サントリーの愛鳥活動

愛鳥活動とは

よみがえれアホウドリ!復活をめざして

100年前には500万羽もいたアホウドリが19世紀後半からの乱獲によって500羽あまりにまで減ってしまいました。あまりに減ってしまったアホウドリを安心して繁殖できる新しい営巣地に集め、1,000羽まで増やすことを目標に保護活動が行われてきました。皆様のご協力、ご厚意のおかげで現在は 1000羽を越え確実に復活への道を歩んでおります。当時の活動や繁殖地「鳥島」についての解説を紹介しています。

直径3キロの無人の火山島・鳥島遠景

よみがえれアホウドリ!1,000羽

乱獲によって500羽あまりに減ってしまったアホウドリの、1,000羽への復活をめざす活動のご紹介。

1.
アホウドリ復活計画が進んでいます
2.
アホウドリって どんな鳥?
3.
アホウドリは こうして減ってしまった
4.
アホウドリ再発見 そして それから
5.
いままでの営巣地 燕崎(つばめざき)は いま…
6.
新しい繁殖地 初寝崎(はつねざき)では いま…
7.
アホウドリは なぜ保護しなければならないのか

アホウドリ ワールド

北太平洋最大の海鳥「アホウドリ」。アホウドリってどんな色をして、どんな姿をしているか想像できますか?

もうひとつのあほうどり物語

空を飛ぶ姿が優雅で美しいアホウドリ。文学の中にもよく登場しています。

ゴルフのアルバトロス

アホウドリは英語でアルバトロス。ゴルフのスコアの「アルバトロス」の由来はご存知ですか?

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