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サントリートップ > ニュースリリース > ウィーン・フィルハーモニー ウィーク イン ジャパン 2016 大和証券グループ Presents ズービン・メータ指揮ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 サントリーホールで10月に開催
ニュースリリース
  • No.sh0218(2016/4/20)

ウィーン・フィルハーモニー ウィーク イン ジャパン 2016
大和証券グループ Presents
ズービン・メータ指揮ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
サントリーホールで10月に開催

ズービン・メータ ©Marco Brescia/Scala

昨年サントリーホールでの公演より 

ウィーン・フィルとの長い共演歴 ズービン・メータ登場
ウィーン・フィル音楽の魅力を存分に

 サントリーホールはウィーン・フィルハーモニー ウィーク イン ジャパン 2016を10月に開催します。
 1842年創立の歴史を誇るウィーン・フィルハーモニー管弦楽団は、多くの著名な作曲家や演奏家を輩出してきた音楽の都ウィーンに根ざして脈々と伝統を培い、世界最高峰のオーケストラとして、独特の豊麗な響きが世界の聴衆を魅了しています。
 ウィーン・フィルの演奏を日本で定期的に聴くことができる「ウィーン・フィルハーモニー ウィーク イン ジャパン」は、1999年にスタートしました。15回目となる今年は、80歳を迎えた指揮者ズービン・メータが登場します。2009年に圧倒的な名演で日本の聴衆に深い印象を与えて以来、一層の円熟味を増し7年ぶりに日本公演でタクトを振ります。25歳で初めてウィーン・フィルの指揮台に立ったズービン・メータ。長い共演歴でオーケストラとの強固な信頼関係をベースに、ウィーン・フィルの音楽の個性、スタイルを熟知しているメータが、今回のプログラムで、その音楽の魅力を存分に引き出します。
 今回、ブラームスのピアノ協奏曲第1番をルドルフ・ブッフビンダー(ピアノ)が、また10月12日の開館記念日コンサートでは、ベートーヴェンの「第九」交響曲を吉田珠代(ソプラノ)、藤村実穂子(メゾ・ソプラノ)、福井 敬(テノール)、フランツ=ヨーゼフ・ゼーリッヒ(バス)がソリストとして出演します。
 さらに期間中「音楽文化の実りと豊かな発展」というウィーン・フィルとサントリーホール共通の願いのもと、今年もウィーン・フィル奏者によるマスタークラスや、無料公開リハーサル等を開催します。日本を定期的に訪れているウィーン・フィルは「日本は私たちのアジアでの故郷」と述べ、東日本大震災に際して「最も大切な日本の友人たちへ、お見舞いの気持ちを伝えたい」と100万ユーロの寄付を申し出ました。サントリーグループも同額を拠出し「ウィーン・フィル&サントリー音楽復興基金」を設立、被災地での活動を継続しています。今年は5年間の集大成として10月16日にウィーン・フィル&サントリー音楽復興基金「こどもたちのためのコンサート」特別公演~岩手・宮城・福島のこどもたちとウィーン・フィルメンバーによる夢の共演~を、サントリーホールで開催いたします。

[東京公演 チケットのお申し込み・お問合せ]
 サントリーホールチケットセンター TEL 0570-55-0017
 サントリーホール・メンバーズ・クラブWEB  http://suntoryhall.pia.jp/
[写真・資料のご請求、ご取材・お問合せ]
 サントリーホール 広報部 TEL 03-3505-1002 FAX 03-3505-1007
 〒107-8403 東京都港区赤坂1-13-1  http://suntory.jp/HALL/

― 記 ―

ウィーン・フィルハーモニー ウィーク イン ジャパン2016
大和証券グループ Presents
ズービン・メータ指揮ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
WIENER PHILHARMONIKER WEEK IN JAPAN 2016
Daiwa Securities Group Presents
ZUBIN MEHTA Conducts WIENER PHILHARMONIKER

東京公演
【出演】
指揮:ズービン・メータ Zubin Mehta, conductor
管弦楽:ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 Wiener Philharmoniker, orchestra
ピアノ:ルドルフ・ブッフビンダー(7日) Rudolf Buchbinder, piano
ソプラノ:吉田珠代(12日) Tamayo Yoshida, soprano
メゾ・ソプラノ:藤村実穂子(12日) Mihoko Fujimura, mezzo soprano
テノール:福井 敬(12日) Kei Fukui, tenor
バス:フランツ=ヨーゼフ・ゼーリッヒ(12日) Franz-Josef Selig, bass
合唱:サントリーホール30周年記念合唱団(12日) Suntory Hall 30th Anniversary Chorus, chorus

プロフィールはこちら

【日時・曲目】
201610 7日(金)1900開演(1820開場)
ブラームス:ピアノ協奏曲第1番 ニ短調 op. 15 (ピアノ:ルドルフ・ブッフビンダー)
Johannes Brahms: Concerto for Piano and Orchestra No. 1 in D minor, op. 15 (Rudolf Buchbinder, piano)
ドビュッシー:交響詩『海』-3つの交響的スケッチ
Claude Debussy: La mer - Trois esquisses symphoniques
ラヴェル:ラ・ヴァルス - 舞踊詩
Maurice Ravel: La valse

20161010日(月・祝)1600開演(1520開場)
モーツァルト:交響曲第36番 ハ長調 K425「リンツ」
Wolfgang Amadeus Mozart: Symphony No. 36 in C major, K425 “Linzer”
ブルックナー:交響曲第7番 ホ長調 WAB 107(ノヴァーク版)
Anton Bruckner: Symphony No. 7 in E major, WAB 107 (Nowak Edition)

20161012日(水)1900開演(1820開場)
モーツァルト:交響曲第36番 ハ長調 K425「リンツ」
Wolfgang Amadeus Mozart: Symphony No. 36 in C major, K425 “Linzer”
ベートーヴェン:交響曲第9番 ニ短調 op. 125「合唱付」
Ludwig van Beethoven: Symphony No. 9 in D minor, op. 125 “Choral”
 ソプラノ:吉田珠代 Tamayo Yoshida, soprano
 メゾ・ソプラノ:藤村実穂子 Mihoko Fujimura, mezzo soprano
 テノール:福井 敬 Kei Fukui, tenor
 バス:フランツ=ヨーゼフ・ゼーリッヒ Franz-Josef Selig, bass
 合唱:サントリーホール30周年記念合唱団 Suntory Hall 30th Anniversary Chorus, chorus

【会場】サントリーホール 大ホール

【チケット料金】
(10月7日、10日)S37,000円 A32,000円 B27,000円 C21,000円 D14,000円
(10月12日)S39,000円 A34,000円 B29,000円 C23,000円 D16,000円

【チケット発売】
サントリーホール・メンバーズ・クラブ先行発売 424日(10時~57日(
サントリーホール・メンバーズ・クラブWEB http://suntoryhall.pia.jp/ (24時間受付)
サントリーホールチケットセンター 0570-55-0017(10:00~18:00 休館日除く)

*メンバーズ・クラブ要事前登録(会費無料・WEB会員は即日入会可)

*1回(一人)の申込につき、1公演1席種S・A・B席4枚まで、C・D席2枚まで(座席選択可)

*会員専用Pコード予約0570-02-9595 [Pコード:291-966](音声自動応答/24時間受付/座席選択不可)

*窓口での販売はありません。

 

一般発売 51510時~
515日(日)のみ特別電話による受付
チケットぴあ 0570-02-9996(オペレーター対応/18時まで)、0570-02-9960(自動応答)
ローソンチケット 0570-084-629(オペレーター対応/18時まで)、0570-084-636(自動応答)
515日(日)からのインターネットによる受付 *要事前登録(無料)
サントリーホール・メンバーズ・クラブWEB http://suntoryhall.pia.jp/
チケットぴあ http://w.pia.jp/t/wph/
イープラス http://eplus.jp/wph/
ローソンチケット https://l-tike.com/wph/
516日(月)以降の電話受付
サントリーホールチケットセンター 0570-55-0017
チケットぴあ 0570-02-9999 [Pコード: 291-966]
ローソンチケット 0570-000-407 [Lコード:32388]

*一般発売初日のサントリーホールチケットセンター(電話・窓口)でのチケット販売はありません。

*1回(一人)の申込につき、1公演・1席種4枚まで。

*先行発売で売切れとなった席種は、一般発売で販売しない場合があります。

【主催】サントリーホール
【特別協賛】大和証券グループ
【後援】オーストリア大使館

■他都市公演日程
10月4日(火)久留米/久留米シティプラザ (問)0942-36-3000
10月5日(水)広島/広島文化学園HBGホール (問)082-249-1218 広島テレビイベントインフォメーションセンター
10月6日(木)大阪/フェスティバルホール (問)06-6231-2221
10月9日(日)川崎/ミューザ川崎シンフォニーホール (問)044-520-0200

併催企画日程/東京 サントリーホール
無料公開リハーサル
10月10日(月・祝) 10:00~13:00 予定 大ホール
※応募方法等の詳細は8月以降、サントリーホール ホームページ等でご案内します。

ウィーン・フィル奏者による公開マスタークラス<ハープ>
10月8日(土) 18:00開始予定 ブルーローズ(小ホール)
※6月28日(火)発売予定

サントリーホール&ウィーン・フィルの青少年プログラム
10月12日(水)11:30開始 大ホール
中高生を対象とした学校単位でご参加いただく特別プログラム(受付は締め切りました)。
※一般販売はございません。

ウィーン・フィル&サントリー音楽復興基金「こどもたちのためのコンサート」特別公演
~岩手・宮城・福島のこどもたちとウィーン・フィルメンバーによる夢の共演~

10月16日(日)14:00開演予定 大ホール
※入場無料 応募方法等の詳細は7月以降サントリーホール ホームページ等でご案内します。

※都合により、内容が変更になる場合がございますので、あらかじめご了承ください。
公演の最新情報はホームページにて発表いたします。(URL=http://suntory.jp/HALL/

【プロフィール】

指揮:ズービン・メータ Zubin Mehta, conductor
本年80歳を迎える現代を代表する世界的指揮者。1936年4月29日インド・ボンベイ生まれ。54年にウィーン国立音楽大学に留学。58年リヴァプール国際指揮者コンクールで優勝し一躍注目を浴びる。カナダのモントリオール交響楽団の音楽監督(62~67年)、ロサンジェルス・フィルの音楽監督兼常任指揮者(62~78年)、ニューヨーク・フィルの音楽監督(78~91年)、85年からはフィレンツェ歌劇場の首席指揮者のポストにあるが、これに加え、98年から2006年までバイエルン国立歌劇場の音楽監督としても手腕を奮った。ウィーン・フィルとの関係は、現存する指揮者の中でニューイヤー・コンサート最多の出演回数を誇り、1990年以来2016年までで5回の登場となっている。また1997年ウィーン国立歌劇場名誉会員となり、2001年にはウィーン・フィルの名誉団員となった事からも、その関係の深さが計れる。2009年、ウィーン・フィルとの日本ツアーは、圧倒的名演で日本の聴衆に印象付けたが、更なる円熟味を加えての来日となる。

■ピアノ:ルドルフ・ブッフビンダー Rudolf Buchbinder, piano
1946年チェコのリトムニェジツェ生まれのオーストリアのピアニスト。5歳でウィーン国立音楽大学に入学。最初の公開演奏会は9歳の時で、11歳で著名なピアノ教育家ブルーノ・ザイドルホーファーのマスタークラスに入門を許された。66年ヴァン・クライバーン国際ピアノ・コンクールで特別賞を、67年にはベートーヴェン・ピアノ・コンクールで第1位を獲得した。61年にはウィーン三重奏団の一員としてミュンヘン国際音楽コンクールで第1位を獲得。室内楽奏者として、ヨーゼフ・スークやヤーノシュ・シュタルケル等とたびたび共演。2007年からはオーストリアのグラーフェネック音楽祭の芸術監督を務めている。幅広いレパートリーを持ち、とりわけ情熱を注ぐベートーヴェンのピアノ・ソナタ全曲演奏を世界各地で行っている。レコーディングにも積極的で、ウィーン・フィルとは06年にモーツァルトのピアノ協奏曲6曲を録音、また11年にはベートーヴェンのピアノ協奏曲全曲を弾き振りで共演し、映像収録されたその演奏は世界各地で評判を呼んだ。文学や彫刻にも取り組み、情熱的なアマチュア画家でもある。ブラームスの2曲のピアノ協奏曲を含む自筆譜や初版譜、稀覯本の収集にも熱心なことで知られている。

■管弦楽:ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 Wiener Philharmoniker, orchestra
1842年創立。常任指揮者は初代のニコライからエッケルト、デッソフ、リヒター、ヤーン、マーラー、ヘルメスベルガー、ヴァインガルトナー、フルトヴェングラー、クラウスと受け継がれ、1933年からは常任指揮者を置かず、客演指揮者によるコンサートを行っている。フルトヴェングラー、E.クライバー、クレンペラー、クナッパーツブッシュ、クラウス、ミトロプーロス、オーマンディ、シューリヒト、セル、ワルター、ショルティ、アバド、C.クライバー、メータ、小澤征爾などの名指揮者が指揮台に立っている。1898~1901年音楽監督を務めたマーラーをはじめ、ワーグナー、ヴェルディ、ブルックナー、J.シュトラウス2世、ブラームス、R.シュトラウスなどが、時には指揮者またはソリストとして共演し、自らの作品を世に送り出した、音楽史と共にある伝統あるオーケストラである。

■ソプラノ:吉田珠代 Tamayo Yoshida, soprano
新国立劇場オペラ研修所第6期修了。オーストリア・シュタイヤー音楽祭『ドン・ジョヴァンニ』ドンナ・アンナで欧州デビュー。新国立劇場、サイトウ・キネン・フェスティバル松本、PMFなどで活躍。サントリーホール・アカデミー公演では『こうもり』『コジ・ファン・トゥッテ』に出演。本年の『ラ・ボエーム』では、ミミ役を演じ素晴らしい歌唱で大喝采を浴びた。第6回静岡国際オペラコンクール最高位ならびに三浦環賞受賞。

■メゾ・ソプラノ:藤村実穂子 Mihoko Fujimura, mezzo-soprano
東京芸術大学音楽学部声楽科卒業、同大学院修了、ミュンヘン音楽大学大学院留学中にワーグナー・コンクール(バイロイト)で事実上の優勝、マリア・カナルス・コンクール優勝など数々の国際コンクールに入賞。2002年日本人として初めて主役級でバイロイト音楽祭デビューし、「スターが誕生した」などの賞賛を浴びた。以来、9年連続全て主役級で出演。これまでにミラノ・スカラ座、ウィーン国立歌劇場、ロイヤル・オペラ・ハウス・ロンドン、バイエルン州立歌劇場、フィレンツェ五月音楽祭、ベルリン・ドイツ・オペラ、ルツェルン音楽祭、ナポリ・サン・カルロ劇場、ヴェローナ、新国立劇場などに登場。またクリスティアン・ティーレマン、クラウディオ・アバド、ベルナルト・ハイティンク、ズービン・メータ、クリストフ・エッシェンバッハ、コリン・デイヴィス、クルト・マズア、マリス・ヤンソンス、シャルル・デュトワ、リッカルド・シャイー、またウィーン・フィル、ベルリン・フィル、ロイヤル・コンセルトヘボウ管、バイエルン放送響、ロンドン・フィル、ローマ聖チェチーリア音楽院管、ロンドン響、パリ管、ミュンヘン・フィル、フィラデルフィア管、ワシントン・ナショナル響、ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管などから指名を受けて幅広いレパートリーで共演を続け、欧米で「現代最高のメゾ」の名を得ている。

■テノール:福井 敬 Kei Fukui, tenor
国立音楽大学及び同大学院、文化庁オペラ研修所修了。イタリア声楽コンコルソミラノ大賞(第1位)、芸術選奨文部大臣賞新人賞、五島記念文化賞オペラ新人賞、出光音楽賞、エクソンモービル音楽賞本賞、等受賞多数。2014年第65回芸術選奨文部科学大臣賞を受賞。他者の追随を許さない輝かしい声、音楽性豊かな表現力かつ情感溢れる演技により、聴衆を魅了している。16年3月びわ湖&神奈川県民『さまよえるオランダ人』、9月には東京二期会『トリスタンとイゾルデ』タイトルロールで出演予定。「第九」や宗教曲のソリストとしてもN響を始め主要楽団と共演、多くの国際的指揮者から信頼を得ている。CDは「君を愛す」、「この道/福井敬、故郷を歌う」、「悲しくなったときは」等多数。国立音楽大学教授。東京藝術大学非常勤講師。二期会会員

■バス:フランツ=ヨーゼフ・ゼーリッヒ Franz-Josef Selig ,bass
1962年ドイツ生まれ。ケルン音楽大学でクラウディオ・ニコライの下で学ぶ。エッセンのアールト劇場でキャリアをスタートさせ、その後世界のオペラ・ハウスで活躍。2012年夏には『さまよえるオランダ人』ダーラント役でバイロイト音楽祭デビュー、13年にも再びバイロイトに登場し『ワルキューレ』のフンディング役で登場し好評を博した。15/16年シーズンは、ベルリン・フィルやロンドン響、ミュンヘンおけるメータとの『フィデリオ』、マドリッドでの『パルジファル』、夏のアクサン・プロヴァンス音楽祭の『ペリアスとメリザンド』等、多くの特別なプロジェクトに参加する予定で、今後の活躍が望まれる大型歌手である。

 

<参考>ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 来日公演一覧  (来日年月/指揮者)

1 19564 パウル・ヒンデミット
2 195910-11 ヘルベルト・フォン・カラヤン/ウィリー・ボスコフスキー
3 19692-3 ゲオルク・ショルティ/ウィリー・ボスコフスキー
4 19733-4 クラウディオ・アバド
第5 19753-4 カール・ベーム/リッカルド・ムーティ
第6 19772-3 クリストフ・フォン・ドホナーニ/カール・ベーム
第7 198010-11 カール・ベーム/ロリン・マゼール
第8 19834月・第9回 19864 ロリン・マゼール
第10 19873月・第11 198910-11 クラウディオ・アバド
第12 19913 アンドレ・プレヴィン/レオポルト・ハーガー
第13 19923 ジュゼッペ・シノーポリ
第14 199311 小澤征爾
第15 199410 ゲオルク・ショルティ
第16 199511 ジェイムズ・レヴァイン
第17回 19969-10 ズービン・メータ/小澤征爾
第18回 199710 ベルナルト・ハイティンク
第19回 19993月 リッカルド・ムーティ *ウィーン・フィルハーモニー ウィーク イン ジャパンとして開始
第20回 200011 小澤征爾
第21回 200110 サイモン・ラトル
第22回 200311 クリスティアン・ティーレマン
第23回 200411 ワレリー・ゲルギエフ
第24回 200510 リッカルド・ムーティ
第25回 200611 ニコラウス・アーノンクール
第26回 20089 リッカルド・ムーティ
第27回 20099 ズービン・メータ
第28回 201011 アンドリス・ネルソンス/フランツ・ウェルザー=メスト/ジョルジュ・プレートル
第29回 201110 クリストフ・エッシェンバッハ
第30回 2013年11月 クリスティアン・ティーレマン/ルドルフ・ブッフビンダー(ピアノ&指揮)
第31回 20149 グスターボドゥダメル
第32回 2015年10月 クリストフ・エッシェンバッハ(ピアノ&指揮)

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