ちょこっとサンバーズ

コーチっぷり。

前回、サンバーズの選手が主審を務める模様をお伝えしましたが、今日は7月に行われた北摂サントリーレディースカップでコーチとしてベンチに座る様子をお届けします。

各ママさんチームのアドバイザーコーチとしてベンチインしたサンバーズの選手たち。ベンチから試合を見る姿にも、それぞれの個性が出ていました。

【優しく見守るタイプ】・・・山村選手、鈴木選手、岡本選手、金子選手、冨士田選手、高橋選手、米山選手

イメージとは違い(?)、意外と静かに見守っていた金子選手。

穏やかに見守る米山選手。セット間には的確ににアドバイスを行い、担当チームは見事優勝!

【楽しそうに眺めるタイプ】・・・橋本選手、栗山選手

二人とも、どきどきワクワク楽しそうに試合を見ていました。

そして、ママさんに溶け込む栗山選手。

【声を出すタイプ】・・・柴小屋選手、阿部選手、椿山選手、松崎選手

1球ごとに「いいよ」「OK」と声をかける阿部選手。

自然と応援に熱が入る椿山選手。

【喜怒哀楽が激しいタイプ】
まずは佐別當選手。
1球ごとに声をかけながら、一喜一憂。

そして、栗原コーチ。
アドバイスしたり、喜んだり、悔しがったり。

最後に、荻野アドバイザー。
喜んだり、

声をかけたり、

判定に納得がいかなかったのか、「今のアウトかぁ!?」

「なぁ高橋、今のアウトか?」と、相手チームのコーチ・高橋選手にからんだり。

そして、「すみません・・・」となぜか謝る高橋選手でした(笑)

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