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サントリーホール 「女優、イザベル・カラヤンによる一人芝居『ショスタコーヴィチを見舞う死の乙女』」 ザルツブルク・イースター音楽祭 in JAPAN サントリーホール公演予告編 3分38秒

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商品名 サントリーホール
タイトル 「女優、イザベル・カラヤンによる一人芝居『ショスタコーヴィチを見舞う死の乙女』」 ザルツブルク・イースター音楽祭 in JAPAN サントリーホール公演予告編
出演者 イザベル・カラヤン(語り)/ヤッシャ・ネムツォフ(ピアノ)/ドレスデン弦楽四重奏団
説明 2015年ザルツブルク・イースター音楽祭で上演され絶賛を浴びた注目の舞台が、遂に日本上陸!
イザベル・カラヤンの語りを日本語字幕付で。音楽はピアノと弦楽四重奏団の演奏をお届けします。
2016年11月19日(土) 17時  サントリーホール ブルーローズ(小ホール)
http://www.suntory.co.jp/suntoryhall/schedule/detail/20161119_S_2.html
スターリンの粛清とナチス・ドイツによる制圧というロシア激動の時代を生きた作曲家ショスタコーヴィチ。この20世紀最大の作曲家に魅了された偉大な指揮者ヘルベルト・フォン・カラヤンを父にもつ女優イザベル・カラヤンが、演出家クラウス・オルトナーとともにショスタコーヴィチの音楽とその時代の文学を結び付け創り上げた音楽劇。
「死の乙女」の訪問を受けたショスタコーヴィチは、自作の音楽で乙女を退けようとするのだが――。時代の寵児から幾度となく失脚へと追い込まれた彼の生涯を覆う「不安」が、その癒やされることのない痛みが観る者の心に突き刺さる。
演奏される曲目:ショスタコーヴィチ「弦楽四重奏曲第8番」、バレエ音楽『黄金時代』から「ポルカ」(ピアノ独奏版)、他。

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