ニュースリリース

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No.sh0190   (2015.5.15)

サントリーホール スペシャルステージ2015
チョン・ミョンフン
〜日韓国交正常化50周年記念〜

サントリーホール スペシャルステージ2015 チョン・ミョンフン 〜日韓国交正常化50周年記念〜 ©Jean-François Leclercq サントリーホール スペシャルステージ2015 チョン・ミョンフン 〜日韓国交正常化50周年記念〜

スペシャルステージに、世界的指揮者チョン・ミョンフン登場
日韓国交正常化50周年記念の年に、ソウル・フィル、東京フィル 両オケとの共演
指揮者として、ピアニストとして、その魅力溢れる5公演

 サントリーホールは、2015年10月19日(月)から22日(木)にかけて、サントリーホール スペシャルステージ2015 チョン・ミョンフン 5公演を、大ホール及びブルーローズ(小ホール)で開催します。

 世界のビッグアーティストの“今”に焦点をあて、その音楽を多角的に捉え、披露する「サントリーホール スペシャルステージ」。今年のスペシャルステージには、世界的な韓国人指揮者チョン・ミョンフンが登場します。彼が日本と韓国それぞれ最も縁の深いオーケストラとの共演をはじめ、その魅力を最大限に引き出す5公演です。

 ブラームスやベートーヴェンをはじめとするドイツものや、数々の歌劇場で絶賛を博してきたオペラをとりわけ得意なレパートリーとするミョンフンですが、近年はマーラーの作品に最も注力、今回はその魅力を存分に披露します。また元来はチャイコフスキーコンクールで2位を受賞するなどピアニストとしての才能を持ち、昨年初のピアノソロCDをリリース。ブラームスの重厚な室内楽をピアニストとしてスヴェトリン・ルセヴ(ヴァイオリン)、堤 剛(チェロ)らと共演するミョンフンにもご期待ください。

 今年は日韓国交正常化50周年の節目の年になります。「自分は韓国人である前に音楽家。このような主旨の公演を実現することが大事」とするチョン・ミョンフンの記念の年に相応しい充実した公演プログラム。70歳以上を対象とする「スペシャル・コンサート〜アクティブシニアでいるために」や、後進指導にも熱意を持つ彼の「公開マスタークラス〈指揮〉」なども併せて開催予定です。

[チケットのお申し込み・お問合せ]
   サントリーホールチケットセンター TEL 0570-55-0017
   サントリーホール・メンバーズ・クラブWEB  http://suntoryhall.pia.jp/
[写真・資料のご請求、ご取材・お問合せ]
   サントリーホール 広報部 TEL 03-3505-1002 FAX 03-3505-1007
    〒107-8403 東京都港区赤坂1−13−1  http://suntory.jp/HALL/

― 記 ―

サントリーホール スペシャルステージ 2015
チョン・ミョンフン
〜日韓国交正常化50周年記念〜
Suntory Hall Special Stage 2015
MYUNG-WHUN CHUNG
“The 50th Anniversary of The Normalization of Relations
between Japan and the Republic of Korea”

【2015年日程】
 10月19日(月)オーケストラ公演I 「チョン・ミョンフン&ソウル・フィル」 (於大ホール)
 10月20日(火)オーケストラ公演II 「チョン・ミョンフン&東京フィル」 (於大ホール)
 10月21日(水)スペシャルコンサート〜アクティブシニアでいるために (於ブルーローズ(小ホール))
 10月21日(水)公開マスタークラス<指揮> (於ブルーローズ(小ホール))
 10月22日(木)ピアニスト チョン・ミョンフンの室内楽 (於大ホール)

【出演】
 指揮・ピアノ:チョン・ミョンフン Myung-Whun Chung, conductor & piano
 ソプラノ:天羽明惠 Akie Amou, soprano (20日)
 バリトン:甲斐栄次郎 Eijiro Kai, baritone (20日)

 ヴァイオリン: スヴェトリン・ルセヴ Svetlin Roussev, violin (19、21、22日)
成田 達輝 Tatsuki Narita, violin (21、22日)

 ヴィオラ:ファン・ホンウェイ Hung-Wei Huang, viola (21、22日)

 チェロ: ソン・ヨンフン Young-Hoon Song (19日)
堤 剛 Tsuyoshi Tsutsumi, cello (21、22日)
 管弦楽: ソウル・フィルハーモニー管弦楽団 Seoul Philharmonic Orchestra (19日)
東京フィルハーモニー交響楽団 Tokyo Philharmonic Orchestra (20日)

プロフィールはこちら

【2015年各公演プログラム】
<オーケストラ公演I 「チョン・ミョンフン&ソウル・フィル」>
10月19日(月)19:00開演(18:20開場)会場:サントリーホール(大ホール)
 ブラームス:ヴァイオリンとチェロのための二重協奏曲 イ短調 op.102
 (ヴァイオリン:スヴェトリン・ルセヴ、チェロ:ソン・ヨンフン)
 Johannes Brahms: Double Concerto for Violin and Cello in A minor, op. 102
 (Svetlin Roussev, violin  Young-Hoon Song , cello)
 ブラームス:交響曲第4番 ホ短調 op.98
 Johannes Brahms: Symphony No. 4 in E minor, op. 98

 指揮:チョン・ミョンフン Myung-Whun Chung, conductor
 管弦楽:ソウル・フィルハーモニー管弦楽団 Seoul Philharmonic Orchestra

<オーケストラ公演II 「チョン・ミョンフン&東京フィル」>
10月20日(火)19:00開演(18:20開場)会場:サントリーホール(大ホール)
 ヴェルディ:オペラ『ラ・トラヴィアータ』(椿姫)から
 (ソプラノ:天羽明惠、バリトン:甲斐栄次郎)
 Giuseppe Verdi:Excerpt from“La traviata”, Act II (Akie Amou, soprano Eijiro Kai, baritone)
 マーラー:交響曲第1番 ニ長調「巨人」
 Gustav Mahler: Symphony No. 1 in D major“Titan”

 指揮:チョン・ミョンフン Myung-Whun Chung, conductor
 管弦楽:東京フィルハーモニー交響楽団 Tokyo Philharmonic Orchestra

<ピアニスト チョン・ミョンフンの室内楽>
10月22日(木)19:00開演(18:20開場)会場:サントリーホール(大ホール)
 ブラームス:ピアノ四重奏曲第3番 ハ短調 op. 60
 Johannes Brahms: Piano Quartet No. 3 in C minor, op. 60
 ブラームス:ピアノ五重奏曲 ヘ短調 op. 34 *
 Johannes Brahms: Piano Quintet in F minor, op. 34*

 ピアノ:チョン・ミョンフン Myung-Whun Chung, piano
 ヴァイオリン:スヴェトリン・ルセヴ、成田 達輝* Svetlin Roussev, Tatsuki Narita*, violin
 ヴィオラ:ファン・ホンウェイ Hung-Wei Huang, viola
 チェロ:堤 剛 Tsuyoshi Tsutsumi, cello

<スペシャル・コンサート〜アクティブ・シニアでいるために>
10月21日(水)11:00開演(10:30開場、12:00終演予定) 会場:ブルーローズ(小ホール)
対象:70歳以上の方(付き添い2名まで可/付き添い含め入場1名につき要チケット)
 ブラームス:ピアノ五重奏曲 ヘ短調 op. 34
 Johannes Brahms: Piano Quintet in F minor, op. 34
 ブラームス:4つの小品op.119*
 Johannes Brahms: 4 Pieces, op. 119*

 ピアノ:チョン・ミョンフン*  Myung-Whun Chung*, piano
 ヴァイオリン:スヴェトリン・ルセヴ、成田 達輝 Svetlin Roussev, Tatuski Narita, violin
 ヴィオラ:ファン・ホンウェイ Hung-Wei Huang, viola
 チェロ:堤 剛 Tsuyoshi Tsutsumi, cello

<公開マスタークラス<指揮>>
10月21日(水)19:00開始(18:30開場) 会場:ブルーローズ(小ホール)

  ユースオーケストラの指導や、パリ国立高等音楽院の教授職など、後進の指導にも精力的に取り組むミョンフンが、若手指揮者を指導するマスタークラスを一般公開。氏の音楽作りを垣間見られる貴重な機会です。

 受講者:オーディションにより3〜4名選考予定(高校生から28歳程度を対象(国籍不問))
 ※受講の応募詳細はホームページで公開、受講者及び受講曲はマスタークラス直前に決定。

【チケット料金/発売日】

(10月19日、20日) 早割 S11,000円 A8,000円 B5,000円 C3,000円(メンバーズ先行受付)
S12,000円 A9,000円 B6,000円 C4,000円 学生1,000円
(10月22日) 早割 S5,000円 A3,000円 B1,000円(メンバーズ先行受付)
S6,000円 A4,000円 B2,000円 学生500円

*学生席はサントリーホールチケットセンター(電話・WEB・窓口)のみ取り扱い。
  25歳以下、来場時に学生証提示要。

 下記にて2015年5月23日(土)10時より発売します。
 サントリーホールチケットセンター 0570-55-0017
 サントリーホール・メンバーズ・クラブWEB http://suntoryhall.pia.jp/
   メンバーズ会員先行2015年5月16日(土)10時〜5月22日(金)*先行期間中の窓口販売なし

 チケットぴあ 0570-02-9999 Pコード【19日261-575、20日261-576、22日261-577】
 イープラス eplus.jp
 ローソンチケット 0570-000-407【Lコード:31996】

下記2公演は2015年7月23日(木)10時より発売します。メンバーズ会員先行7月20日(月・祝)
(10月21日スペシャル・コンサート)S4,000円 A2,000円
(10月21日マスタークラス〈指揮〉)自由2000円

 ※都合により、内容が変更になる場合がございますので、あらかじめご了承ください。
   公演の最新情報はホームページにて発表いたします。(URL=http://suntory.jp/HALL/

【プロフィール】

■指揮・ピアノ:チョン・ミョンフン Myung-Whun Chung, conductor & piano

1953年ソウル生まれ。7歳でソウル・フィルと共演しピアニスト・デビュー。マンネス音楽学校とジュリアード音楽院でピアノと指揮法を学び、74年チャイコフスキー国際コンクールピアノ部門第2位。97年〜2005年ローマ・サンタチェチーリア国立アカデミー管首席指揮者、00年〜15年6月フランス国立放送フィル音楽監督、11年よりシュターツカペレ・ドレスデン初のポストである首席客演指揮者に就任。オペラでは1986年メトロポリタン歌劇場に初登場し、89〜94年パリ・オペラ座バスティーユの音楽監督などを歴任。92年フランス政府よりレジオン・ド・ヌール勲章が授与された。2004年日仏韓の初の共同事業 日本オペラ振興会主催『カルメン』ではオペラ指揮者として圧倒的な実力を見せつけた。ミラノ・スカラ座からの信頼も厚く、ウィーン国立歌劇場にも定期的に出演し、14年『ラ・トラヴィアータ』『リゴレット』で大絶賛を浴びた。06年1月、当時のソウル市長でのちに大統領にもなった李明博氏の希望で、ソウル・フィルハーモニー管弦楽団の音楽監督に就任。国籍を問わず世界各地でオーディションを実施し、急速にトップ・レヴェルのオーケストラに変貌させつつある。現在は桂冠名誉指揮者を務める東京フィルハーモニー交響楽団とは、01年6月定期でのマーラー『復活』、ウェーバー『魔弾の射手』で2001年度ミュージック・ペンクラブ音楽賞最優秀コンサートパフォーマンス賞をはじめ、ベートーヴェン・チクルス等で絶賛を博している。ピアニストとしても、マイスキーやバルトリとのデュオなどを通じて見事な腕前を披露。14年にはピアニストとして初のソロCDをECM(ユニバーサル・ミュージック)よりリリース。韓国初の文化名誉大使、観光大使としても活躍している。サントリーホールには95年9月フィルハーモニア管弦楽団を指揮してデビュー。07年1月にはヴィオラに皇太子殿下をお迎えして、シューベルトのピアノ五重奏を演奏するなど、現在まで約70公演に出演している。
チョン・ミョンフン©Jean-François
     Leclercq

■ソプラノ:天羽明惠 Akie Amou, soprano

東京芸術大学卒業。ソニア・ノルウェー女王記念第3回国際音楽コンクール優勝。ドイツを拠点にジュネーヴ大劇場、ザクセン州立歌劇場、ベルリン・コーミッシェ・オーパーなど欧州各地の歌劇場や音楽祭に出演。国内でも新国立劇場に定期的に登場し、オーケストラの定期公演にもソリストとして出演。1999年度アリオン賞、2003年新日鉄音楽賞フレッシュアーティスト賞。サントリーホール オペラ・アカデミー コーチング・ファカルティ。
天羽明惠 ©Akira Muto

■バリトン:甲斐栄次郎 Eijiro Kai, baritone

東京藝術大学院修了。文化庁オペラ研修所第11期修了。2002年ティト・スキーパ・コンクール1位入賞。五島記念文化賞オペラ新人賞受賞。文化庁派遣芸術家在外研修員としてニューヨーク、五島記念文化財団の助成によりボローニャに留学。03年から10年間にわたりウィーン国立歌劇場の専属ソリスト歌手として活躍。「シモン・ボッカネグラ」パオロをはじめ、イタリア・オペラ作品において特に高い評価を得る。国内では、二期会「フィガロの結婚」タイトルロール、小澤征爾指揮「ドン・ジョヴァンニ」タイトルロール等で出演。東京藝術大学准教授。聖徳大学客員教授。二期会会員。日本声楽アカデミー会員。
甲斐栄次郎

■ヴァイオリン:スヴェトリン・ルセヴ Svetlin Roussev, violin

1976年ブルガリア生まれ。パリ国立高等音楽院で学び、ロン=ティボー国際コンクール等で入賞。第1回仙台国際音楽コンクール優勝、バッハ賞、駐日仏大使賞、聴衆賞も受賞。これまでにメニューイン、フライシャー、ヤノフスキ、アクセルロッドなど著名な指揮者と共演。2005年フランス放送フィルハーモニー管コンサートマスターに就任。音楽監督チョン・ミョンフンの絶大なる信頼を得、07年よりソウル・フィル首席客演コンサートマスター。使用楽器は、日本音楽財団より貸与された1710年製作のストラディヴァリウス「カンポセリーチェ」。
スヴェトリン・ルセヴ©Julien Benhamou

■ヴァイオリン:成田達輝 Tasuki Narita, violin

札幌市出身。2010年ロン=ティボー国際コンクール第2位、サセム賞、12年エリーザベト国際コンクール第2位およびイザイ賞を受賞し、一躍脚光を浴びる。パリ国立高等音楽院修了。今後もリサイタルや国内外のオーケストラと共演が決定している。13年、初のCD『フランク:ヴァイオリン・ソナタ、フォーレ:ヴァイオリン・ソナタ第1番他』を発売。ホテルオークラ音楽賞受賞。14年出光音楽賞、上毛芸術文化賞受賞。使用楽器:匿名の所有者からの貸与を受けて、ガルネリ・デル・ジェス“ex-William Kroll”1738年製を使用。
成田達輝

■ヴィオラ:ファン・ホンウェイ Hung-Wei Huang, viola

台湾に生まれ、7歳より音楽を始める。カーティス音楽院、ジュリアード音楽院などで研鑽を積む。現在ソウル・フィルハーモニー管弦楽団首席ヴィオラ奏者、ロンドンのロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団の首席客演ヴィオラ奏者として活動。フェリックス・ガリミール(ヴァイオリン)、内田光子(ピアノ)、ポーラ・ロビンソン(フルート)、ゲイリー・ホフマン(チェロ)、ドン=スク・カン(ヴァイオリン)、チョン・ミョンファ(チェロ)、ガルネリ弦楽四重奏団、ジュリアード弦楽四重奏団、オリオン弦楽四重奏団のメンバーなど著名な演奏家との共演多数。
ファン・ホンウェイ

■チェロ:ソン・ヨンフン Young-Hoon Song, cello

近年エクサンプロヴァンス、ヴェルビエ音楽祭などに参加し、チョン・ミョンフン、ボビー・マクファーリンなどの著名演奏家と共演。日本では2010年にはチョン・ミョンフンの推薦で第12回別府アルゲリッチ音楽祭に出演し好評を博して以来数回参加している。14年9月にはミョンフン指揮アジア・フィルハーモニーのソリストに抜擢され指揮者の弾き振りによるベートーヴェンの三重協奏曲を演奏した。デビューは9歳の時、ソウル・フィルとの共演で、若い卓越した演奏家に贈られるソウル市長メダルなど多くの賞を獲得。使用楽器は1709年製作のカルロ・アントニオ・テストーレ。
ソン・ヨンフン

■チェロ:堤 剛 Tsuyoshi Tsutsumi, cello

名実ともに日本を代表するチェリスト。桐朋学園で齋藤秀雄に師事。1961年インディアナ大学(アメリカ)に留学、ヤーノシュ・シュタルケルに師事。63年ミュンヘン国際コンクール第2位、カザルス国際コンクール第1位入賞。2009年秋の紫綬褒章を受章。13年、文化功労者に選出。『バッハ無伴奏チェロ組曲全曲』など録音多数。1988年より2006年までインディアナ大学の教授を、04年より13年まで桐朋学園大学学長を務めた。07年9月、サントリーホール館長に就任。日本芸術院会員。
堤 剛©鍋島徳恭

■管弦楽:ソウル・フィルハーモニー管弦楽団 Seoul Philharmonic Orchestra

過去70年に亘りソウル・フィルは韓国の人々の文化的生活を豊かにすべくその役割を果たしてきた。2005年、指揮者チョン・ミョンフンがリーダーシップを担って以来、当楽団は韓国音楽界における新しい時代を築いている。レジデント・コンポーザーに世界的著名な韓国人作曲家チン・ウンスクを迎え、意欲的に現代作品を披露するほか、年間70回以上のアウトリーチ公演を行う。近年欧州での公演も活発に行い、2011年にはアジアのオーケストラとして初めてドイツ・グラモフォンと専属契約を結び10枚のCDをリリースすることを発表した。

■管弦楽:東京フィルハーモニー交響楽団 Tokyo Philharmonic Orchestra

1911年創立の日本で最も古い歴史と伝統を誇るオーケストラ。約150名のメンバーをもち、シンフォニーオーケストラと劇場オーケストラの両機能を併せもつ。桂冠名誉指揮者にチョン・ミョンフン、桂冠指揮者にダン・エッティンガー、尾高忠明と大野和士らを擁する。海外公演もこれまで数多く行い、近年では2005年11月のチョン・ミョンフン指揮による「日中韓未来へのフレンドシップツアー」に続き、13年12月に韓国・大邱市の招聘により日本から唯一アジア・オーケストラ・フェスティバルに出演、14年3月にはアジア・欧米6か国を巡るワールド・ツアーを行い国内外の注目を集めた。


以上

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