
サントリーの創業は1899年。創業者・鳥井信治郎が大阪市に鳥井商店を開業し、ぶどう酒の製造販売を始めたことが出発点です。以来、サントリーが創業の精神を受け継ぎながら歩んできた挑戦の歴史と社会との共生の思いが、「水と生きる」としてどう発展してきたのか、映像にてご覧下さい。
※このページまたはムービーをご覧になるには最新版のFlashプレーヤーが必要です。
![]()

日本の風土に合った、はじめての国産ウイスキーづくり。新規参入は不可能とまで言われたビール事業への進出。そして清涼飲料水、食品事業などへの事業拡大、グローバル化。何ごとにも、失敗を恐れず、妥協せず、「やってみなはれ」という創業者鳥井信治郎の精神が脈々と受け継がれている。サントリーの歴史は、挑戦の歴史なのです。
![]()

サントリーは、より豊かで健康な生活文化の発展に貢献したいという思いから、さまざまな文化・社会貢献活動を行っています。その原点は、創業者・鳥井信治郎の「利益三分主義」の精神にさかのぼります。事業による利益はお客様やお得意先に、さらには社会に還元したというその精神は創業以来変わることなく受け継がれています。
![]()

挑戦の歴史と社会との共生への思いを「水と生きる」に込め、サントリーは今さまざまな活動を展開しています。 地球にとって有限で貴重な資源である水を守り育むこと。社会を潤す水のような企業であること。そして、水のように自在に、力強く新たなテーマに挑戦し続けること―。サントリーは、これからも「水と生きる」企業とのしての価値を追求していきます。