English
<キユーピー スペシャル>
サントリーホール ニューイヤー・コンサート2016 
ウィーン・フォルクスオーパー交響楽団
“美しく青きドナウ”
日時
2016年1月1日(金) 14:00(13:00開場)
指揮
グイド・マンクージ
出演
ソプラノ:アンネッテ・ダッシュ
テノール:ミロスラフ・ドヴォルスキー
バリトン:ダニエル・シュムッツハルト
舞踏:バレエ・アンサンブルSVOウィーン
ウィーン・フォルクスオーパー交響楽団
料金
S11,000 A9,000 B7,000 C5,000     (9月27日一般発売)
*当日お着物でご来場された方に記念DVDをプレゼント。(各日先着50名様)
日時
曲目
  • スッペ: オペレッタ『ウィーンの朝、昼、晩』序曲
  • J. シュトラウス I: カチューシャ・ギャロップ  op. 97
  • レハール: オペレッタ『メリー・ウィドウ』から
  • J. シュトラウスⅡ: オペレッタ『ウィーン気質』から
  • イヴァノヴィチ: ワルツ『ドナウ川のさざなみ』
  • カールマン: オペレッタ『マリッツァ伯爵家令嬢』から
  • ワルトトイフェル: スケーターズ・ワルツ op. 183
  • ロンビ: コペンハーゲンの蒸気機関車ギャロップ
  • J. シュトラウスI: ため息のギャロップ op. 9
  • J. シュトラウスⅡ: オペレッタ『くるまば草』序曲
  • マンクージ: さくらワルツ
  • シュランメル: ウィーンはいつもウィーン
  • J. シュトラウスⅡ: オペレッタ『こうもり』から三重唱
  • J. シュトラウスⅡ: ワルツ『美しく青きドナウ』 op. 314
  • 【特別披露】岩手県・北上市の伝統芸能『二子鬼剣舞』
  • 12:30~、13:10~/アーク・カラヤン広場(サントリーホール前)にて
  • 【ブルーローズ(小ホール)】ドリンクコーナーとしてお寛ぎいただけます。開場中はお正月にちなんだ演奏も予定しています。
指揮
グイド・マンクージ
出演
ソプラノ:アンネッテ・ダッシュ
テノール:ミロスラフ・ドヴォルスキー
バリトン:ダニエル・シュムッツハルト
舞踏:バレエ・アンサンブルSVOウィーン
ウィーン・フォルクスオーパー交響楽団
料金
S11,000 A9,000 B7,000 C5,000     (9月27日一般発売)
*当日お着物でご来場された方に記念DVDをプレゼント。(各日先着50名様)
会場
大ホール
主催
サントリーホール
協賛
キユーピー株式会社
後援
オーストリア大使館、ウィーン在日代表部、ウィーン市観光局
お問い合わせ
サントリーホール 0570-55-0017
ソプラノ: アンネッテ・ダッシュ

©Manfred Baumann
メトロポリタン歌劇場、ウィーン国立歌劇場、ミラノ・スカラ座、ザルツブルク復活祭音楽祭、バイロイト祝祭音楽祭、ドレスデン国立歌劇場、パリ国立オペラ座、新国立劇場などに出演。ロンドン響、ウィーン・フィル、ベルリン・フィル、小澤征爾等と共演。ソニー・BMGと専属契約を結び、2008年エコー賞のオペラ・アリア部門を受賞。世界の第一線で活躍するソプラノの一人。
テノール:ミロスラフ・ドヴォルスキー

1983年スロバキア国立歌劇場『愛の妙薬』ネモリーノ役でデビュー以降、ウィーン国立歌劇場、ゼンパー・オーパー等で活躍。ウィーン・フォルクスオーパー響のソリストとして度々来日。最近はブラティスラバ歌劇場を本拠地に『トスカ』『こうもり』『カルメン』や『ローエングリン』のタイトルロールなどで存在感を遺憾なく発揮している。
バリトン:ダニエル・シュムッツハルト

©Johannes Ifkovits
ウィーン国立音楽大学で研鑽を積んだ若手のホープ。ウィーン・フォルクスオーパーとの最初の契約は、アンサンブル団員として2005年からの6年間であった。その後の活躍は目覚しく、11年、フランクフルト歌劇場と専属契約を交わし、その他にも様々な音楽祭や歌劇場、オーケストラ公演、リサイタルなど出演は多岐に亘る。
指揮:グイド・マンクージ

1998~2002年シェーンブルン宮殿室内管弦楽団首席指揮者、00~02年ウィーン・トーンキュンストラー管弦楽団副指揮者。ウィーン芸術週間、クラングボーゲン、ロンドン古楽コンソートなどに客演。ウィーン室内歌劇場、エアフルト歌劇場などでも指揮している。02年クラーゲンフルト劇場の首席指揮者に就任。作曲家としても評価が高い。
管弦楽:ウィーン・フォルクスオーパー交響楽団
ウィーン・フィルと並び世界最高のウィンナ・ワルツ、ポルカを聴かせてくれるこの楽団は、ウィーンを代表するオペラ、オペレッタハウスとして1898年に皇帝フランツ・ヨーゼフ即位50年を記念して創設されたウィーン・フォルクスオーパー(国民劇場)のオーケストラ・メンバーにより結成。毎年、お正月の日本にウィーンの薫りを届けてくれる。
舞踏:ウィーン国立バレエ団メンバー
2010年9月、芸術監督マニュエル・ルグリのもと、ウィーン国立歌劇場とウィーン・フォルクスオーパーのバレエ・メンバーで結成されたバレエ団。選りすぐりの2組のペアが、サントリーホールの舞台に登場する。
サントリーホールディングス株式会社は公益財団法人サントリー芸術財団のすべての活動を応援しています。