に「TERAKOYA(寺子屋)」という社内プラットフォームを立ち上げました。
寺子屋では、ビジネススキル講座から、趣味や特技に関することまで、「学びたいこと」「共有したいこと」をサイト内で自由に発信し、自らが講師となったり社外講師を呼んだりして、イベントを開催することができます。
登録社員数はすでに1万人を突破。<学ぶ><教えあう><繋がる>をコンセプトに、社員同士が自発的に交流し、知見を広げることができるカジュアルな学びの場として、大いに盛り上がっています。

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社内のコミュニケーションを促進。
若手のユニークな発想から生まれた
「社長のおごり自販機」

リモートワークや時差出勤など働き方の多様化が進む中、社員同士が気軽に雑談できる機会を少しでも増やしてもらえるよう、サントリーは法人向け新サービス「社長のおごり自販機」を2021年10月よりスタートさせました。
このサービスは、専用の自販機に社員2人が2枚の社員証を同時にタッチすると、それぞれ1本ずつ飲み物が無料でもらえるというもの。アイデア出しから開発に至るまで、中心となったのは若手社員です。
導入前に行われた実証実験では、97.8%の人が「コミュニケーションのきっかけになった」と回答。コロナ禍によるリアルな対話の不足を解消し、オフィスを少しでも活性化させたいと願うサントリーからの提案です。

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