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山崎蒸溜所貯蔵 焙煎樽熟成梅酒

ウイスキー仕上げの芳醇な香りと長くやわらかな余韻の贅沢な梅酒

山崎蒸溜所貯蔵 焙煎樽仕込梅酒

焙煎樽の奥深い香り引き立つ大人の梅酒

焙煎樽梅酒シリーズのこだわり

日本のウイスキーのふるさと山崎蒸溜所で貯蔵
焙煎樽が風味をプラス

樽へのこだわり

焙煎樽とは 樽の内面を炎や遠赤外線でじっくり加熱する方法です。均一に内側を優しく加熱できるオリジナルの樽焙煎機は、樽材中にたっぷりと甘い芳香成分を生み出すことが可能です。 使用した樽について ホッグスヘッド(容量:230L)の古樽を焙煎して使用しています。梅酒の果実香を損なうことなくバランスよく熟成が進み、樽由来の甘い香りとほどよい渋味を生み出します。 焙煎とチャーとの違い 「チャー」は樽の内側を炎で焦がすことです。時間にして2~3分程度です。「焙煎」は樽の内側をじっくりと加熱することです。時間にして30~40分程度です。「焙煎」することによって、樽の中心部まで熱を通し、それによりオーク樽の持つ「バニリン」等の甘い芳香成分をより多く抽出することができます。
山崎蒸溜所貯蔵 梅酒 SUNTORY UMESHU Plum liqueur matured in the toasted cask in YAMAZAKI