
秋深まる夜をスタイリッシュなジャズでアーバンに彩るプレミアムなパーティー!お馴染みとなったafrontierとのコラボレーション第四弾が開催されました!afrontierのオーガナイザーであるisao osadaさんをはじめ、ライブには、昨年リリースの『Motion for jazz Frontier』がシーンで話題となったトランペッター細川玄が登場し、才能豊かな仲間達と共に至極のJazzを2回に渡り披露してくださいました。DJには、UK JAZZ DANCEシーンを継承するイベント゛BEBOP SQUARE゛よりLINCOLN、国内外で活躍中の女性JAZZ DJ大塚広子が参加!
この日は普段よりも熱い!!アーティストもお客さまもとくにかく最後まで盛り上がり、2011年最後のHIGHER BALLを締めくくる最高の夜となりました。

今日は友人から誘いを受けてきました。ウイスキーは好きで、普段から結構飲んでいます。いつもはロックや水割りが多いのですが、響&ペリエは独特の香りがして、飲みやすく、こういうイベントで飲むのにも合っていると思います。
イベントも雰囲気が良くて楽しいです!
このイベントは今回で2回目です。前回も同じアーティストさんを見にきました。
響&ペリエはこのイベントで初めて飲んだのですが、甘くなく、さっぱりしていて飲みやすいと思います。


素敵な夜景が見える場所で響とペリエを飲みながら、平日にここまで人が集まる大人なジャズのイベントって少ないと思うのですが、こんなに盛り上がってくれて今日は幸せでした。
響を最初に飲んだときの印象が複雑さの中に繊細でクリアな味があり、それがペリエとのコラボレーションによって、ジャズを聴きながら、ストレートに体に染み込む爽やかな飲み物になると思います。
ウイスキーって敷居が高いイメージがあると思うのですが、ペリエで割ることで飲みやすくなりますし、響のしっかりとした味も伝わって、こういったクラブイベントと相性抜群だと思います。
今日はすごく楽しみました。こういったジャズイベントは一晩中行うことが多いので、早い時間からやっているのは嬉しいですね。ウイスキーは普段も飲んでいて、最初はビールなのですが、最後はリラックスするためにウイスキーにしています。普段ストレートで飲むのですが、ペリエで割ると爽やかになって飲みやすくなりますね。
ジャズは何度も聞いて段々好きになるものだと思っていて、ウイスキーも似ていると思います。若い頃はなかなか飲まないが、一度美味しいウイスキーを知ると、その深さにどんどん引き込まれていく。このイベントは音楽もウイスキーも楽しめる場所だと思います。
今回で4回目になるのですが、月曜日にも関わらず、いつも多くの人が来てくださって、毎回とても楽しませてもらっています。ウイスキーということもあり、お客さんも社交的でステータスもある人が集まっていて、丸の内のエネルギーを感じました。
ウイスキーとジャズって昔から相性が良くて変わらないと思うのですが、そこは変えず、時代にマッチした楽しみかたを提供しているこのイベントは次の世代にも受け継がれていくものだと思います。どんどんこういったイベントを広めていきたいと思います。
「ANTHEMBLE by My Humble House」は、丸の内で「響12年」をスタイリッシュかつゆったりと楽しめるパブラウンジがコンセプトの新感覚のウイスキー情報発信店です。「響12年」の多彩な香味、スムースでマイルドな味わいを最大限に楽しめるよう、ストレートやロックはもちろんハイボール、響&ペリエ、カクテルなど、飲み方は様々なスタイル。メニューは様々な料理と相性の良い「響」に合わせてシンガポール料理を中心とした、エスニック料理を提供しています。
| 【住所】 | 東京都千代田区丸の内二丁目6番1号「丸の内パークビルディング」3階 |
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| 【電話】 | 03−5220−1923 |
| 【営業時間】 |
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| 【アクセス】 |
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| 【席数】 | 85席(テーブル79席、カウンター6席) |