人と集い、人に振る舞う。年に一度だけの濃厚な旨みと余韻。大切な方とご一緒に。京都 福寿園 のお茶、伊右衛門「秋の茶会」11月10日より数量限定発売 475円 ※価格は消費税別・希望小売価格です。 ※価格は販売店様の自主的な価格設定を拘束するものではありません。

  • 人と集い。人に振る舞う。

    大切な方を招き、茶を振る舞い、もてなし、語り、豊かな時間を愉しむ。お茶を通じて人と人がつながる「茶会」は、日本が古くから大切にしてきた文化です。「伊右衛門 秋の茶会」は、その茶会をテーマにして、すべてにこだわり抜いてつくったお茶。年に一度だけの特別な美味しさ。美しいガラス瓶。それを彩る華やかなデザイン。大切な方と一緒に、じっくりとお茶をお愉しみください。

    秋の茶会

  • 年に一度だけしか味わえない、という贅沢。

    ひと夏寝かせることで旨みを凝縮した碾茶(てんちゃ)や、玉露、かぶせ茶など、手間暇かけて育てた上質な茶葉を、老舗茶舗「京都福寿園」の茶匠が厳選。さらにお茶席で使われるほどの高級な抹茶を一さじ加えました。徹底したこだわりが生み出す濃厚な旨みと口の中に広がる絶妙な余韻。一年にたった一度、秋のこの瞬間にしか味わえない特別な美味しさです。ぜひ、少量ずつ口に含み、じっくりとお茶の奥深さを味わってみてください。

    上質な茶葉

  • 京友禅の老舗「千總」が生む華やかな美。

    茶壺でひと夏寝かせた新茶の封を切る「口切りの茶事」。その茶事が行われる秋は、昔から「お茶の正月」として多くの茶会が開かれ、たくさんの人がお茶を愉しんできました。その伝統にちなんで名付けられた「伊右衛門 秋の茶会」。パッケージにはその「秋の茶会」に相応しく、創業450年京友禅の老舗「千總(ちそう)」の職人が描き下ろしたオリジナルの友禅柄をデザインしました。秋のお茶席を彩る柄として用いられる「紅葉」と、口切りの茶事を飾る花として登場する「白玉椿」があしらわれた雅やかな2種類の特別な柄を、お愉しみください。千總(ちそう)www.chiso.co.jp

    茶壺でひと夏寝かせた新茶の封を切る「口切りの茶事」。その茶事が行われる秋は、昔から「お茶の正月」として多くの茶会が開かれ、たくさんの人がお茶を愉しんできました。その伝統にちなんで名付けられた「伊右衛門 秋の茶会」。パッケージにはその「秋の茶会」に相応しく、創業450年京友禅の老舗「千總(ちそう)」の職人が描き下ろしたオリジナルの友禅柄をデザインしました。秋のお茶席を彩る柄として用いられる「紅葉」と、口切りの茶事を飾る花として登場する「白玉椿」があしらわれた雅やかな2種類の特別な柄を、お愉しみください。千總(ちそう)www.chiso.co.jp

    千總(ちそう)オリジナルの友禅柄