• 天然水のビール工場から

    ビールは素材と、水と、人がつくる。

    だからサントリービールは、その3つにとことんこだわります。良質な素材、天然水100%仕込み、そして常に新しいビールづくりに挑戦する職人たち。私たちは「今日を豊かにする一杯」を、天然水のビール工場からお届けします。

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  • 天然水へのこだわり

    ビールの約9割は水からできています。

    日本国内でつくられているサントリーのビールは、100%天然水仕込でつくられています。天然水とは、特定水源の地下水のうち、ろ過・沈殿・加熱殺菌以外の物理的・科学的処理を行わない水のことです。サントリービールでは、地下深くから汲み上げた、良質な天然水(ナチュラルミネラルウォーター)を仕込水として使用しています。

  • 工場立地へのこだわり

    水の質は、ビールの品質にも大きな影響を与えます。

    サントリービールではビール醸造に適した天然水を探し求め、4つの場所に工場を建てました。

  • 水を育む活動-天然水の森-

    工場で汲み上げる水の2倍の地下水を育むことを目標にする「天然水の森」の活動

    2003年サントリー九州熊本工場ではじめた活動は、今では13都府県18カ所にまで広がっています。その総面積はおよそ8,000ha。科学的根拠に基づいた調査・研究を行いながら、それぞれの森の特性にあわせた水を育む森づくりを進めています。

    サントリー 天然水の森