> ALL-FREE AWARD HISTORY 続々受賞!

圧倒的な美味しさへと進化したオールフリーは、世界的なコンペティションで、次々と高い評価を獲得しています!

2018年 受賞一覧

  • 全米オープンビアチャンピオンシップ(U.S. Open Beer Championship、アメリカ)

    「ブロンズ賞」受賞

    2009年から毎年開催される国際的なビールの大会。審査はアメリカ、カナダ、イギリスの受賞経歴のある醸造業者によるブラインド(銘柄がわからない状態)でのティスティングで行われます。

  • メルボルン国際ビアコンテスト(Melbourne International Beer Competition、オーストラリア)

    「金賞」受賞

    オーストラリアを拠点とするお酒類のバイヤー達が集まり評価する世界の2大ビールコンテストのうちの一つ

  • 国際ビアチャレンジ(International Beer Challenge、イギリス)

    「ブロンズ賞」受賞

    1996年から開催され、世界30カ国以上が参加するビアコンペティション。ビールのバイヤーや小売業者、輸入業者など60人以上の専門家により香り・味・見た目など、様々な項目で評価します。

  • ベルリン国際ビアコンテスト(Berlin International Beer Competition、ドイツ)

    「金賞」受賞 ノンアルコールビール部門にて受賞

    2017年から始まったビールコンペティション。世界中のお酒・ビールに携わる専門家が審査員を務める影響力のある賞です。

  • モンドセレクション(MONDE SELECTION、本部:ベルギー ブリュッセル)

    「金賞」受賞 ノンアルコールビール部門にて受賞

    1961年から毎年開催されている品評会。数多く出品される世界中の商品の中から、テイスティングなどの評価を経て、高い品質の商品に対して賞が授与されています。

  • ニューヨーク国際ビアコンテスト(New York International Beer Competition、アメリカ)

    2年連続「金賞」受賞 ノンアルコールビールテイスト飲料部門 350㎖缶にて受賞

    2012年から毎年ニューヨークで開催され、世界14ヶ国から600以上の銘柄が参加するビールのコンペティション。ビールの専門家が、価格帯と味のバランスを評価基準として厳選しています。

  • ワールドビアコンペティション(World Beverage (Beer) Competition、スイス)

    「最高賞」受賞 ノンアルコールビール/モルトビバレージ部門にて「プラチナム」賞受賞

    1991年から開催される世界で最も大きな飲料のコンペティションのひとつである「ワールド・ビバレッジ・コンペティション」のビール部門。飲料の生産に最低20年以上携わる飲料のプロが厳正に審査し、製品の質と革新性などを評価します。

2017年 受賞一覧

  • ニューヨーク国際ビアコンテスト(New York International Beer Competition、アメリカ)

    「金賞」受賞 ノンアルコールビールテイスト飲料部門 350㎖缶にて受賞

    アメリカ・シカゴの飲料検査機関「ビバレッジ・テスティング・インスティテュート(BTI)」が1994年から主催している、国際的なビールのコンペティション。米国で最も古い国際ビールのコンペティションで、世界中の一流ビールメーカーも多数参加しています。

  • ニューヨーク国際ビアコンテスト(New York International Beer Competition、アメリカ)

    「金賞」受賞 ノンアルコールビールテイスト飲料部門 350㎖缶にて受賞

  • ワールド・ビア・アワード(WORLD BEER AWARDS、イギリス)

    「カントリーウィナー」受賞 Lager/Alcohol-freeにて受賞

    英国で年に1度開催されるビールの世界的コンペティション。審査は全てブラインド(銘柄が分からない状態)でのテイスティングで行われます。各部門ごとに各国の代表銘柄が選出され、さらに厳正な審査をクリアした商品には「カントリーウィナー」の称号が与えられます。

※350mlあたりコラーゲン2000mg
*栄養表示基準による。**100mlあたりプリン体0.5mg未満を「プリン体ゼロ」としています。/これはお酒ではありません。/注意:凍結や衝撃等により、缶が破裂することがあります。アルコール0.00%、カロリーゼロ*、糖質ゼロ*という特性上、ビールや発泡酒と比べると凍りやすく、一般的なご家庭の冷蔵庫でも、チルド室や吹出口近くで保管すると凍結する場合がありますのでご注意ください。