ニュースリリース

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ニュースリリース

No.sh0171   (2014.9.16)

サントリーホールのクリスマス 2014

サントリーホールのクリスマス 2014 サントリーホールのクリスマス 2014
 昨年の公演より

サントリーホールの冬の風物詩 クリスマス定番2企画
世界トップレベル バッハ・コレギウム・ジャパンの魅力をたっぷりと

 サントリーホールは、2014年12月23日(火・祝)、24日(水)に、クリスマスコンサート2企画を開催します。両企画とも、世界トップレベルのアンサンブルを誇るバッハ・コレギウム・ジャパン(BCJ)が出演、クリスマスの敬虔かつ厳かな雰囲気そして楽しい雰囲気を繰り広げます。BCJの魅力がたっぷりと詰まった2日間、サントリーホールならではのクリスマスにご期待ください。

 12月23日(火・祝) サントリーホール クリスマスコンサート2014 バッハ・コレギウム・ジャパン 『メサイア』
 サントリーホールのクリスマスシーズン定番、救世主イエス・キリストの降誕から受難、そして復活を描いたヘンデルの最高傑作『メサイア』全曲演奏会です。BCJは、鈴木雅明が世界の第一線で活躍するオリジナル楽器のスペシャリストを擁して結成したオーケストラと合唱団。古楽器と合唱のアンサンブルの緻密さとその音楽性の豊かさは、ヨーロッパ、アメリカ合衆国をはじめ世界的に高い評価を受けています。世界トップレベルの人気と実力を誇る古楽オーケストラ&合唱団の澄んだ響き、高らかなハレルヤの調べを存分にご堪能ください。

 12月24日(水) サントリーホール クリスマス オルガンコンサート2014

バッハ・コレギウム・ジャパンのクリスマス物語(パジェント)

 聖なるクリスマスをオルガンの美しい響きとともに過ごす恒例のコンサート。今年はBCJがクリスマスにちなんだキャロルやオルガンの名曲たちをクリスマスパジェント(イエス・キリストの誕生劇)にのせて、楽しいひとときをお届けします。BCJの『メサイア』とは異なるプログラムでクリスマスの響きを魅了します。お楽しみください。

[チケットのお申し込み・お問合せ]
    サントリーホールチケットセンター TEL 0570-55-0017/メンバーズ・クラブWEB http://suntoryhall.pia.jp/
[写真・資料のご請求、ご取材・お問合せ]
    サントリーホール 広報部 TEL 03-3505-1002 FAX 03-3505-1007

―   記   ―

サントリーホールクリスマスコンサート2014
バッハ・コレギウム・ジャパン 『メサイア』
Suntory Hall Christmas Concert 2014
Bach Collegium Japan “MESSIAH”

【日時】2014年12月23日(火・祝)15:00開演(14:20開場)

【会場】サントリーホール 大ホール

【出演】
 指揮:鈴木雅明 Masaaki Suzuki, director
 合唱・管弦楽:バッハ・コレギウム・ジャパン Bach Collegium Japan, chorus & orchestra
 ソプラノI:ミリアム・アラン Miriam Allan, sopranoI
 ソプラノII:松井亜希 Aki Matsui, sopranoII
 アルト(カウンターテナー):クリント・ファン・デア・リンデ Clint van der Linde, countertenor
 テノール:チャールズ・ダニエルズ Charles Daniels, tenor
 バス:ロデリック・ウィリアムズ Roderick Williams, bass

プロフィールはこちら

【曲目】ヘンデル:オラトリオ『メサイア』HWV56 George Frideric Handel: Messiah, HWV56

【チケット料金】S9,000円 A7,500円 B6,000円 P3,500円 学生1,000円
 ※学生席はサントリーホールチケットセンター(窓口・電話・WEB)取り扱い。
   25歳以下、来場時に学生証提示要。お一人様2枚まで。

【主催】サントリーホール

【チケット発売】下記にて2014年9月19日(金)10時より発売します。
 サントリーホールチケットセンター 0570-55-0017
 サントリーホール・メンバーズ・クラブWEB http://suntoryhall.pia.jp/
   メンバーズ会員先行 2014年9月12日(金)10時〜9月18日(木)

 バッハ・コレギウム・ジャパンチケットセンター   03-5301-0950
 チケットぴあ   0570-02-9999 [Pコード: 238-646]
 イープラス   eplus.jp
 ローソンチケット   0570-000-407 [Lコード: 39180]
 CNプレイガイド   0570-08-9990

サントリーホール クリスマス オルガンコンサート2014
バッハ・コレギウム・ジャパンのクリスマス物語(パジェント)
Suntory Hall Christmas Organ Concert 2014
CHRISTMAS PAGEANT, presented by Bach Collegium Japan

【日時】2014年12月24日(水)19:00開演(18:20開場)

【会場】サントリーホール 大ホール

【出演】
 オルガン:鈴木優人 Masato Suzuki, organ
 語り・歌:波多野睦美 Mutsumi Hatano
 ヴァイオリン:白井圭 Kei Shirai, violin
 合唱:バッハ・コレギウム・ジャパン Bach Collegium Japan, chorus

出演メンバー(予定): ソプラノ:柏原 奈穂、澤江 衣里、清水 梢、藤崎 美苗、松井 亜希
アルト:青木 洋也、鈴木 環、高橋 ちはる、中嶋 俊晴、布施 奈緒子
テノール:石川 洋人、谷口 洋介、藤井 雄介、水越 啓
バス:浦野 智行、藤井 大輔、山本 悠尋、渡辺 祐介

 構成・演出・編曲:鈴木優人 Masato Suzuki, direction

プロフィールはこちら

【曲目】
第一部
 J.S.バッハ:トッカータとフーガ ニ短調 BWV 565
 Johann Sebastian Bach: Toccata and Fugue in D minor, BWV 565
 ラインベルガー:オルガンとヴァイオリンのための組曲op. 150
 Joseph Rheinberger: Sechs Stücke op. 150
 鈴木優人編曲:クリスマス・キャロル(きよしこの夜/もろびとこぞりて/優しくも愛らしく)
 Masato Suzuki arr.: Christmas carol ('Silent Night', 'Joy to The World!',' O Jesulein süß, o Jesulein mild!')

第二部
イエス様の誕生までを描いたストーリーを、よく知られたクリスマス・キャロルやオルガンの小品でつづります。
バッハ・コレギウム・ジャパン合唱メンバーが、それぞれの役を演じます。

 バッハ・コレギウム・ジャパンの『クリスマス物語』
 “Christmas Pageant” by Bach Collegium Japan
 ほか

【チケット料金】S5,000円 A4,500円 B3,500円

【主催】サントリーホール

【チケット発売】下記にて2014年9月19日(金)10時より発売します。
 サントリーホールチケットセンター 0570-55-0017
 サントリーホール・メンバーズ・クラブWEB http://suntoryhall.pia.jp/
   メンバーズ会員先行 2014年9月12日(金)10時〜9月18日(木)

 チケットぴあ 0570-02-9999 [Pコード:238-673]
 イープラス eplus.jp
 ローソンチケット 0570-000-407 [Lコード:39179]
 CNプレイガイド 0570-08-9990

※都合により、内容が変更になる場合がございますので、あらかじめご了承ください。
  公演の最新情報はホームページにて発表いたします。(URL=http://suntory.jp/HALL/

【プロフィール】

■ソプラノI:ミリアム・アラン Miriam Allan, sopranoI(23日)

オーストラリア出身。これまでにモンテヴェルディ合唱団、ロンドン・バロック、レザール・フロリサンなど世界各地のトップ・アンサンブルおよびオーケストラのソリストを務め、ジョン・エリオット・ガーディナー、ウィリアム・クリスティ、ロイ・グッドマンなどとの共演に恵まれている。録音も多く、ピンチガット・オペラの『妖精の女王』『ダルダニュス』、エコー・ドュ・ダニューブとの『世界の不思議』、ライプツィヒ室内管弦楽団&ゲヴァントハウス室内合唱団によるモーツァルト『レクイエム』などがある。ウエストミンスター寺院音楽学科の声楽コーチ等を経て現在ブロクスハム・スクール(英国オックスフォードシャー)声楽主任。
ミリアム・アラン©Simon Tottman

■ソプラノII:松井亜希 Aki Matsui, sopranoII(23日)

岩手県出身。東京芸術大学声楽科卒業、同大学院修士課程・博士課程を修了。20世紀フランス歌曲研究で博士号取得。在学中に日仏声楽コンクール、友愛ドイツ歌曲コンクール優勝、日本音楽コンクール入選。近年はBCJメンバーとして多くの公演・録音に参加、代役ソリストを務めたカナリア諸島音楽祭ほか、国内外でのヘンデル、バッハ公演独唱で高く評価され、新国立劇場『ポッペアの戴冠』においても絶賛を博す。2014年12月16日、東京オペラシティ・リサイタルシリーズ「B→Cバッハからコンテンポラリーへ」に出演予定。広範なレパートリーとしなやかで透明度の高い歌声を生かし、多彩な活動を行なっている。
松井亜希©篠原栄治

■アルト(カウンターテナー):クリント・ファン・デア・リンデ Clint van der Linde, countertenor(23日)

ボーイソプラノとして南アフリカの主要オーケストラと共演。イートン・カレッジ、ロンドン王立音楽大学及び同大学修士課程に学ぶ。ロイヤル・フィル、アカデミー・オブ・エンシェント・ミュージック、キングス・コンソートなどのオーケストラやノリントン、シュライアーほか多くの指揮者と共演。ヘンデル等のオペラでタイトルロールを多く歌い、05年大野和士指揮R. シュトラウス『影のない女』でブリュッセル/モネ劇場にデビュー、09年夏のエディンバラ音楽祭で鈴木雅明/BCJとのヘンデル『リナルド』に出演、高い評価を得る。14年3月にはBCJのニュージーランド公演及びスペイン・フランスツアーに出演、注目を集めた。
クリント・ファン・デア・リンデ

■テノール:チャールズ・ダニエルズ Charles Daniels, tenor(23日)

英国ソールズベリー生まれ。キングス・カレッジ(ケンブリッジ)および王立音楽院(ロンドン)に学び、後者ではエドワード・ブルックスに師事。9世紀から現代にわたる幅広いレパートリーを持ち、オランダ・バッハ協会、アンスタン・プリュリエール、バイエルン放送管弦楽団、サー・コリン・デイヴィス指揮、オランダ・フィルハーモニー管弦楽団、イル・コンプレッソ・バロッコ、コレギウム・ムジクム・ベルゲン、ワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団など、共演多数。ドイチェ・グラモフォン、ハイペリオン、EMI、SOMMレコーズなど90以上のレコーディングに参加。キングス・コンソートとのパーセル作品の録音は20枚以上にのぼる。
チャールズ・ダニエルズ©Hanya Chlala

■バス(バリトン):ロデリック・ウィリアムズ Roderick Williams, baritone(23日)

イギリスを代表するバリトンの一人。バロックから現代音楽に及ぶレパートリーをもち、知的な歌唱でオペラ、コンサート、リサイタルに幅広く活躍。モーツァルト作品でオペラ・ノースおよびスコティッシュ・オペラにしばしば出演するほか、イングリッシュ・ナショナル・オペラ『魔笛』のパパゲーノ役が高く評価され再演を果たす。
D.ソイヤー、S.ビーミッシュらの新作初演でも歌っている。作曲家としても活動し、ウィグモアホール、バービカンホール、パーセルルームなどで作品が初演され、BBCでライブ放送されている。2016年4月にはリーズ歌曲フェスティバル・プラスでアーティスティック・ディレクターをつとめる予定である。
ロデリック・ウィリアムズ©Benjamin Ealovega

■指揮:鈴木雅明 Masaaki Suzuki, director(23日、24日)

1990年<バッハ・コレギウム・ジャパン(BCJ)>を創設以来、バッハ演奏の第一人者として名声を博す。グループを率いて欧米の主要なホール、音楽祭に度々登場しており、雄弁かつ透明なサウンド、本質に迫る演奏アプローチで、極めて高い評価を積み重ねている。2013年3月にはBCJ合唱団、イェール・スコラ・カントールムを率いてニューヨーク・フィル定期にデビュー、大きな成功を収めた。BISレーベルへのディスコグラフィは目覚ましく、特にBCJとの<バッハ:教会カンタータ・シリーズ>および声楽作品集には『この歯切れよさ、明晰さ、そして峻厳な精神性の高さは、聴く者の心を動かさずにおかない(タイムズ)』と世界中の批評家から賛辞が寄せられている。12年ドイツ・ライプツィヒ市より国際的なバッハ演奏貢献に対して「バッハ・メダル」、ロンドン王立音楽院・バッハ賞を受賞。平成25年度神戸市文化賞受賞。13年度サントリー音楽賞をバッハ・コレギウム・ジャパンと共に受賞。現在、イェール大学アーティスト・イン・レジデンス、神戸松蔭女子学院大学客員教授。
鈴木雅明©Marco Borggreve

■合唱・管弦楽:バッハ・コレギウム・ジャパン Bach Collegium Japan, chorus & orchestra(23日)

鈴木雅明が世界の第一線で活躍するオリジナル楽器のスペシャリストを擁して結成したオーケストラと合唱団。透明かつ劇的な合唱とオリジナル楽器による演奏は「アンサンブル全体が協和しながら光を発するかのような響きの美しさ(朝日新聞)」と高く評価されている。ライプツィヒ・バッハ音楽祭、BBCプロムス、カーネギーホール、コンセルトヘボウなどでの演奏を通じて、その評価を高めている。2013年3月には、合唱団が鈴木雅明指揮ニューヨーク・フィル定期に出演し喝采を浴びた。スウェーデンBISより80点に及ぶCDをリリースし、多くの賞を受賞。10〜11年には『バッハ:モテット全集』が欧州3カ国のベスト・ディスク賞を獲得。12年には震災チャリティCD『Bach for Japan』をリリース。95年から時系列順で取り組んできた<バッハ:教会カンタータ・シリーズ>が13年2月、全曲演奏・録音(全55巻)を完遂、大きな反響を呼んでいる。14年3月には初のニュージーランド公演およびパリ、バルセロナを含むスペイン・フランス公演を行い、各地で絶賛を博した。

■語り:波多野睦美 Mutsumi Hatano, story teller(24日)

英国ロンドンのトリニティ音楽大学声楽専攻科修了。1990年にイギリスのリュートソングでデビュー。バッハ「マタイ受難曲」、ヘンデル「メサイア」などの宗教作品のソリストとしても国内外で多くのコンサート、音楽祭に出演し、多くのバロックオーケストラと共演。現代音楽の分野では間宮芳生作品の米国での世界初演、サイトウキネン武満徹メモリアル、水戸芸術館「高橋悠治の肖像」、サントリーホール「作曲家の個展2013 権代敦彦」などに出演。オペラではモンテヴェルディ「ポッペアの戴冠」のオッターヴィア、パーセル「ダイドーとエネアス」のダイドーなど、卓越した表現力と存在感で注目される。「NHKニューイヤーオペラコンサート」「BSクラシック倶楽部」他に出演。CD作品も数多く、高い評価を得ている。
波多野睦美©Toshiyuki Kono

■ヴァイオリン:白井圭 Kei Shirai, violin(24日)

1983年、トリニダード・トバゴ生まれ。東京芸術大学付属音楽高校を経て、同大学を卒業。2007年からウィーン国立音楽大学に留学。これまでに、徳永二男、大谷康子、故田中千香士、堀正文、ゴールドベルク山根美代子、山崎伸子に師事。07年からは、ヨハネス・マイスル、ヴェスナ・スタンコーヴィッチに師事している。99年全日本学生音楽コンクール優勝。01年日本音楽コンクール第2位および増沢賞受賞。第1回仙台国際音楽コンクール入賞。09年、第58回ARDミュンヘン国際音楽コンクール第2位および聴衆賞受賞。ソリストとして、新日本フィル、神奈川フィル、神戸室内管などとの共演や、横須賀劇術劇場、トッパンホールなどでリサイタルを行うほか、室内楽でも精力的に活動している。11年9月より半年間は、ウィーン国立歌劇場オーケストラ及び、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団の契約団員として、著名な指揮者の下で演奏。その他、薫陶を受けた田中千香士氏亡き後、氏の創設したレボリューションアンサンブルの音楽監督に就任、岐阜県中津川市加子母で毎年開催されている「田中千香士音楽祭」には指揮者として招かれている。
白井圭

■合唱:バッハ・コレギウム・ジャパン Bach Collegium Japan, chorus(24日)

鈴木雅明が世界の第一線で活躍するオリジナル楽器のスペシャリストを擁してオーケストラと共に結成した合唱団。J.S.バッハの宗教曲を中心に音楽作品の理想的な上演を目指して活動し、その演奏は「アンサンブル全体が協和しながら光を発するかのような響きの美しさ(朝日新聞)」と報じられる。2012年にはコンセルトヘボウ、聖トーマス教会をはじめとするヨーロッパ・ツアーで成功を収め、この3月には合唱団が鈴木雅明指揮ニューヨーク・フィル定期に出演し喝采を浴びた。また3.11にはニューヨークでの震災チャリティ公演を主催。スウェーデンBISより80点に及ぶCDをリリースし、多くの賞を受賞。2010〜11年には『バッハ:モテット全集』が欧州3カ国のベスト・ディスク賞を獲得。2012 年には震災チャリティCD『Bach for Japan』をリリース。1995年から時系列順で取り組んできた<バッハ:教会カンタータ全曲シリーズ>が、2013 年2月に全曲演奏・録音を完遂した。

■オルガン・構成・演出・編曲:鈴木優人 Masato Suzuki, organ(24日)

指揮者、作曲家、ピアニスト、チェンバリスト、オルガニスト。アンサンブル・ジェネシス音楽監督、横浜シンフォニエッタ首席指揮者、日独リートフォーラム主宰・ピアニスト。2013年3月ニューヨークにて震災とハリケーン被災者の為のチャリティコンサートを開催、合唱曲「詩編130編深き淵より」が本人指揮のもと演奏された。同年4月勅使川原三郎とオルガン演奏にて共演するなど、ダンス・映像・照明・音響との複合的な公演を国内外で行い、高く評価されている。バッハ・コレギウム・ジャパンのチェンバロ・オルガン奏者として録音多数。ソロCD「rencontre」、日独リートフォーラム「美しきマゲローネの物語」等。首席オルガニストを務めるVox Luminis「シュッツ 葬送音楽」が12年度グラモフォン賞大賞を獲得。東京藝術大学作曲科卒業、同大学院古楽科修了。ハーグ王立音楽院修士課程オルガン科、即興演奏科修了(最優秀賞)。
鈴木優人©Marco Borggreve


以上

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